ジャズ
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ヨーロッパ色濃厚なピアノ・トリオでのライヴ『Tales From The Unexpected: Live At The Theater Gutersloh』、ピアニストとしての美学とロマン溢れるコンポーザーとしての魅力が十二分に引き出されたドラムレス・カルテット編成での『Proximity』、そしてもう一枚は、音楽の創造性を感じる『Nuovi Racconti Mediterranei』
(2015/11/06)
今をときめくアーティストに絶対不可欠なグルーヴを注ぎ込むLA最強ジャズ・コレクティヴ=ウェスト・コースト・ゲット・ダウンWCGDの鍵盤奏者ブランドン・コールマンの幻の名盤が満を持して世界初CD化! カマシ・ワシントン、サンダーキャット参加の次世代ジャズ・シーンの決定盤
(2015/11/05)
ジャズの歴史に輝く伝説的アーティスト、大ベテラン・シンガーによる永遠のスタンダードはもちろんのこと、楽器が歌う楽しい作品や、現代のミュージシャンの作品まで、幅広く取り揃えました。クリスマスを音楽で彩ってくれるアルバムの数々を、お楽しみください
(2015/12/02)
ウェザー・リポート、ジャコ・パストリアス、ジョン・コルトレーン、fox capture plan、鳴瀬喜博、エンリコ・ピエラヌンツィ、ブラッド・メルドー、リー・リトナー、ステイシー・ケント、古田隆、ケイコ・リー、Rasmus Faber、チック・コリア、NORIKO UEDA TRIO、ヴィンス・ガラルディ・トリオなど!〈ストーリーヴィル〉〈JAZZ COLLECTION 1000〉〈VENUS NEW MIX DSD MASTERING SERIES〉など一挙復刻特集も
(2015/10/30)
その美しいウィスパー・ヴォイスには多くのアーティストが魅了されている。第57回グラミー賞ベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバムにノミネートされ、コンテンポラリー・ジャズ・シーンのアイコンとして君臨。オリジナル・アルバムと多くのゲスト参加作から、その至福の歌声をセレクト
(2015/10/30)
1960~70年辺りより、美しくもプログレッシヴな演奏をクリエイトし続けた、ケニー・ホイーラーとジョン・テイラー、2人の偉大なるジャズ・プレイヤーを追悼するリリース。最晩年、良作を多く残したCAM JAZZからのリリースです。録音からすでに10年。しかしもちろん、10年経って二人の音楽が色あせるわけは全くなく、作品冒頭を飾る音から世界観をたたえたものになっています
(2015/10/30)
1978年~1981年に日本、アメリカ、イギリスで行われた未発表ライヴ音源からピーター・アースキンとジョー・ザヴィヌルの息子トニーが共同プロデュース、リマスタリングした世界初CD化作品。名盤『8:30』のスタジオ録音の全曲のライヴ音源を含む、ウェザー・リポートのヒットナンバーが詰まったCD4枚組
(2015/10/30)
『至上の愛』コンプリート・マスターズ!2枚組のデラックス・エディション、3枚組のスーパー・デラックスエディション!ジャズの決定版『至上の愛』が発売から50周年を迎え、未発表テイクがついに登場!今回発掘されたのは、アルバムのレコーディングの翌日に再度コルトレーン・カルテットに加えサックスのアーチー・シェップ、ベースのアート・デイヴィスを迎えた6人編成での再録音のテイク
(2015/10/29)
キュートな歌声と知性溢れる作品で人気の高い女性シンガー、ステイシー・ケント。2013年の『チェンジング・ライツ』以来、約2年振りとなるアルバム。ボサノヴァの巨匠ギタリスト/作曲家、ロベルト・メネスカルとの夢の共演が実現し、スタンダードの名曲を心地よいジャズ・ボッサ・サウンドで聴かせる作品に仕上がっている
(2015/10/29)
1980年代後半から1990年代前半にかけてのリー・リトナーのGRPカタログ5作品が2015年最新リマスタリング復刻
(2015/10/29)
共にシーンを代表するアーティストとなった2人。本作は彼らがヴァイナルのみでリリースしてきたコラボレーション作品に、7つの新曲を収録して遂にCD化
(2015/10/28)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
過去3作で外へと向かっていたヘニングが、ピアノの部屋に戻ってシンプルな旋律の強さに向かい合って作った、切なくノスタルジックなアルバムに仕上がった
(2015/10/26)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
1952年に設立された北欧ジャズ・シーンの最重要レーベル〈ストーリーヴィル〉!デクスター・ゴードンやケニー・ドリュー、サヒブ・シハブらヨーロッパを拠点に活躍したジャズマンの名盤や、テディ・ウィルソンやベン・ウェブスターら往年のスター・プレイヤー達の名盤を最新リマスターで復刻するクラシック・コレクション
(2015/10/23)
カルメン・マキ&OZ、スモーキー・メディスン、金子マリ&バックスバニーなどを経て、後にカシオペアにも加入。日本を代表するベーシスト鳴瀬喜博のバーボン・レコードから発表されたアルバム4タイトルが鳴瀬喜博本人による最新リマスタリングにて初CD化
(2015/10/21)
今作は寺島靖国が長年オーディオファイルとして贔屓にし、自身のプロデュースする録音でもシンバルの音に拘るきっかけともなったフランスのベテラン・ドラマー、ジョルジュ・ パッチンスキーを寺島レコード仕様マスタリングでお楽しみいただきます。他にもベテラン勢、貴方のシステムを刺激するトンがった若手ピアノトリオまで、聴いて触って楽しい内容
(2015/10/21)
津軽弁がジャズになる。和製ジャズのオルタナティヴにして真のスタンダード。日本の至宝、伊藤君子が歌う唯一の〈津軽弁ジャズ〉。隠れたベスト・セラー・アルバム、待望の第2弾、遂に登場!伊藤君子と佐藤竹善(vo)、上妻宏光(津軽三味線)が初共演!2015年10月23日(金)「津軽弁の日」にリリース
(2015/10/21)
ヘリオスの新作をリリースしたばかりの彼がピアノをメインとしたゴールドムンドとしても復活。ピアノの音一つ一つがその場の空気に溶け込んで行き、まるでプライベートな時間を共有するような作品。坂本龍一氏が1曲参加しています
(2015/10/20)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
エレクトリック・ギターによるドローンを一貫して追求してきたsleeplandのフィジカル2枚目の作品は、研ぎすまされ、水の流れを思わせるギターの音色がジム・オルークが敬愛してやまない、ラファエル・トラルの初期作品集のような趣き
(2015/10/20)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
エディー・ロバーツのギターがソウルフルに、ジョー・タットンのオルガンがグルーヴィーに、ピート・シャンドのベースがルーディーに、サイモン・アレンのドラムがタイトに、まさにアルバム・タイトルのごとくリスナーの喜びのために作られた全12曲
(2015/10/20)



















