サウンドトラック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
第77回ゴールデン・グローブ賞受賞結果! 今回は、すでに日本の映画ファンにもなじみの作品多数ということで、要注目でした。
(2020/01/06)
マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで、80年にわたりジャズをリードしつづける革新的レーベル〈ブルーノート・レコード〉。その真実に迫る傑作ドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて(Blue Note Records: Beyond the Notes)』が映像商品化。サントラCDも発売
(2019/12/19)
STAR WARSの歴史そのものと言えるスカイウォーカーの物語の終焉『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を盛り上げる珠玉のスコアを、余すところなく詰め込んだオリジナル・サウンドトラック
(2019/12/27)
今週はACOの全曲英詞のカバーアルバムなどをご紹介!
(2019/12/13)
Raphael Saadiq、Vince Staples、Syd等、豪華アーティストが収録
(2019/12/11)
今週はLauryn Hillの新曲収録でも話題のサントラ「Queen & Slim」などをご紹介!
(2019/12/06)
ひとりぼっちのひよこを助けるためにキュートで愛らしいすみっコたちの活躍を盛り上げる音楽を担当するのは羽深由理、出羽良彰、堀川真理子。時に楽しく、そして激しく、そしてハッピーにキャラクターそのものの大活躍を表現する音楽がギュッと詰まった最高に楽しい1枚に仕上がっている
(2019/11/25)
『マッドマックス 怒りのデスロード』も『トゥーム・レイダー ファーストミッション』も『アリータ:バトル・エンジェル』も担当した、デジタル時代の人気スコア・クリエイター、ジャンキーXLことトム・ホルケンボルグ。まさしく新時代のハード・スコアをロック・ビートよろしく重厚に響かせる
(2019/11/21)
音楽プロデュースはandropの内澤崇仁が担当。"瞬間(sayonara ver.)"、"もう二度と"など映画内で聴ける劇中バンド「ECHOLL」のナンバーと作曲家/ピアニストRayonsによる劇伴曲を収録
(2019/11/21)
グレン・ミラーやパーシー・フェイス、ファッツ・ドミノやサント&ジョニー等による時代を彩ったヒット・ナンバーに加え、ロビー・ロバートソンのテーマ曲を収録
(2019/11/20)
映画音楽ファンから絶大な信頼を得るフランスのコンパイラー、ステファン・ルルージュ監修のおなじみのシリーズから、なんとエンニオ・モリコーネ大全とでも言いたいCD18枚組がリリース
(2019/11/14)
<アクション>×<恋>×<笑い>の要素を織り交ぜたノンストップエンターテインメント!サントラは周防正行作品には欠かせない周防義和のスコアと奥田民生歌う「カツベン節」で構成
(2019/11/11)
80年代が生んだ早逝のポップ・アイコンにして天才シンガー・ソングライター、ジョージ・マイケルの数々の名曲・ヒット曲(のみ)が全編を彩る、英国発の最新ロマンティック・コメディ映画のサウンドトラック
(2019/11/08)
ジュディ役を務めるのは、大ヒット映画『ブリジッド・ジョーンズの日記』などで日本でも人気のレネー・ゼルウィガーで本サウンドトラックでも全曲レネーが歌を担当、レネー初のソロ・アルバムともいえる内容
(2019/11/07)
1988年に公開され大ヒットした宮沢りえ主演の映画「ぼくらの七日間戦争」のオリジナル・サウンド・トラック。映画公開から31年、今年12月には同タイトルのアニメ版が全国公開
(2019/10/31)
7分にも及ぶ、メインテーマのロングバージョンとなる"1964 /いだてんメインテーマロングVer"収録!ブックレットには脚本家の宮藤官九郎、演出家の井上剛のコメントも掲載。Arto Lindsay(アート・リンゼイ)参加
(2019/10/28)
トッド・フィリップス監督、ホアキン・フェニックス主演、話題の『ジョーカー』で使用されたスタンダード・ナンバーの、出典音源をチェック。
(2019/10/16)
今作には"ハイウェイ"、"飴色の部屋"を含む計9曲を収録。アナログ化にあたり、くるりの多くの作品を手がけている、小鐡徹がカッティングを担当
(2019/10/15)
イディナ・メンゼル、クリステン・ベルなど本国オリジナルキャストが歌唱する英語歌+松たか子、神田沙也加、吉田羊ほか吹替版キャストによる日本語歌+豪華アーティストによるエンドソングを一挙収録。松たか子が歌うテーマ曲「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」が公開されました!
(2019/11/22)
ゴールデン・グローブ賞作曲賞受賞!トッド・フィリップス監督、ホアキン・フェニックス主演の衝撃作、スコアを担当したのは師ヨハン・ヨハンソンの志をうけつぐヒルドゥール・グドナドッティル
(2020/01/06)
















