ヒーリング/ニューエイジ
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ウルトラヴァイブが誇るSOLID RECORDSを中心に厳選
(2021/07/15)
手癖、技巧に走らぬシンプルで透徹した筆致、実演じっくりお楽しみいただきたいニュー・アルバムが完成
(2021/07/14)
メランコリックなアンビエントから、重厚なシンセの音の層を切り裂くような高速ビート曲までを収録したDUSC1、ビートレスにフォーカスしたDISC2からなる重厚かつストーリー性が高い2枚組
(2021/07/13)
日本のアンビエント / ニューエイジ・ミュージック・ファンは必携の隠れ名盤が待望のCD/LP再発
(2021/07/07)
映画スコア等でも知られる作曲家/アレンジャー/現代音楽/エレクトロ・アーティストが贈る作品
(2021/07/05)
90年代ベルリンにおけるエレクトロミュージックのパイオニアでありミニマルテクノからエレクトロニックダブまで様々なスタイルの作品を発表し続けているレジェンドの新作
(2021/07/05)
2019年リリースのアルバム『Verve』が2020年グラミー賞(ニュー・エイジ部門)にノミネートされたアルゼンチンの作曲家、プロデューサー&音楽家セバスティアン・プレイノのニュー・アルバム!
(2021/06/29)
1年3ヶ月振りとなる待望のシリーズ最新作は、ドリーミーで幻想的な音が心をゆったりとほぐしてくれる一枚。選曲・監修:山本勇樹
(2021/06/29)
2020年冬の“α波オルゴール”クリスマスCDに続く第2弾。夏のゆるやかな風が吹く中、リラックスしながら聴ける、ピアノ、ギターなどによるボサノヴァ名曲や洋楽ポピュラー、ディズニー、ジブリ等のカヴァーをコンパイルしたインストゥルメンタル・ミュージック集
(2021/06/22)
ネザーランド・ダンス・シアターで2016年に初演され、2019年6月に日本でも来日公演を行ったバレエ《サンギュリエール・オディセ》のために作曲されたマックス・リヒターの“エグザイルス”が世界初録音!さらに“オン・ザ・ネイチャー・オブ・デイライト”など代表曲のオーケストラ・バージョンを新録音!演奏はクリスチャン・ヤルヴィ&バルト海フィル。LPも発売されます
(2021/06/18)
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第14番をベースに、クラシック~エレクトロニック~アンビエントの境界線を不自由なく往来する耽美的な音世界を創造
(2021/06/11)
イラン、レバノン、アフリカなどなど、非西欧諸国の地下エクスペリメンタル / アヴァンギャルド・アーティストのリサーチ・プロジェクト「SOUND MAPPING SERIES」今回は中国シーンにフォーカス
(2021/06/11)
ミニマル・コンパクト、アクサク・マブール等を収録した、昨今のアンビエント、NEW AGEリバイバルに共振する作品
(2021/06/07)
haruka nakamura、田辺玄、徳澤青弦、齋藤功がレコーディングにゲスト参加。イラストレーター日下明による書き下ろし絵本付き仕様
(2021/06/03)
インダストリアル、IDMリスナーにもオススメ!元パン・アメリカン、現エレクトロ・グッツィのメンバーも参加した強力作
(2021/06/02)
名門〈Ghostly〉の共同設立者であり、クラブ・ミュージックからエクスペリメンタル~アヴァン・ポップまでを横断する重鎮の音源が、時代が追いついた今、満を持してリリース
(2021/05/31)
前二作に続き、本作でも再び日本の古い文化に焦点を当て、「日本の古い美学への風刺」をテーマに「LOST JAPANESE MOOD」(失われた日本のムード)を描き出す3部作を完結。ピアノや和楽器の音色、フィールドレコーディング、わらべ歌や民謡の破片を、遊び心を伴った冥丁の稀有な感性で組み合わせ、想像上の過去と現在を繋いだノスタルジックかつ幻想的な音の情景が描き出されている
(2021/05/26)
ビブラフォンに加えマリンバが飛躍するマサヨシ・フジタの新たな形、エル・フォグ名義で表現して来たエレクトロニック・ダブの要素も取り入れている
(2021/05/19)
“三宅純”全曲書き下ろし!“稲垣吾郎”主演の新作舞台『サンソン-ルイ16世の首を刎ねた男-』オリジナル・サウンドトラック発売
(2021/05/19)
空中に浮かぶ不思議な星座のような、美しく心地よい傑作エクスペリメンタル・ポップ・アルバム
(2021/05/19)


















