ジャズ
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オメガポイントからのアルバム「アナログテレビに捧ぐ」から2年半。今作はVELTZの幅広い実験性を更に広範に渡り収録した、未発表を多数含むアーカイヴである
(2015/12/04)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
NTT ICC「オープンスペース2015」での展示作品の記憶が新しい、日本での人気の高まりを見せる実験音楽家ステファン・コンフォードの初期作品集
(2015/12/04)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
レア・グルーヴ~スピリチュアル・ジャズ以降のシーンの最重要レーベルのひとつと目されている〈STRATA〉。ケニー・コックス、マウラウィ、サム・サンダース、ラリー・ノゼロらの音源を作品化し世界中で話題となってきた〈STRATA〉音源発掘最新作は同レーベルの最重要ミュージシャンのひとりであるギタリスト、ロン・イングリッシュの当時未発表だった『Fishfeet』。オリジナルジャケを使用してのCD化は今回が初
(2015/12/03)
ファンに取ってたまらない超レア映像も収録!〈CASIOPEA 3rd〉のセカンド・アルバム『A・SO・BO』発売後に行われた全国ツアー【CASIOPEA 3rd A・SO・BO TOUR 2015】より、2015年8月21日に川崎CLUB CITTA'で行われたライヴの模様を完全収録
(2015/12/03)
オーディオ評論家である寺島靖国が「ジャズは曲で聴くもの」「日本人の心に刺さる哀愁のジャズ」を提唱し、2001年に産声をあげたコンピレーション『Jazz Bar』は、音楽リスナーの絶大な支持を得ることとなり、2015年現在も、不動の人気コンピレーション・シリーズとして、毎年リリースされ続けています
(2015/12/03)
ジョビンにまつわるナンバーを哀愁たっぷりなテナーと充実のリズム・セクションで贈ります。“ボサノヴァの女王”ジョイス・モレーノをスペシャル・ゲストに迎え、ジョイス・バンドのお馴染みメンバー、エリオ・アウヴィス(ピアノ)、ホドウフォ・ストロエテール(ベース)、トゥッチ・モレーノ(ドラムス)といったブラジル・アーティストと共演
(2015/12/03)
パキート・デリヴェラ、ブランドン・コールマン、Primitive Art Orchestra、MAYA、ハリー・アレン、中本マリ&鈴木勲&渡辺香津美、フローリアン・ウェーバー、シダー・ウォルトン、Shanti、ジャコ・パストリアス、浜崎航meets松本茜trio、スタンリー・クラーク&ビレリ・ラグレーン&ジャン=リュック・ポンティ、Yuji Ohno & Lupintic Five、カシオペア、山中千尋トリオ、コンピ『JAZZ BAR 2015』など
(2015/11/30)
ピエール・バルーが主宰するフランスの名門レーベル〈サラヴァ〉ならではの独創的な切り口で編集された1977年作のジャズ・コンピ2枚組LP『SARAVAH JAZZ』が遂に世界初CD化!チャンピオン・ジャック・デュプリ、ナナ・ヴァスコンセロス、バルネ・ウイラン、ブリジット・フォンテーヌ、アート・アンサンブル・オブ・シカゴ、スティーヴ・レイシー、デレク・ベイリーらを収録
(2015/11/26)
ジャズの歴史の一頁がまた明らかになる!ラリー・ヤングの名盤『Into Somethin'』『Unity』(Blue Note)制作の秘密を解く1964年、65年の未発表音源集!待望のフル・ヴァージョンでの登場です
(2015/11/26)
サド・ジョーンズ、スヌーキー・ヤング、フランク・フォスター他を擁するベイシー・バンド絶頂期の演奏!世界最高峰の音響を誇るアムステルダムの音楽殿堂、コンセルトヘボウで録音された歴史的コンサートが50年以上の歳月を経て遂に陽の目を見る
(2015/11/19)
ジャズ~シャンソン~フレンチ・ポップ~MAYAのコラボレーション!原語の響きに拘り、フランス語にも挑んだ意欲作!MAYAは、ジャズを基本にジャンル、言語(スペイン語、ポルトガル語、日本語、英語、中国語、イタリア語、フランス語、ロシア語、クレオール語などで歌う)、スタイルにとらわれないオリジナリティーあふれる世界観が各方面で高く評価されている
(2015/11/19)
世界・日本初CD作品も!1970年代後半のニューヨークのジャズ空白時期を埋めるオランダの名門レーベル=タイムレスの名盤を1000円(税抜)で限定生産復刻するストレイト・リイシュー・シリーズの第4弾!最新リマスター、オリジナルジャケット使用、日本語解説付
(2015/12/03)
bohemianvoodooのキーボーディスト木村イオリ、TRI4TH/THE MANのドラマー伊藤隆郎、ベーシスト森田晃平で2011年に結成されたピアノ・トリオ、PRIMITIVE ART ORCHESTRAのセカンド・アルバム。シンプルな編成でありながらも、複雑に練り上げられた楽曲群は壮大な世界を創造する。オーケストラの名に恥じない一枚
(2015/11/18)
ジャズ・ヴァイオリニストの大家、ジャン=リュック・ポンティと、ジャンゴ・ラインハルトの再来と称された天才ギタリスト、ビレリ・ラグレーン、そしてグラミー受賞歴もあるベーシスト、スタンリー・クラークという豪華トリオによるスタジオ盤
(2015/11/18)
誰もが知っている名曲がスウィンギーに甦る!紅一点のヴォーカリスト、シュガーパイと3人のバック・バンドメンたちで2008年にイタリアで結成されたスウィング・ジャズ・クィンテット、シュガーパイ&ザ・キャンディメン。キャッチーな生音勝負のレトロなスウィンギー・サウンドを叩き出す大人気のバンド、待望の4作目!今回は、全曲ザ・ビートルズのカヴァー
(2015/11/18)
端正な美貌と暖かな歌声で人気のジャズ・シンガーが、敬愛する古き佳き時代の銀幕のスーパースター、ジュディ・ガーランドのレパートリーを取り上げたトリビュート・アルバム。ロマンティック・ジャズ・トリオ名義で活躍するリリカルなピアニスト、ジョン・ディ・マルティーノ他、ニューヨークの気鋭ミュージシャンが参加
(2015/11/18)
「日本企画によるオリジナル作品にこだわり続け、アート・ブレイキー、マッコイ・タイナー、リー・コニッツ、レイ・ブラウン、ケニー・バレル、チェット・ベイカー、マル・ウォルドロン、ジム・ホール、パット・マルティーノなどといったジャズの巨人たちのオリジナル作品を次々と制作していった。」「海外のミュージシャンだけではなく、国内のミュージシャンたちの作品も数多く制作していたところにも注目だ。」
(2015/11/17)
数ある大野雄二の作品の中でもそのレア度、内容の素晴らしさから“幻の名盤”とされてきた1975年8月5日・新宿厚生年金会館大ホールで開催された一夜の音源が40年の時を経て奇跡の初CD化
(2015/11/17)
4DVD+CDの豪華BOX〈Deluxe Edition〉のDVD1&2はシナトラの映像を大量使用したドキュメンタリー『All Or Nothing At All』、DVD3はシナトラのインタビュー映像『1965 Walter Cronkite interview』、DVD4は1971年6月の引退コンサート映像『1971 Retirement concert』、CDは1971年6月の引退コンサート音源、ボックスのブックレットには1971の「Life magazine」のレプリカ、さらには、6枚のアートカードも
(2015/11/11)
アル・ディ・メオラ、ウェザー・リポート、キース・ジャレット、カウント・ベイシー、ダイアナ・クラール、フランク・シナトラ、ゴンザロ・ルバルカバ、ジャコ・パストリアス、ジョン・コルトレーン、ラリー・カールトン、リー・リトナー、ミシェル・ペトルチアーニ、マイルス・デイヴィス、オーネット・コールマン、パット・メセニー、スタン・ゲッツ、セロニアス・モンク、T-SQUARE、山下洋輔、カシオペアなど
(2015/11/10)



















