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2010年代を代表するブラジル音楽の名盤『So』が、このたびロウレイロ本人たっての希望により、曲順も自身で再考し、初レコード化
(2023/09/14)
セレクター必持のキラー・チューン!ATCQ「WHATEVA WILL BE」の元ネタとしても知られ、1990年代のブーム・バップ時代の様々なプロダクションでも使用された名曲
(2023/09/12)
SHIRELLESの名曲「WILL YOU LOVE ME TOMORROW」とOTIS REDDING「I CAN'T TURN YOU LOOSE」のカバーを収録
(2023/09/08)
南アジアン・復刻レーベル〈Naya Beat Records〉から極上リミックス集がリリース
(2023/09/05)
レゲエ~ネオアコ~ジャズ好きにもアピールするD.I.Y.実験ロウファイ・アヴァンポップ・クラシックス
(2023/08/29)
ブラジリアン・ブギーの伝統と、躍動するモダンなポップセンスでクィアの愛を歌う、今年のベスト・ブラジリアン・アルバム!
(2023/08/23)
韓国ソウルを拠点に活動するアーティストがロンドンの大人気レーベル〈Third Place〉からリリース
(2023/08/22)
独創的な音楽世界観を持つ2人が出会い、そして融合した、聴く者を魅了する多彩な音楽性を放つ傑作
(2023/09/08)
なんとオリジナルのMONOマスターを使用!オリジナルはもとより、2000年代はじめに一度だけプレスされた日本盤レコードですらレア&高騰していただけに、とりわけレコード・リイシューはまさに待望と言えるだろう
(2023/08/21)
後に様々なジャンルで名を残すアーティストたちとARIWA初期のサウンドの生々しいエッセンスを捉えた作品!
(2023/08/15)
ジャマイカ・ロック・ステディー界の至宝!ロック・ステディ/レゲエ/ダブ/ジャズのリズムに、年齢を重ねたからこそ滲み出る慈愛に満ちた優しい歌声と、夢心地なハーモニーを乗せた全12曲!
(2023/08/15)
〈Ace Records〉からリリース!〈フリースタイル〉が出現した1980年代初頭の同時期のディスコ、プロトハウスとの関連性で語られることも多いサウンドを収録
(2023/08/07)
クルーシャル・トニー、エスキモー・フォックス、マグーのトリオが、エイドリアンとともに、ヘビー級にダブワイズされたリディムに現代的なスピンを加えた傑作と共に帰還!プロデュースはエイドリアン・シャーウッド!
(2023/08/04)
サルサ・ファンなら冒頭の「Plastico」が始まった瞬間から鳥肌立ちっぱなしの一枚!2022年に行われた記念ライブの模様を収録
(2023/07/28)
ピアノとオーケストラを軸に、フルート、金管、弦楽を加えた瀟洒なアレンジメントを堪能できる作品
(2023/07/25)
南太平洋レゲエコレクティブによる超重要作ドロップ!ビッグチューンがハワイ/日本で遂に同時発売
(2023/07/20)
リンスの葦のような情熱的な歌声は、ブラジリアン・ポップの象徴的なサウンドのひとつであり、パッションに満ちたパフォーマンスを披露している
(2023/07/20)
繊細なメロディと音数の少ないアンサンブルで彩られた、真夜中のサイレント・ポップ。
(2023/07/19)
ジャズとモンゴルの伝統歌をエレガントに融和した前作の路線を踏襲しつつ、より柔らかくそれでいて奥行きのあるサウンドが実現
(2023/07/18)

















