J-Pop
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石川さゆり 歌手活動50周年記念アルバム『Transcend』が高音質SACD(シングルレイヤー)で発売!贅を尽くした制作体制のもと、名曲「津軽海峡・冬景色」「天城越え」などを新アレンジで新録音!
(2023/03/10)
大野雄二の「ルパン」サウンドから21曲を厳選!『ルパン三世 PART 2』サウンドトラックが高音質アナログ重量盤LPレコードX2枚組で発売!映画「ルパン三世 カリオストロの城」(監督:宮崎駿)のテーマ曲「炎のたからもの」も収録!
(2023/03/10)
THE RAMPAGE LIVE TOUR 2023 “16” キックオフソングとして制作した「16BOOSTERZ」は、スピード感あふれるエネルギッシュなダンスナンバー!
(2023/03/10)
前作『LITTLE CHANGES』からおよそ1年半ぶりのアルバムリリースとなり、「太陽のような眩しい光ではなく、月のような柔らかな灯りが照らしてくれる世界」を様々な題材と角度から表現した、中田裕二の作詞・作曲による全10曲を収録。
(2023/03/10)
西川貴教名義での2ndツアーファイナル公演(2022年9月7日@Zepp Nagoya)の模様を収録。初回生産限定盤は、ライブ音源を収録したCDとライブ写真で構成されたフォトブック付き。
(2023/03/10)
杉山清貴がデビュー40周年を記念した杉山清貴&オメガトライブ時代の楽曲も含む初の『オールタイムベスト』と、約3年ぶりのオリジナルアルバム『FREEDOM』を同時発売!
(2023/03/10)
Nagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)との共作で発表したアルバム「PEPE」から凡そ1年振りとなる本作。ゲストに田我流、前田和彦を迎え、EVISBEATS曰く"2020年頃から2022年の2年間で制作した音源の断片集"というEVISBEATS節全開の作品に仕上がっている。
(2023/03/10)
2019年2月15日に再結成を発表し、ライヴ活動を行ってきたNUMBER GIRLが、2022年12月11日をもって再び解散した。その活動最後の日、12月11日に「NUMBER GIRL 無常の日」と題され1日のみ行われた解散ライヴ@ぴあアリーナMM(約1万人動員)の音源を完全収録したライブアルバム。音源は新たにミックスされたSHM-CD3枚組仕様。
(2023/03/10)
今作は前作『neon』から約1年3ヶ月ぶりのリリースとなり、iriの日常で起こった私的なドラマを詰め込んだシンガーソングライター像色濃い作品に仕上がっている。初回限定盤の特典CDには、2022年10月13日(木)に開催された、iri初のホールライブ「iri Presents ONEMANSHOW "STAR-LIGHTS"@国際フォーラム」のライブ音源が一部収録される。
(2023/03/10)
1979年イルカオフィスより“イルカの妹”のキャッチコピーで、シンガー・ソングライターとして「キャンパススケッチ」でデビューした沢田聖子が1983年~1986年まで在籍した日本フォノグラム時代のオリジナルアルバム6作品が発売!
(2023/03/10)
2017年に中森明菜のデビュー35周年を記念して、ユニバーサルミュージックから発売されたオリジナルアルバム9タイトルのスペシャルプライス再発盤がリリース!※UHQCDではありません。
(2023/03/10)
CD+Blu-rayの生産限定盤。CDには既発シングル「Fdf」「Nemesis」「Cupola」「Fuha」を含む全11曲を収録予定。Blu-rayには2022年に日比谷野音で行ったワンマンライブ「Outdoors」の模様を収録。
(2023/03/10)
あの名曲がこんなアレンジで?!ジョン・レノン、ポール・マッカートニーのヒットソングに、松原慶史、瀬田創太のオリジナル曲を加えた全18曲
(2023/03/10)
今週はYo La Tengoの最新作などをご紹介!
(2023/03/10)
ファーストアルバム『嘘八百』に続き、本作『回送行き』でも、ぎこちない生活の中にある言いようのない憤懣と憎悪をぐだぐだと冗談めかして垂れ流す。生活の一場面をサンプリングし解体・構築を繰り返す事により生成されたビートは、恰も日常生活の中で偶発したものの様にも聴こえる。
(2023/03/09)
ライブの定番曲ともなっている「気づいてほしい」、「馬鹿みたい」、「次の日のこと」など、今までの総括となる、ベストアルバム、兼、入門編的な内容になっている。CD限定でタイトル曲「いつものこと」が収録。
(2023/03/09)
多彩な世界を描き出す実力派シンガー、待望のファーストアルバム!2019年から音楽プロデューサー・Shinnosukeとタッグを組んだことでさらに研ぎ澄まされ、あらゆる楽曲を歌いこなす多彩な才能を発揮。そうした軌跡が積み重なり、ついにリリースされるファーストアルバム『Sapphire』は、これまでの楽曲で見せてきた数々の世界を心ゆくまで堪能させてくれる1枚。
(2023/03/09)
「彼は類まれな才能の持ち主で、私は長年にわたって彼の作品の大ファンだ」というアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督が、坂本龍一の全年代からセレクトしたコンピレーションアルバム『TRAVESIA RYUICHI SAKAMOTO CURATED BY INARRITU』。
(2023/03/09)
今までVo.Gt.の尾崎雄貴が描いてきたモチーフ、情景やキャラクターたちを現在に繋ぎながら、Galileo Galileiというバンドが再び呼吸をし始めた事への激しい喜びをサウンドに変換。狙いすました過剰なプロデュースを行わずに、自然発生的に生み出され、完成させたジャンルレスな全14曲を収録。
(2023/03/09)



















