ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
凛とした美しいメロディを確かな演奏技術で奏でる Kie Katagi によるピアノを中心に、ジャズ、クラシック、コンテンポラリー、ミニマル、ニューエイジ、ハウスなどの要素を取り入れ、通過させた「ピアノによるグッドミュージック集」。Schroeder-Headz、mabanua、関口シンゴ、Shingo Suzuki(Ovall/Hipnotics)が参加。
(2016/02/08)
『至上の愛』発売50周年を迎え、未発表テイクが発掘された!アルバムレコーディングの翌日、再度コルトレーン・カルテットに加えアーチー・シェップ、アート・デイヴィスを迎えた6人編成での再録音テイク!この未発表テイクを収録し2015年に発売された『至上の愛 ~コンプリート・マスターズ』が、遂に180g重量盤限定3LPヴァ―ションで登場
(2016/02/03)
今のJ-POPにもつながる音楽水脈を再発見する復刻シリーズ第3弾。戦前のニッポンの音楽シーンを席巻した“ジャズ”を、マイナー・レーベル音源を駆使して縦横無尽に切り取る。瀬川昌久氏監修。4枚組100曲収録。豪華詳細ブックレット付き
(2016/01/29)
パット・メセニー、カート・ローゼンウィンケルと並びジャズ・ギター界を牽引するデヴィッド・ギルモア。幻想的かつ切れ味抜群のアルバムが堂々の完成
(2016/01/27)
アラブ音楽とジャズの融合!ビヨンセの「Run The World (Girls)」のカヴァーも収録!自身のルーツであるアラブ音楽の特徴的な“微分音”を出すことのできる特注の4分音トランペットを用いる世界で唯一のアーティスト
(2016/01/25)
レトロでジャジー、そしてゴキゲンに「ファンク」タスティック!アメリカiTunes チャートトップ20入りを果たした8枚目のフルアルバム『モーション・ワーカー』は、ほぼ全てを自身のみで作り上げた渾身のセルフタイトル作!世界初のCD フォーマットで日本盤発売
(2016/01/25)
新作『エヴォリューション』は、1960年代にこの伝説的なハモンドB-3オルガン巨匠の名前を轟かせたレーベルへの45年振りの帰還記念作品となる!ピアニストのロバート・グラスパーと、1975年のロニー・スミスのアルバム『アフロディシア』でサイドマンとしてデビューを果たしたサックス奏者ジョー・ロヴァーノが参加
(2016/01/22)
ウェザー・リポート等で活躍し、今なおジャズ/フュージョン界のトップ・ドラマーとして人気を誇るピーター・アースキンの最新アルバム『Dr.UM 』登場!日本盤のみジャコ・パストリアスとの未発表セッションを収録!ピーター・アースキン、アラン・パスクア、ダレク・オレスのトリオによるライヴ音源『The Interlochen Concert』も発売
(2016/01/20)
約1年3カ月ぶりとなる本作は〈映像音楽〉をテーマに、『007』『ウエスタン』」等、1960年代のハリウッド映画からの音楽や1950~1960年代ヒットしたTV番組音楽等を選曲。ビルのギターから古き良き時代のアメリカが透けて見えてくるような、心の風景がたちのぼる作品。チャーリー・ヘイデンの娘ぺトラの神秘的な声がサウンドスケープに陰影を加えている
(2016/01/19)
プロデュースはデヴィッド・ボウイの盟友トニー・ヴィスコンティ。ふたりのバック・コーラス~ギター~ドラムス、そしてエスペランサのベース&ヴォーカルというシンプルなバンド編成で最新型のジャズを表現。かつてなくロック、ポップ色の強いサウンドに仕上がっている
(2016/01/18)
クインテットのギタリストはビル・フリゼール。アルバムは、ボブ・ディランの“Master's of War”からスタート。ゲスト・ヴォーカルのウイリー・ネルソンは“Last Night I Had the Strangest Dream”を、ノラ・ジョーンズは1974年ジョー・コッカーが歌う大ヒットとなった“You Are So Beautiful”を歌う
(2016/01/18)
テルアヴィヴ生まれのトランペッター、アヴィシャイ・コーエン。本作は全編アヴィシャイによるオリジナルで構成され、ジャズ・カルテットのための広大で印象主義の曲ばかり。アヴィシャイのお父様との思い出に捧げられており、優雅さと制限を伴ったお父様の最期の日々を描いている。マンフレッド・アイヒャーによるプロデュース
(2016/01/14)
『Bells』と『Prophecy』+同日のセラー・カフェの音源。歴史的問題作『Spiritual Unity』録音の一ヶ月前、セラー・カフェの演奏をコンプリートで収録!アイラーはもちろん、マレイもピーコックもスタジオ以上に大胆な演奏を繰り広げています
(2016/01/14)
アコースティック・ピアノの鮮やかな響きを包み込む生ドラムとプログラミングドラムのグルーヴが核となり、アナログ・シンセサイザーの温かなサウンドが彩りを添え、テクノロジーの中にもヒューマニティが感じられるインストゥルメンタル・ミュージック
(2016/01/14)
疾走感溢れるピアノで奏でるダンサブルなロック・インストゥルメンタル・バンド、ADAM atは、キーボーディストのタマスケアットを中心にした固定メンバーのいない一期一会のピアノ・セッション・バンド。『スウィートホーム』は、配信限定でリリースされていたNHKプロ野球中継テーマ曲「六三四」を収録
(2016/01/14)
日本のジャズ界を代表するバンド、fox capture planとTOWER RECORDSがコラボ!fox capture planのロゴ入りTシャツがタワレコ・ヴァージョンで発売!
(2016/01/13)
デビュー35周年記念企画!デビュー盤「ナイト・ライド」、全米チャートに躍り出た「ザ・ホット・ショット」、初CD化となる「オアシス」の
3枚をまとめたダン・シーゲルの貴重な初期総集編!〈LIGHT MELLOW〉金澤寿和 監修
(2016/01/13)
はじまりからおわりまで、はてのない日々の機微に光をあてる翠緑のアンサンブル。ポスト・クラシカル期待の作曲家による清らかでぬくもりある名作
(2016/01/12)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
中島ノブユキ、沢田穣治(ショーロクラブ)、Aspidistrafly、haruka nakamura、ARAKI shin、Akira Uchida、Rie NemotoのKitchen. Labelファミリー、hofli、Coupie、今西玲子らとコラボした全12曲、計164分を3枚組CD
(2016/01/12)
お尻パーカッションでここ日本でも大人気のスペイン人パーカッショニスト、ホルヘ・ペレス率いるフュージョン・ラテン・ジャズバンド:PATAXによる話題騒然(!)究極のマイケル・ジャクソン・カバーアルバムが遂に登場
(2016/01/12)



















