ソウル/クラブ/ラップ
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5年振り6作目となるスタジオ・アルバム!底抜けに明るいヴォーカル曲、クラブ仕様の4つ打チューン、テクノ、エレクトロ、ハウス、サンバ、ボサノヴァ…これぞみんなが待っていたジャックス・サウンド
(2014/05/28)
空前のEDM/ダンス・ミュージック・シーンで名実ともに圧倒的な人気を誇る彼Steve Aoki待望のメジャー・デビュー・アルバムは2014年のEDMシーンにおいても最重要アルバムになること必至
(2014/07/10)
ダンスミュージックを語る上での最重要トラックとも言える、「AlphaWave」リッチー・ホウティンRemix等々、全16トラックスを収録
(2014/05/27)
祝25周年!
(2014/05/26)
正統派ジャーマン・エレクトロニック・ミュージックの遺伝子と至高の電子音響が合体した、激烈インダストリアル・エレクトロ!レスリー・ウィナー、ニール・テナント(Pet Shop Boys)、Kyokaら豪華ゲストも参加
(2014/05/23)
全世界で話題騒然!ヒップホップの枠を超えた鬼才プロデューサー:エイドリアン・ヤングが新レーベルを設立!記念すべき一発目はなんと西海岸が誇るレジェンド:Souls Of Mischief とのコラボ・アルバム
(2014/08/19)
フォー・テット、インガ・コープランド(ハイプ・ウィリアムス)参加!テクノ~ベース・ミュージックを更新し続ける気鋭プロデューサー、マーティン最新作が〈Ninja Tune〉からリリース
(2014/06/02)
David Mancuso、Nicky Siano、Frankie Knucklesがクラブ・カルチャーの黎明期を当時の貴重な映像とともに振り返る「a Nicky Siano film LOVE IS THE MESSAGE」
(2014/05/19)
ウェッサイの重鎮E-40、同世代のA$AP Ferg、ロンドンの新星ラッパーDanny Seth他が参加!ポスト・マックルモアの一画を担うといわれる次世代ラッパーに注目が集まっている
(2014/06/03)
女性ベーシストの大注目株Nik West、夏にぴったりのサーフサウンドが心地よいGabriel Tajeu、2014年ブルーノート公演を果たしたBrian OwensとNao Yoshiokaなど看板アーティスト達の楽曲を収録
(2014/05/14)
3年振り6作目のスタジオ・アルバム。ゲストにはCruickshank、DBX、Zac Barnett、Hardwell、Matthew Koma、Andreas Moe、Firebeatz、Ladyhawke、Icona Pop他ヴァラエティに富んだ布陣
(2014/06/17)
音楽、そしてフットボールとブラジルで盛り上がろう!楽しまなきゃ損、損!Fatboy SlimがブラジルW杯を盛り上げるための2枚組コンピをドロップ
(2014/05/13)
〈ハイ・レコード〉レア音源をぎっしり詰め込んだ、ヴィンテージ・コレクション!選曲・監修は鈴木啓志。シングル・オンリーのアーティストや初CD化音源満載で贈るレアリティ-ズ全4タイトル
(2014/06/09)
白熱する発掘リイシューシーンの中、US から突如出現し、コレクターのツボをつくセレクションで瞬く間にシーン最注目レーベルへと進化したSolaris特集
(2014/09/12)
ディーヴァはやはり永遠にディーヴァ!世界の歌姫、溢れる愛と共に帰還、そして遂に始動。『メモワール』から約5年ぶりとなるマライア・キャリー通算11作目オリジナル・アルバム、遂にリリース
(2014/05/09)
Lord Finesse、Diamond D、Showbiz、A.G.、O.C.、Big L、Fat Joeら90’s NYC シーンの最重要人物達が集うブロンクス発のコレクティブによるクラシックスをアップデートした究極コンピ
(2014/06/19)
EW&F、クリストファー・クロス、エクストリームなどなど70年代後半~90年代の洋楽黄金時代の珠玉のヒット曲をエリック独自のソウル・テイストでカヴァーしたアルバム
(2014/05/07)
みなさんご存じのブランド、LacosteのCM曲として今話題なのが、世界を席巻する若き天才ビートメーカー、フムームがリミックスを手掛けるディスクロージャー“You & Me ft. Eliza Doolittle”
(2014/05/02)
デヴィッド・ゲッタ楽曲の作曲をはじめ、KE$SHAや安室奈美恵にも楽曲提供するなど、EDMの中でもトップクラスの人気と知名度を誇る彼女たちの本格的なフィジカル・リリース
(2014/04/30)
すでに年間ベスト・トラック、2つのPitchforkのBest New Trackを獲得したキラーをはじめ色鮮やかなトラックの数々を収録したキャリアの決定打がここに
(2014/04/28)



















