サウンドトラック
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『エンド・オブ・ホワイトハウス』のトレヴァー・モリスによる迫力あるオーケストラと低音の効いたデジタルサウンド。潜水艦映画スコアに外れなし!
(2019/04/12)
恐怖をさらに高める、シンプルでありながら、不協和音が耳に残る象徴的な音楽。ホラー音楽の原点回帰!
(2019/04/11)
『ドゥ・ザ・ライト・シング』から30年、巨匠スパイク・リー監督渾身の2018年作品のサウンドトラック。
(2019/04/10)
日本版エンドソング「竹内まりや / ベイビー・マイン」含む、日本盤ボーナストラック2曲追加収録、全31曲収録
(2019/04/09)
1979年製作、ジャンル・ファンに語り継がれる画期的ホラーにしてサントラは伝説の名盤『食人族』サントラがイタリア・ビート・レコーズより発売
(2019/03/18)
2018年に75歳となったのを機に、初めてグランド・ピアノのためのオリジナル作品集を録音。この作品で初めて発表された11曲に加えて、名曲「炎のランナー」や映画『ブレードランナー』の「愛のテーマ」がソロ・ピアノ・ヴァージョンで蘇る
(2019/03/12)
ヒーリング/ニューエイジ
サウンドトラック
『ムーンライト』で世界的に絶賛された、若き名匠バリー・ジェンキンス監督が、ジェイムズ・ボールドウィンの文学作品を映画化した話題作。サウンドトラックは『ムーンライト』に続き、ニコラス・ブリテルが才気をほとばしらせるジャジーで幻想的なスコアを提供
(2019/03/07)
2019年は、喜劇王チャップリン生誕130周年にあたります。今回チャップリンが自分の映画のために作曲した作品を集めたアルバムが登場。すべてオリジナル録音の音源。「街の灯」、「モダン・タイムス」、「独裁者」やショート・フィルムの音楽と、未発表写真も盛り込まれたブックレットという、チャップリンの芸術をあらためて知ることのできる貴重な2枚組です
(2019/03/05)
第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)
本作は初期作品に加え、デンマークのドキュメンタリー映画『White Black Boy』のための音楽など未発表だった作品にも光を当てている。ヨハン・ヨハンソンの人生や音楽を知る手がかりとなる数多くのレアな写真がブックレットを収納
(2019/02/28)
ヒーリング/ニューエイジ
サウンドトラック
売れっ子プロデューサー 蔦谷好位置、ヒャダインがセレクトした「コレはやられた名曲」の収録作品をまとめました
(2019/02/27)
QUEEN(クイーン)伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』、第91回アカデミー賞で主演男優賞を含む最多4部門受賞
(2019/02/25)
第一次世界大戦直後のベルリンを舞台にデヴィッド・ボウイ演じるジゴロの生涯を描いた映画(1978年)のサウンドトラックが初CD
(2019/02/15)
大友良英がこれまでに手がけてきた数多くの映画・ドラマ音楽の劇伴を収録した『GEKIBAN 1-大友良英サウンドトラックアーカイブス-』も同日発売
(2019/02/08)
第91回アカデミー賞監督賞・撮影賞・外国語映画賞受賞、ゴールデングローブ賞監督賞、外国語映画賞、ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞と、世界から絶賛の声やまない、あまりにも美しい映画『ROMA/ローマ』。映画中で流れた、当時の珠玉のナンバーを集めたサウンドトラック盤が登場!
(2019/03/11)
ジム・ジャームッシュ特有のオフビートなタッチと主演ジョニー・デップの怪演で、カルト的な人気を誇るロードムービーのサウンドトラックが、再びここに登場!
(2019/02/04)
映画ファンを興奮させている、長編アニメーションとして完成した『スパイダーマン:スパイダーバース』。スコアは、新しいエース、ダニエル・ペンバートンによる未来派アドベンチャー・スコア!
(2019/02/04)
あまりにも美しく、あまりにも熱い、西部劇音楽の域を超え、燦然と輝く、映画音楽の金字塔、エンニオ・モリコーネ『ウエスタン』50周年記念盤
(2019/02/01)
アカデミー賞主題歌賞ノミネート!エミリー・ブラント、リン=マニュエル・ミランダ主演、2019年2月1日(金)全国ロードショーの映画『メリー・ポピンズ リターンズ』のオリジナル・サウンドトラック
(2019/01/30)
















