ジャズ
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ノスタルジックなフィーリング溢れる表現豊かな歌声で、ジャズ専門雑誌で〈ベスト・ジャズ・ヴォーカル〉に選ばれたこともある個性派ジャズ・シンガー、ヘイリー・ロレン、初の日本ライヴ・アルバム。2015年の来日公演の中からベストのパフォーマンスを収録。「いとしのエリー」他、特に日本で人気のある楽曲を厳選
(2016/02/15)
ラテン・ジャズとアコースティック・ジャズを見事にブレンドし、現在NYで最も輝く新世代ピアニストの一人、オスカー・ペレスの珠玉の演奏が連なるオーセンティック・ピアノ・トリオ・アルバム『Prepare A Place For Me』
(2016/02/15)
オズ・ノイの約2年ぶりのスタジオ・アルバムは、自身のスタイルであるブルース、ロック、ジャジーなテイストの世界観をさらに更新しオズ・ノイのファンキー&ブルージーなギターが歌いまくるギター・アルバム!ロベン・フォード、ジョン・メデスキ、ランディ・ブレッカー他、超豪華なミュージシャン達が参加
(2016/02/15)
プエルトリカンのサックス奏者マリオ・カストロによる本作は自身のサックスをフロントに据え たカルテットにストリングス・カルテットを加えたチェンバー・ポップ・ジャズ
(2016/02/15)
1952年に設立された北欧ジャズ・シーンの最重要レーベル〈ストーリーヴィル〉!デクスター・ゴードンやケニー・ドリュー、サヒブ・シハブらヨーロッパを拠点に活躍したジャズマンの名盤や、テディ・ウィルソンやベン・ウェブスターら往年のスター・プレイヤー達の名盤を最新リマスターで復刻するクラシック・コレクション
(2016/02/12)
ポスト・クラシカル・シーンに新風を吹き込む台湾の室内楽アンサンブル=シカーダ、現在入手困難な活動初期からの楽曲を再レコーディングし、瑞々しく叙情溢れるアンサンブルを奏でるコンセプト・アルバム
(2016/02/10)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
楽しみましょう、大人のゆとり。父ペトルチアーニとセルジュ、二人の名手が紡ぐ極上のデュオローグ。「街角」三部作、ここに完結
(2016/02/10)
上原ひろみ、ピーター・アースキン、チャールズ・ロイド、ビル・フリゼール、ドクター・ロニー・スミス、デヴィッド・ギルモア、Kie Katagi、高木里代子、モルテン・グンナー・ラーセン、イブラヒム・マーロフ、ジェレミー・ペルト、セルジュ・デラート&トニー・ペトルチアーニ、ルツィア・カドッチュなど!ブルーノート名盤など数々の復刻もチェック
(2016/02/10)
現実世界をロサンゼルス、本搾り™を飲んだ後の気持ちを描いた心象風景を、ハワイで撮影を行い、大自然の景色を切り取った壮大な映像が特徴の本CMには、ザ・シネマティック・オーケストラの名曲「To Build A Home」が起用されている
(2016/02/09)
凛とした美しいメロディを確かな演奏技術で奏でる Kie Katagi によるピアノを中心に、ジャズ、クラシック、コンテンポラリー、ミニマル、ニューエイジ、ハウスなどの要素を取り入れ、通過させた「ピアノによるグッドミュージック集」。Schroeder-Headz、mabanua、関口シンゴ、Shingo Suzuki(Ovall/Hipnotics)が参加。
(2016/02/08)
『至上の愛』発売50周年を迎え、未発表テイクが発掘された!アルバムレコーディングの翌日、再度コルトレーン・カルテットに加えアーチー・シェップ、アート・デイヴィスを迎えた6人編成での再録音テイク!この未発表テイクを収録し2015年に発売された『至上の愛 ~コンプリート・マスターズ』が、遂に180g重量盤限定3LPヴァ―ションで登場
(2016/02/03)
今のJ-POPにもつながる音楽水脈を再発見する復刻シリーズ第3弾。戦前のニッポンの音楽シーンを席巻した“ジャズ”を、マイナー・レーベル音源を駆使して縦横無尽に切り取る。瀬川昌久氏監修。4枚組100曲収録。豪華詳細ブックレット付き
(2016/01/29)
パット・メセニー、カート・ローゼンウィンケルと並びジャズ・ギター界を牽引するデヴィッド・ギルモア。幻想的かつ切れ味抜群のアルバムが堂々の完成
(2016/01/27)
アラブ音楽とジャズの融合!ビヨンセの「Run The World (Girls)」のカヴァーも収録!自身のルーツであるアラブ音楽の特徴的な“微分音”を出すことのできる特注の4分音トランペットを用いる世界で唯一のアーティスト
(2016/01/25)
レトロでジャジー、そしてゴキゲンに「ファンク」タスティック!アメリカiTunes チャートトップ20入りを果たした8枚目のフルアルバム『モーション・ワーカー』は、ほぼ全てを自身のみで作り上げた渾身のセルフタイトル作!世界初のCD フォーマットで日本盤発売
(2016/01/25)
新作『エヴォリューション』は、1960年代にこの伝説的なハモンドB-3オルガン巨匠の名前を轟かせたレーベルへの45年振りの帰還記念作品となる!ピアニストのロバート・グラスパーと、1975年のロニー・スミスのアルバム『アフロディシア』でサイドマンとしてデビューを果たしたサックス奏者ジョー・ロヴァーノが参加
(2016/01/22)
ウェザー・リポート等で活躍し、今なおジャズ/フュージョン界のトップ・ドラマーとして人気を誇るピーター・アースキンの最新アルバム『Dr.UM 』登場!日本盤のみジャコ・パストリアスとの未発表セッションを収録!ピーター・アースキン、アラン・パスクア、ダレク・オレスのトリオによるライヴ音源『The Interlochen Concert』も発売
(2016/01/20)
約1年3カ月ぶりとなる本作は〈映像音楽〉をテーマに、『007』『ウエスタン』」等、1960年代のハリウッド映画からの音楽や1950~1960年代ヒットしたTV番組音楽等を選曲。ビルのギターから古き良き時代のアメリカが透けて見えてくるような、心の風景がたちのぼる作品。チャーリー・ヘイデンの娘ぺトラの神秘的な声がサウンドスケープに陰影を加えている
(2016/01/19)
プロデュースはデヴィッド・ボウイの盟友トニー・ヴィスコンティ。ふたりのバック・コーラス~ギター~ドラムス、そしてエスペランサのベース&ヴォーカルというシンプルなバンド編成で最新型のジャズを表現。かつてなくロック、ポップ色の強いサウンドに仕上がっている
(2016/01/18)
クインテットのギタリストはビル・フリゼール。アルバムは、ボブ・ディランの“Master's of War”からスタート。ゲスト・ヴォーカルのウイリー・ネルソンは“Last Night I Had the Strangest Dream”を、ノラ・ジョーンズは1974年ジョー・コッカーが歌う大ヒットとなった“You Are So Beautiful”を歌う
(2016/01/18)



















