伊福部昭生誕110年記念!キング「伊福部まつり」のフィナーレに企画された熱狂のコンサートをまるごと実況録音。ピアノ、パイプオルガン、オーケストラと伊福部音楽のフルコースを会場の熱気とともにお届けします。(キングレコード)
2025年5月にアムステルダムで開催された《マーラー・フェスティバル2025》でのライヴ録音で、クラウス・マケラとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団による初の共演盤。フィジカル商品は日本と韓国のみの限定リリース
1967年、パウル・クレツキはアンセルメの後継者としてスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督に就任しました。これはアンセルメとともに来日した際の1968年6月24日、東京文化会館ライヴ。元メンバーのご遺族から提供を得た良好なステレオ録音とのこと。高音質MQACDでの発売
ボストン・シンフォニー・チェンバー・プレイヤーズ(ボストン交響楽団室内アンサンブル)が1970年代にドイツ・グラモフォンに残したすべての録音がまとめて発売されます。1993年フィリップス録音のモーツァルトとブラームスのクラリネット五重奏曲も収録。オリジナル・ジャケット仕様。ブックレットにはピーター・クアントリルによる新たなエッセーを掲載
ロリン・マゼールがベルリン放送交響楽団と共演した録音が初めてまとめられて発売されます。オリジナル・ジャケット仕様。ブックレットにはアーカイブ写真やピーター・クアントリルによるマゼールのベルリン時代を振り返る新たなエッセーも掲載されています
人気オペラ《ホフマン物語》を英国ロイヤル・オペラが満を持して世に問う新制作版!鬼才ミキエレット演出、マナコルダ指揮。題名役に世界的テノール、フローレスを中心に、オランピア役のプドワ、アントニア役のヤオ、ジュリエッタ役のコスタ=ジャクソンという、3人の個性豊かなプリマ・ドンナを起用。日本語字幕付き
アレッサンドロ・スカルラッティ没後300周年記念、フェニーチェ歌劇場財団による新演出で上演された歌劇《名誉の勝利》が、ポップアートの巨匠ウーゴ・ネスポロの舞台美術、エンリコ・オノフリの指揮で世界初映像化!日本語字幕付き
ベルリン・ドイツ・オペラよりラニクルズ指揮、クラッツァー演出によるR.シュトラウスの歌劇シリーズ第二弾《インテルメッツォ》登場。ベルリン・ドイツ・オペラ生え抜きのテノール、フィリップ・イェーカルがシュトルヒ役を、妻クリスティーネ役にソプラノ、マリア・ベングトソンが出演。日本語字幕付き
1980年代は映像用ビデオテープであるベータにPCMデジタル録音するという方法で民間にも徐々にデジタル録音が広がり始めていました。今回の芥川也寸志+新響名演集の第二弾は、全てがこの方式のデジタル録音でクリアな音質に驚かされます
カラヤン&ベルリン・フィルのアナログ期の録音から初SACDシングルレイヤー化。ラヴェルの巧みで華麗なオーケストレーションによる名曲2曲を、ベルリン・フィルの緊張感に満ちた演奏で聴くことが出来ます。LP発売時のオリジナル・カップリングで再現
カラヤン&ベルリン・フィルがアナログ録音期にのこしたレコーディングから、ラヴェル作品を初のSACDシングルレイヤー化。ベルリン・フィルの名手たちによる鉄壁のアンサンブルは、各作品の神髄に迫ります。LP発売時のオリジナル・カップリングで再現
ドイツ・グラモフォンの好評の高音質アナログ・シリーズ「オリジナル・ソース・シリーズ」最新作。1980年3月、ミュンヘンでの録音を、オリジナル8トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット
ドイツ・グラモフォンの好評の高音質アナログ・シリーズ「オリジナル・ソース・シリーズ」最新作。1976年4月、シカゴ交響楽団との録音を、オリジナル8トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット
放送音源やデッカのアーカイブに残されていた未発表テープなどを集めたもの。1970年リーズでのライヴから、2002年シュトゥットガルトでのアンコール演奏まで
ドイツ・グラモフォン、アマデオ、デッカ、フィリップス、アコールなどのレーベルへ残した全を初集成。1947年(17歳)のデッカ録音~99年(69歳)自身のスタジオで録音したモーツァルトまで
キリル・ペトレンコとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による初のボックスセットが、待望のSACD仕様で再登場。ベートーヴェンやチャイコフスキーの名作交響曲に加え、フランツ・シュミットやルーディ・シュテファンといった20世紀の知られざる傑作まで、ペトレンコが重視するレパートリーを網羅。両者の芸術的方向性を鮮やかに示す内容となっています



















