ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
国内外のレーベルから次々と作品を発表し、近年では海外アーティストの招聘、企画なども手がける才人Hakobuneの新作がSolo名義としては初のWhite Paddy Mountainからリリース
(2016/04/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ジジ・マシンやジョアン・ビビロニの発掘を皮切りにカルト・ヒット連発、2016年はついに日本のディップ・インザ・プール12”復刻でも話題沸騰!ニューエイジ/オブスキュアとダンスフロアを股にかけたユニークなリリースで人気の〈Music From Memory〉最新作
(2016/04/05)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
ソニー・ロリンズ、レッド・ガーランド、マイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーン、ケニー・ドーハムなど名盤10タイトルが登場!プラチナSHM仕様。192kHz/24bitリマスター採用(MONO仕様)。オリジナルLPアートワークを可能な限り忠実に再現した紙ジャケット仕様。オリジナルLPのライナーノーツの日本語訳を収録
(2016/04/05)
〈PRESTIGE〉他数々のレーベルでディレクター/プロデューサーとして活躍したドン・シュリッテン自らが1970年代半ばに設立した〈Xanadu〉の貴重作品復刻第5弾!今回は、フランク・バトラー、ボブ・バーグ、ソニー・クリス
(2016/04/04)
fox capture plan、toconoma、JABBERLOOP等を手がけるエンジニア・上原翔によるマスタリング!これまで自主制作で発表していた2枚の音源(『Synthesized Quiet Language』、『Restructuring of Rock』)から、タワーレコードのバイヤーが選曲。マスタリング~ジャケ写も新たに、タワーレコード店舗限定盤として作品化
(2016/04/04)
ジャズ、クラシックを基調に、多岐にわたるフォークロリックな音楽から大地の滋養を汲み、静謐な響きのうつろい、ゆるやかなうねりを宿した演奏で、自然の情景と通う、室内楽のあらたなかたち。たおやかなイメージの豊穣――。ギタリスト・作曲家、藤本一馬の新境地
(2016/04/01)
多くの傑作盤を残してきたポーランドを代表するピアニストが、慣れ親しんだ練習用の古いピアノを使い、マジカルでリリシズム溢れる新しいピアノ・ミュージックの世界に到達。二本のマイクだけで録音し、温かな音響感ある音で波打つごとき静かな“海”を表現した信じがたいほど美しく革新的なサウンド
(2016/03/31)
90年代にはダイアナ・クラールのバック・バンドの中核メンバーとしても活躍したギタリストのマローンは、奇をてらうことない美しいフレージングが魅力的。本作は、タイトルにも象徴されるように、さらにメロディ・センスに磨きがかかった演奏を聴くことができます。今は亡きジム・ホールに捧げたナンバーの美しさは至高のもの
(2016/03/31)
アヴィシャイ・コーエンと共に、イスラエルの二大ジャズ・ベーシストと言われ、世界的にもその大きな存在感を持つオメル・アヴィタルの新作が、成長著しいJazz Villageから登場
(2016/03/31)
どこまでも幻想的なサウンドスケープが広がるイスラエル・ジャズの新名盤が誕生。シャイ・マエストロ、ベッカ・スティーヴンス・バンドのジョーダン・パールソンとの気鋭トリオで描き出す風景画のごとき美世界
(2016/03/31)
ジャズ批評誌2016年3月号〈ジャズオーディオ・ディスク大賞2015〉ヴォーカル部門で堂々金賞を受賞し、輸入盤がロングセラーを続ける、イタリア注目の若手ジャズ・シンガーのセカンド・アルバム『アイ・ウォーク・ア・リトル・ファースター』の国内流通仕様登場!寺島靖国による日本語解説付き
(2016/03/30)
NY最先端のジャズ・シーンにおいて多大な影響力を持つ歌姫のデビュー盤が、時流の要請によって満を持して復刻。グレッチェン・パーラトの歌声は聴く者を選ばない。幾多の出会いと共に進化してきた彼女の歌声は、必ずあなたとも共鳴する
(2016/03/30)
ジャズ史に名を残す名プレイヤーたちの50年代~60年代初頭のレコーディングの中から、ワン・ホーン・カルテット(サックス+ピアノ・トリオ)での“エモーショナル”な名演ばかりを集めた、フェイド・アウト一切無しの3枚組全35曲収録のお徳用盤。誰もが知っている名演から、隠れ名演まで、ジャズ・サクソフォンの魅力全開
(2016/03/30)
生でもエレクトリックでもいける超絶テクニックのベーシスト、ブライアン・ブロンバーグ。現役復帰を果たした彼のジャズ・ベーシストとして原点回帰となる、スウィンギ―な演奏が楽しめる、痛快なアコースティック・ジャズ・プロジェクト。1曲目とラストで、時を超えた親子共演を実現
(2016/03/29)
話題のデュオ!bohemianvoodoo/PRIMITIVE ART ORCHESTRA の木村イオリが参加した「beautiful days」等を収録したこちらのシングルは、2016年6月リリース予定のフル・アルバムからの限定先行シングル
(2016/03/29)
自身4枚目となる新作は、過去3作と同様、プロデューサーに長年パートナーシップを組んでいるカマウ・ケニャッタを起用。独特のバリトン・ヴォイスは健在で、時に激しく、時に包み込むような優しさでラヴ・ソングやメッセージ・ソングを歌いあげていく
(2016/03/29)
2016年は帝王マイルス・デイヴィスの生誕90年イヤー。映画『マイルス・アヘッド』は、一時音楽界から引退し1979年にカムバックするまでのマイルス・デイヴィスを描いている。サウンドトラックは、新世代ジャズを牽引するロバート・グラスパーが音楽監督としてクレジットされている。マイルスが生きていたらきっと共演したに違いない2人のコラボレーションが実現。超豪華面子参加のマイルス・トリビュートも発売
(2016/03/29)
バンドの世界は一貫として変わらず、キャッチーさをもったメロディとカラフルなサウンドはそのままに、2016年3月初頭の来日公演でも披露したジョン・コルトレーンのサウンド/コード進行を形にした「トレーン・チェンジング」なども収録し、よりジャズ色を強めた即興的な演奏も展開。オーストリアの超絶ベース奏者デーン・アンダーソンが加入
(2016/03/29)
和楽器レア・グルーヴ世界遺産!〈DEEP JAZZ REALITY〉~Japanese traditional music meets jazz rock~ 高橋竹山と並ぶ津軽三味線の名手と、石川晶とカウントバッファローズによる1973年共演盤!ラテン・バンドの名門「有馬徹とノーチェ・クバーナ」の池田孝による名アレンジが光る
(2016/03/28)
フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉が2016年満を持して超強力ジャズ作品を投下!2タイトル同日発売!ビート・ミュージックの奇才デイデラスと、グラミー賞にもノミネートされた気鋭のジャズ系ジャム・バンド、ニーボディのコラボ・アルバム『Kneedelus』。ジェイムスズーことミシェル・ファン・ディンサーのデビュー・アルバム『Fool』
(2016/03/25)



















