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タイトル曲"WAKE UP!"はパーカッションと重なり合うアップテンポなビートにポップでクセになるループフレーズメロが印象的なキラーチューン。"Catwalk"はエレクトロでシティなサウンドがドラマチックに展開される作品となっている
(2019/11/19)
デジタルのみでリリースされ永らくCD化が待たれていた“1999”と次作からのパイロットとなる新曲“人間だった”をカップリングしたクリスマスシングル。
(2019/11/19)
インディーズバンドを幅広くサポートするEggsとビクターが行ったオーディション「ワン!チャン!!~ビクターロック祭り2019への挑戦~」でグランプリを獲得した北海道・札幌の3ピースバンドzo-sun park、初のミニアルバムがリリース
(2019/11/18)
宇都宮のガールズインディーバンド、Lucie,Too、天性の作曲センス、潔いまでショートチューン、強いフックとすべての面で突き抜けた4曲収録のファーストEP
(2019/11/15)
日常を切り取るBASIのリリックにChillwave/Lo-fi Hip Hopな東里起のサウンド。そして独特な彼女のウィスパーボイスで織りなす全4曲
(2020/01/20)
メジャー・デビューから20周年、”YAFUMI(LAID BACK OCEAN)単独反抗”として期間限定の活動再開するゼリ→が、実に11年ぶりとなる待望のミニ・アルバムをリリース
(2019/11/14)
アルバム『The KING』に参加した12人の豪華ラッパーが全員集合したうえ、シークレットゲストとしてKOHHも登場!初回生産限定盤は、日本のラッパーを撮り続けるcherry chill will.による全32ページのライブ/バックステージ撮り下ろしフォトブックと特製三方背ケースがセットとなったスペシャル・パッケージ
(2019/11/14)
下北沢の怪優・六角精児率いる「六角精児バンド」による待望のセカンドアルバム。旅、酒、愛、情、生、死、ロックな心と不健康な五臓六腑に染み渡る珠玉の名曲を収録
(2019/11/13)
最新アルバム『LOVE』を携えて全国9箇所を巡ったツアーの中から大阪公演(7月21日@味園ユニバース)と東京公演(7月28日@かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール)の模様を映像化
(2019/11/13)
トラックメイカー、プロデューサー、DJなどを行うEVISBEATSのニューアルバム。SNSで参加者を募集し、一緒に楽曲を制作。初めてのコラボレーションとなった才能あるアーティストたちと作り上げた作品
(2019/11/13)
第2章の幕開けとなる2019年は前作のシングルのリリース、復活ツアーを経て、2020年ついに5枚目となるフルアルバム『AIN'T SEEN NOTHING YET』をリリース
(2020/01/28)
サンバやサルサなどのラテンサウンド、トロピカル、ベース、R&B、ディスコ、ハウスからフレンチタッチ、エレクトロまでも華麗に飲み込んだ、カラフルな珠玉の全10曲を収録
(2019/11/11)
2014~2019年に発表した楽曲13曲を全曲リマスタリングして収録。今年5月にタワーレコード限定でゲリラリリースされ、発売初週で完売した1stシングル『ハローグッバイ』に収録され現在入手不可の"ブラッドインブラッドアウト"など、レア曲も収録
(2019/11/11)
北海道札幌市出身のギターロック・バンド、UMEILO(ウメイロ)。“高空”のミュージックビデオは100万再生を突破するなど勢いを増す中、ボーカル・伊藤純輔の書下ろし小説とセットになったニューシングルの発売が決定。
(2019/11/11)
2019年の年間ベストアルバムとの呼び声も高いアルバム『燦々』を新たに全曲弾き語りで再録音したアルバムが取扱店舗限定で発売。
(2019/11/08)
岸田繁(くるり)、トクマルシューゴ、直枝政広(カーネーション)らさえ唸らせる話題のSSW/ギタリスト・田中ヤコブを擁する4人組ロックバンド「家主」(やぬし)、1stアルバム堂々完成!
(2019/11/14)
日常にそっと寄り添うようなサウンド届けるロックバンド、マチカドラマ。4人体制になって初の作品は7曲収録のミニアルバム。
(2019/11/14)
前作『Renaissance』から実に4年ぶり、ツアー会場にて先行販売されていたセカンドアルバムが遂に一般発売開始
(2019/11/01)
2018年11月に発売されたシングル『Alnair in august』発表後直ぐに制作を開始し、約1年間の製作期間で作り上げられた作品。数々のアーティストのサポートボーカルをしているAchiko参加
(2020/02/04)
耳なじみの良い駆け抜けるツインボーカルと正統派なライブが魅力のアーニーの3枚目のミニアルバム。前作より約半年ぶりとなる今作は、ORANGEをコンセプトとした疾走感&感情の奥に届くアーニー節炸裂のアルバム
(2019/11/13)


















