ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
サド・ジョーンズ、スヌーキー・ヤング、フランク・フォスター他を擁するベイシー・バンド絶頂期の演奏!世界最高峰の音響を誇るアムステルダムの音楽殿堂、コンセルトヘボウで録音された歴史的コンサートが50年以上の歳月を経て遂に陽の目を見る
(2015/11/19)
ジャズ~シャンソン~フレンチ・ポップ~MAYAのコラボレーション!原語の響きに拘り、フランス語にも挑んだ意欲作!MAYAは、ジャズを基本にジャンル、言語(スペイン語、ポルトガル語、日本語、英語、中国語、イタリア語、フランス語、ロシア語、クレオール語などで歌う)、スタイルにとらわれないオリジナリティーあふれる世界観が各方面で高く評価されている
(2015/11/19)
世界・日本初CD作品も!1970年代後半のニューヨークのジャズ空白時期を埋めるオランダの名門レーベル=タイムレスの名盤を1000円(税抜)で限定生産復刻するストレイト・リイシュー・シリーズの第4弾!最新リマスター、オリジナルジャケット使用、日本語解説付
(2015/12/03)
bohemianvoodooのキーボーディスト木村イオリ、TRI4TH/THE MANのドラマー伊藤隆郎、ベーシスト森田晃平で2011年に結成されたピアノ・トリオ、PRIMITIVE ART ORCHESTRAのセカンド・アルバム。シンプルな編成でありながらも、複雑に練り上げられた楽曲群は壮大な世界を創造する。オーケストラの名に恥じない一枚
(2015/11/18)
ジャズ・ヴァイオリニストの大家、ジャン=リュック・ポンティと、ジャンゴ・ラインハルトの再来と称された天才ギタリスト、ビレリ・ラグレーン、そしてグラミー受賞歴もあるベーシスト、スタンリー・クラークという豪華トリオによるスタジオ盤
(2015/11/18)
誰もが知っている名曲がスウィンギーに甦る!紅一点のヴォーカリスト、シュガーパイと3人のバック・バンドメンたちで2008年にイタリアで結成されたスウィング・ジャズ・クィンテット、シュガーパイ&ザ・キャンディメン。キャッチーな生音勝負のレトロなスウィンギー・サウンドを叩き出す大人気のバンド、待望の4作目!今回は、全曲ザ・ビートルズのカヴァー
(2015/11/18)
端正な美貌と暖かな歌声で人気のジャズ・シンガーが、敬愛する古き佳き時代の銀幕のスーパースター、ジュディ・ガーランドのレパートリーを取り上げたトリビュート・アルバム。ロマンティック・ジャズ・トリオ名義で活躍するリリカルなピアニスト、ジョン・ディ・マルティーノ他、ニューヨークの気鋭ミュージシャンが参加
(2015/11/18)
「日本企画によるオリジナル作品にこだわり続け、アート・ブレイキー、マッコイ・タイナー、リー・コニッツ、レイ・ブラウン、ケニー・バレル、チェット・ベイカー、マル・ウォルドロン、ジム・ホール、パット・マルティーノなどといったジャズの巨人たちのオリジナル作品を次々と制作していった。」「海外のミュージシャンだけではなく、国内のミュージシャンたちの作品も数多く制作していたところにも注目だ。」
(2015/11/17)
数ある大野雄二の作品の中でもそのレア度、内容の素晴らしさから“幻の名盤”とされてきた1975年8月5日・新宿厚生年金会館大ホールで開催された一夜の音源が40年の時を経て奇跡の初CD化
(2015/11/17)
4DVD+CDの豪華BOX〈Deluxe Edition〉のDVD1&2はシナトラの映像を大量使用したドキュメンタリー『All Or Nothing At All』、DVD3はシナトラのインタビュー映像『1965 Walter Cronkite interview』、DVD4は1971年6月の引退コンサート映像『1971 Retirement concert』、CDは1971年6月の引退コンサート音源、ボックスのブックレットには1971の「Life magazine」のレプリカ、さらには、6枚のアートカードも
(2015/11/11)
アル・ディ・メオラ、ウェザー・リポート、キース・ジャレット、カウント・ベイシー、ダイアナ・クラール、フランク・シナトラ、ゴンザロ・ルバルカバ、ジャコ・パストリアス、ジョン・コルトレーン、ラリー・カールトン、リー・リトナー、ミシェル・ペトルチアーニ、マイルス・デイヴィス、オーネット・コールマン、パット・メセニー、スタン・ゲッツ、セロニアス・モンク、T-SQUARE、山下洋輔、カシオペアなど
(2015/11/10)
ヨーロッパ色濃厚なピアノ・トリオでのライヴ『Tales From The Unexpected: Live At The Theater Gutersloh』、ピアニストとしての美学とロマン溢れるコンポーザーとしての魅力が十二分に引き出されたドラムレス・カルテット編成での『Proximity』、そしてもう一枚は、音楽の創造性を感じる『Nuovi Racconti Mediterranei』
(2015/11/06)
今をときめくアーティストに絶対不可欠なグルーヴを注ぎ込むLA最強ジャズ・コレクティヴ=ウェスト・コースト・ゲット・ダウンWCGDの鍵盤奏者ブランドン・コールマンの幻の名盤が満を持して世界初CD化! カマシ・ワシントン、サンダーキャット参加の次世代ジャズ・シーンの決定盤
(2015/11/05)
ジャズの歴史に輝く伝説的アーティスト、大ベテラン・シンガーによる永遠のスタンダードはもちろんのこと、楽器が歌う楽しい作品や、現代のミュージシャンの作品まで、幅広く取り揃えました。クリスマスを音楽で彩ってくれるアルバムの数々を、お楽しみください
(2015/12/02)
ウェザー・リポート、ジャコ・パストリアス、ジョン・コルトレーン、fox capture plan、鳴瀬喜博、エンリコ・ピエラヌンツィ、ブラッド・メルドー、リー・リトナー、ステイシー・ケント、古田隆、ケイコ・リー、Rasmus Faber、チック・コリア、NORIKO UEDA TRIO、ヴィンス・ガラルディ・トリオなど!〈ストーリーヴィル〉〈JAZZ COLLECTION 1000〉〈VENUS NEW MIX DSD MASTERING SERIES〉など一挙復刻特集も
(2015/10/30)
その美しいウィスパー・ヴォイスには多くのアーティストが魅了されている。第57回グラミー賞ベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバムにノミネートされ、コンテンポラリー・ジャズ・シーンのアイコンとして君臨。オリジナル・アルバムと多くのゲスト参加作から、その至福の歌声をセレクト
(2015/10/30)
1960~70年辺りより、美しくもプログレッシヴな演奏をクリエイトし続けた、ケニー・ホイーラーとジョン・テイラー、2人の偉大なるジャズ・プレイヤーを追悼するリリース。最晩年、良作を多く残したCAM JAZZからのリリースです。録音からすでに10年。しかしもちろん、10年経って二人の音楽が色あせるわけは全くなく、作品冒頭を飾る音から世界観をたたえたものになっています
(2015/10/30)
1978年~1981年に日本、アメリカ、イギリスで行われた未発表ライヴ音源からピーター・アースキンとジョー・ザヴィヌルの息子トニーが共同プロデュース、リマスタリングした世界初CD化作品。名盤『8:30』のスタジオ録音の全曲のライヴ音源を含む、ウェザー・リポートのヒットナンバーが詰まったCD4枚組
(2015/10/30)
『至上の愛』コンプリート・マスターズ!2枚組のデラックス・エディション、3枚組のスーパー・デラックスエディション!ジャズの決定版『至上の愛』が発売から50周年を迎え、未発表テイクがついに登場!今回発掘されたのは、アルバムのレコーディングの翌日に再度コルトレーン・カルテットに加えサックスのアーチー・シェップ、ベースのアート・デイヴィスを迎えた6人編成での再録音のテイク
(2015/10/29)
キュートな歌声と知性溢れる作品で人気の高い女性シンガー、ステイシー・ケント。2013年の『チェンジング・ライツ』以来、約2年振りとなるアルバム。ボサノヴァの巨匠ギタリスト/作曲家、ロベルト・メネスカルとの夢の共演が実現し、スタンダードの名曲を心地よいジャズ・ボッサ・サウンドで聴かせる作品に仕上がっている
(2015/10/29)



















