ロック/ポップス
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キーボードの魔術師が奏でる、テクニックとドラマ性に満ちたサウンド・スペクタクル…! 音楽的奇才、ジョーダン・ルーデスによる最新ソロ・アルバムが登場! 盟友ジェイムズ・ラブリエやジョン・ペトルーシの他ジョー・ボナマッサやヴィニー・ムーア、マルコ・ミンネマン等が参加
(2019/03/18)
ブリンク182のマーク・ホッパスとオール・タイム・ロウのアレックス・ガスカースによるスーパー・パンク・プロジェクト誕生!ブリンク182+オール・タイム・ロウではなく、ブリンク182 x オール・タイム・ロウでもない、エレクトロ・ポップ・パンクなシンプル・クリーチャーズの宇宙が今その扉を開く
(2019/03/18)
最新作『Super』、前作『Electric』からの楽曲他、「ウエスト・エンド・ガールズ」「ニューヨーク・シティ・ボーイ」「オールウェイズ・オン・マイ・マインド」「哀しみの天使(It’s A Sin)」などパーロフォン時代のヒット曲も満載した、ベスト選曲とも言える超強力ライヴ盤
(2019/05/22)
フジロックフェスティバル '19へのヘッドライナー出演で初来日が決定している“顔なき”天才ヒットメイカー=シーアと現代音楽界最重要プロデューサー=ディプロ、そしてUK出身シンガー・ソングライター/プロデューサー=ラビリンスによるスーパー・グループ=LSDのファースト・アルバム
(2019/03/18)
うねるベースとグルーヴィなギター、そしてソウルフルなヴォーカル…、彼らのトレードマークとも言うべきサウンドに更なる磨きをかけた、これぞ”ザ・ヘヴィー”なサウンドを鳴らす最新作
(2019/03/18)
〈FUJI ROCK FESTIVAL'19〉出演!エモ、ポストロック、USインディーを語る上で外せない代表格のバンド=アメリカン・フットボール。世界中の音楽ファンが待ち望んだ待望のサード作が堂々完成
(2019/03/18)
80年代インダストリアルな要素を加えた、ダークでドリーミー、そしてダンサブルなエレクトロ・フューチャー・ポップの最新進化形『ONLY THINGS WE LOVE』完成
(2019/03/15)
青春のどうしようもない混乱や、混沌とした、それでいて扱いにくい、持て余しそうになるほどのエモーションをキャッチーなメロディーとギターに閉じ込めた作品
(2019/03/15)
多くのメディアから”2019年期待のアルバム”として待ち望まれている1枚が遂にその全貌を現す
(2019/03/15)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はセックス・ピストルズのギタリストのセカンド・ソロ・アルバムのリマスター盤など
(2019/03/15)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2019/04/09)
『スティッキー・フィンガーズ』(1971)から『ブルー&ロンサム』(2016)までの全スタジオ・アルバムからセレクトされた名曲を収録!限定デラックス仕様3CDには貴重ライヴ音源を収録したボーナスディスク付き
(2019/04/19)
プログレッシヴ・ロック・ファンのみならず、ハード・ロック・ファンも必聴のTIME、カンタベリー・ロックの最高傑作QUIET SUNなど紙ジャケの他、NUCLEUS & IAN CARRボックス・セット、RENAISSANCEリマスター&エクスパンディット仕様など注目作がリリース
(2019/03/14)
日本での最後のツアーとなった伝説のライブ映像が初BD化!当時のアナログビデオ収録を、HD映像へアップコンバート。ノイズリダクション、カラーコレクション行程を経て、鮮明な映像美でここに復元
(2019/03/14)
前作『Sleep Well Beast』が第60回グラミー賞最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞を受賞し、名実ともにインディーロック・バンドの頂点へと上り詰めたザ・ナショナルが、通算8枚目のアルバム『I Am Easy To Find』をリリース
(2019/03/15)
1990年代のエモシーンにおいて最も活躍したバンドのひとつとして挙げられるバンド=ゲッ ト・アップ・キッズ。USインディの名門〈Polyvinyl〉と契約を果たして初となるフル・アルバム『Problems』(通算6作目)が堂々完成
(2019/03/13)
ツアー開始前のリハーサルを収めた3枚、正式録音した5公演をまとめた10枚、そしてレアな音源をコンパイルした1枚を加え全14枚組となるもので、ブートレッグ・シリーズとは異なる発掘企画となる
(2019/05/10)
時代を彩ったさまざまなヒット曲で振り返る平成洋楽史
(2019/03/12)
ゼッドとのコラボ曲「ザ・ミドル」が大ヒットし、グラミー賞にも計6部門にノミネート!パワフルなヴォーカルとキャッチーなメロディーが際立つ極上のポップ・アルバムが完成
(2019/03/12)
変わらぬ自然体のパンク・スタイルと休むことなく常に活動し続けるそのDIY精神で、ファンやシーンから絶大な支持を受け続ける彼らが放つ最高なサウンドに、拳を挙げろ
(2019/03/11)

















