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アルバムのタイトル通り、「夜」をフィーチャーした楽曲群で構成され、Vo.磯野くんの伸びのあるメロウな歌声と、アーバンなギターサウンドが、「アルコールで火照った帰り道」を一聴で「かけがえのないひととき」へ変えていく全6曲を収録したデビュー作
(2019/10/21)
10月度の「タワレコメン」や「未来ノ和モノ」キャンペーン第15弾に選ばれた前作アルバム『Temporary』よりわずか2ヶ月でリリースされる新作EP
(2019/10/21)
本作には3ヶ月連続でリリースされた配信シングル"うるせえんだよ"、"偽善からはじめよう"、"積み木くずし"表題曲3曲をはじめ、ライブで既に披露され話題になっている"IYAIYA"、新録6曲を含む全10曲を収録
(2019/10/16)
限定盤付属のDisc 2には、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、そしてWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKAがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲を収録
(2019/10/16)
バンドサウンドを主軸としつつ、インディー・ポップ、ガレージ、オルタナ。ますますジャンル分け不可能のEP。東京での濃密な半年間を詰め込んだ待望の新作
(2019/10/18)
パードン木村参加!!ヒップホップ、エレクトロニカを軸とするビートに、生楽器、繊細な電子音を重ねたミニマル・サウンドが心地良い、チルアウト・サウンド~バレアリック・ビーツが満載
(2019/10/10)
川崎太一朗(トランペット)、石若駿(ドラム)らが参加した楽曲や、姫野たまへの提供曲セルフカバー、過去の人気曲のアルバム・ミックスなどを収録。The Anticipation Illicit Tsuboi、zAkらがミックスを手掛ける
(2019/10/10)
本作は全曲後藤まりこオリジナル楽曲で、自ら作詞・作曲・ボーカル・トラック制作を担当しており、後藤まりこが主宰する新レーベル「ニクシズム」の第1弾作品となる
(2019/10/08)
結成わずか1年でインディーロックシーンを賑わしてきた4ピースロックバンド、Mr.ふぉるて。スマッシュヒットとなったタワーレコード限定シングル『あの頃のラヴソングは捨てて』を経て初の全国流通盤となるファーストミニアルバムを11月27日にリリース
(2019/10/10)
80年代ニューウェイヴや90年代UKロックを彷彿とさせるそのエモーショナルかつエッジの効いたダンサブルな楽曲が話題となり各所で注目を集めている4人組ロックバンドNewspeakがいよいよ待望のファーストフルアルバムをリリース
(2019/10/10)
2020年以降のサブスクリプションサービスが主流となる時代に「ポストJ-POP」として新しいポップスの形を提唱する男女二人組ジオラマラジオ、初の全国流通盤が発売
(2019/10/04)
ラッパーのTossとボーカルのRyoからなるグループ、sankara(サンカラ)。3 カ月連続リリースシングル第1 弾となる『Walking the river』は、タワーレコード限定CDと配信でリリース。
(2019/10/04)
大阪在住の弾き殴りシンガーソングライター徳永由希、タワーレコード一部店舗限定で初の流通盤ミニアルバムをリリース
(2019/10/04)
2016年2月に無期限活動休止を発表したN'夙川BOYSのリンダDADAとマーヤLoveによるベースレスJapanese Lo-Fi Rock'N'Rollユニット「リンダ&マーヤ」の、自主レーベル「R&M RECORDS」からの初リリースとなるシングル盤
(2019/10/03)
ファーストシングルのタイトル曲“ウタウタイ”のミュージックビデオは再生回数20万回突破するなど注目を集める中、待望のセカンドシングル『月光』を10月9日にリリース!
(2019/10/02)
「フリースタイルダンジョン」の2代目モンスター、ACE、崇勲、FORK、裂固、呂布カルマ、輪入道が一堂に会した最初で最後のマイクリレー。全曲が新曲!InstrumentalはCDのみに収録
(2019/10/02)
空気公団ではほとんどの作詞作曲を手掛けているが、今回のソロ作品では彼女の類い稀なる作詞センスと歌唱に重点を置き、他アーティストから提供してもらった楽曲やカバーを中心に作詞家、そして歌い手としての魅力を放つ作品
(2019/10/01)
キラーチューン"ベッドタイムキャンディー2号"、"Wakakusa night."、"せいかつ"の3曲に加え、LIVEですでに高い評価を得ている"TWICE"、今作のために書き下ろした"真冬のショウウィンドウ"の2曲を合わせた全5曲を収録した、現在のクボタカイの魅力が詰まった作品
(2019/09/30)
THE BEATLESやくるり、サニーデイ・サービスなどからの影響を色濃く受けながらも自分たちの歌と真摯に向き合う姿勢は、少しずつ評価を受け、ライブでのエモーショナルなパフォーマンスも話題になっているスリーピースロックバンド
(2019/09/25)
突如シーンに現れた10代による3ピースバンドThe Flying Videotape。60、70年代のロック、ソウル、ファンクをルーツに作り上げられた音楽にジャズの要素を加えたオルタナティブなサウンドが注目を集めている。
(2019/09/25)



















