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年間100本のライブバンドがライブをやらずに楽曲制作に集中した結果か、以前より楽曲クオリティは格段にあがっているのに全て台無しにするふざけっぷりの『セカンドe.p』
(2021/08/20)
今年結成10周年を迎える愛はズボーンのトリビュートアルバム、そしてトリビュートに参加したアーティストの楽曲を愛はズボーンがカバーしたアルバム、2タイトルが同時発売。
(2021/10/12)
70年代、かつてないコズミックなサウンドで世界中の人々を魅了したと語られるエクスネ・ケディ。井手健介が74年の世界に飛び込んだかのような、新しさに満ちあふれた懐かしい未来の音。
(2021/08/18)
ジャンルをクロスオーバーするバンド、SMTKのメンバーでもあり、ジャズ・即興・ロック界隈を中心に活動しているギタリスト細井徳太郎、待望の初作品リリース
(2021/08/18)
6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作
(2021/08/18)
ロックバンド「Droog」のボーカリスト・カタヤマヒロキが、ソロプロジェクト「KTYM」を始動!自身を形成している様々な音楽的エッセンスを粉々に嚙み砕き、掻き混ぜ、構築した全5曲収録のミニアルバム。
(2021/08/17)
インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚
(2021/08/14)
前作『1LDK』から約1年半ぶりとなるGADORO自身の5枚目のアルバム『韻贅生活』(いんぜいせいかつ)。今作のコンセプトは、アルバムタイトルにも含まれてる「韻(ライム)」。
(2021/08/13)
アシッドフォークか、サイケデリックか、ヒップホップか、すべてを飲み込んだ京都在住の鬼才シンガーソングライターIsayahh Wuddha(イサヤー・ウッダ)のサードアルバム。
(2021/08/12)
横浜のレーベルPan Pacific Playaが贈るネオ・ドゥーワップバンドによる、2014年「ミュージックマガジン」歌謡曲/J-POP部門で1位に輝いた『DESTINY』以来、2枚目となるアルバム。ウォールオブサウンドと現代アンビエントが交差するドリーミーな夏が、いま、再び幕を開ける!
(2021/08/25)
2020年発表のDos Monosのセカンドアルバム『Dos Siki』と、同作収録曲全4曲をリメイクした『Dos Siki 2nd season』がCD化。フィーチャリングにはblack midi、崎山蒼志、SMTK、小田朋美、JAZZ DOMMUNISTERS、Qiezi Maboが名を連ねる。
(2021/08/06)
このファーストフルアルバムは、彼らの世界観や魅力を存分に詰込んだ振り幅の広い楽曲構成で、「This is yourness」と言える作品になっている。美しいビジュアルが印象的なアルバムのジャケットはイラストレーターの房野聖が担当
(2021/08/05)
前作『THE PINKY』の初期衝動から、さらに世界観を追究した、AFTER SQUALLと、メロディックサウンドの可能性を大きく広げ、これからの音楽シーンにとって、何かのきっかけとなりうる1枚。
(2021/08/05)
デジタルシングル「春」、TBS「よるのブランチ」エンディングテーマの「南十字星」、TVアニメ「Sonny Boy」劇中曲の「今日の歌」を含む全6曲が収録。青春に寄り添い・青春を思い出すような、聴く人の心を「突き動かす」ミニアルバム
(2021/09/17)
大きな注目を集め、さらなる躍進が期待される小林私が5月にデジタルリリースしたアコースティックアルバム『包装』が急遽タワーレコード限定で8月18日にCDリリースすることが決定。
(2021/08/04)
【配信期間】2021年8月18日(水)12:00~2021年8月26日(木)23:59 【販売期間(オンライン)】2021年8月18日(水)23:59受注分まで 【内容】ミニライブ ※対象商品をご購入頂いた方、全員が視聴頂けます
(2021/08/04)
2017年に休止発表したSHAKALABBITSのUqui(Vo)とMAH(Dr)によるプロジェクト<Muvidat>による配信限定シングル『熱帯的シンドローム』が店舗限定でCDの発売が決定。
(2021/08/02)
柴田聡子が隔月で開催している弾き語りワンマンライブ企画「神保町ひとりぼっち」を発展拡大し、日本全国をひとりでまわる弾き語りツアー『柴田聡子のひとりぼっち'20』。その千秋楽、東京・大手町三井ホール公演を完全収録した映像作品。
(2021/09/01)
前作『宿木』が「コロナ禍における私たち」という社会的なテーマを含んでいたのに対して、今作はより内省的な立場で自らの「創作する魂」について思想し制作された7つの楽曲を収録。
(2021/07/29)
歪んだギターを全面に出しながらも、LIGHTERSが得意とする、切なくもポップなメロディはそのままに、何度も繰り返し聴きたくなる至極の10曲収録のファーストアルバム
(2021/07/29)
















