【配信日時】2021年10月30日(土)18:00~ 【販売期間】2021年10月24日(日)23:59まで 【内容】オンラインサイン会 ※期日内に対象商品をご予約・ご購入頂いた方の中から抽選でオンラインサイン会にご招待いたします。
今、最も旬なキャスト、監督、原作のアンサンブルが都会を舞台に織り成すシスターフッドムービーの新境地
ギーレンが得意とするドイツ後期ロマン派の2作品。ツェムリンスキーの「抒情交響曲」はマーラーの「大地の歌」を思わせる歌とオーケストラのための連作歌曲の形式を持つ曲。ソリストにはワーグナー歌手として知られるカラン・アームストロングと、モーツァルトやワーグナーの歌唱で知られるローランド・ヘルマンが起用されており、オーケストラの厚みのある響きに負けることのない素晴らしい歌を楽しめます。シュレーカーの「あるドラマへの前奏曲」も収録されています
ウィーンの名指揮者ヨーゼフ・クリップス(1902-1974)全盛期のステレオ録音による名盤を集めたうれしいBOX。ワインガルトナーに師事したクリップスが最も得意としたハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、シューマン、ブラームスという独墺系の交響曲を中心に、ウィーン・フィルとの名演として知られるチャイコフスキーの第5番、ウィンナ・ワルツ集なども収録。Decca、EMI、Consert Hall、Reader's Rigestなどの懐かしの名盤が蘇ります!
ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となるブラームス、シューマン、ドヴォルザークの6タイトルです
ジョン・バルビローリが手兵のハレ管弦楽団と組んで録音した シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集をSACDハイブリッド盤でBOX化!2018年マスタリング音源使用。500セット限定再プレス、シリアル・ナンバーなし仕様盤は2021年10月13日(水)前後に入荷予定です(新宿店のみ、リニューアル先行販売→販売開始日:10/8(金))
2020年に生誕110年を迎えたドイツの巨匠ルドルフ・ケンペ(1910-1976)。今回は旧CBSとRCAから発売された音源を取り上げます。一方、今年2021年に生誕125年を迎えているのがディミトリ・ミトロプーロス(1896-1960)。ソニークラシカルと日本のソニーミュージックとの共同企画として、2023年4月に予定されている世界初のミトロプーロス全録音ボックス(69枚セット)に先駆けて、日本国内だけでのSA-CDハイブリッド・リリースが実現します
ロシアのピアニスト、オルガ・シェプス。母となったオルガが編んだ子供のためのピアノ曲集がリリースされます。「ファインディング・ニモ」や「トイ・ストーリー2」といった映画音楽や、ドビュッシーやモーツァルトなど、両親と子供たちの両方にとって落ち着いてリラックスできるレパートリーを集めました。LPも発売
『キャロライン・ショウ:オレンジ』で2020年グラミー賞(最優秀室内楽・小編成アンサンブル・パフォーマンス賞)受賞したアタッカ四重奏団。今回は「シンプルであることの強さ」をテーマに、明瞭な流れとシンプルな和声・リズム・構造を持ち、精神の美しさが体現された作品をセレクト。アルヴォ・ペルトやフィリップ・グラスなどのミニマル作品と、ジョン・ダウランド、ギボンズ、アレグリなどのルネッサンス作曲家の作品が収録されています
ブラームス国際コンクール、ウィンザー祝祭国際弦楽コンクールで日本人初優勝するなど注目のチェリスト、伊藤悠貴。なんと今回最大6挺のチェロアンサンブルをひとりで録音。自身がライフワークとして取り組むラフマニノフから映画音楽(モリコーネ)、タンゴ(ピアソラ)まで、伊藤悠貴自らがプロデュース!
ラフマニノフやチャイコフスキーの作品が知られる正教会の奉神礼音楽“徹夜祷”。このグレチャニノフの作品は典礼用に書かれた前2作とは異なり、演奏会用として書かれたもの。伝統的なスラヴの聖歌が随所に取り込まれ、全体は明るく神々しい雰囲気を帯びています。シグヴァルズ・クラーヴァ指揮するラトヴィア放送合唱団が紡ぎ出す敬虔な響きをご堪能ください
リントゥ&フィンランド放送響がオーストリアの作曲家トーマス・ラルヒャー(1963-)の2作品を録音!“交響曲第2番《慰霊碑》”はオーストリア国立銀行の設立200年記念の委嘱作で、今回が初録音となります。さらにバリトンのアンドレ・シュエンを迎えて連作歌曲“失われた夜”を収録
シャロン・カムのORFEOレーベルにおける3枚目のアルバムは、ヒンデミットのクラリネット作品集。ここでは“クラリネット協奏曲”、“クラリネット四重奏曲”、“クラリネット・ソナタ”の3曲を演奏。“クラリネット四重奏曲”では、ヴァイトハース、シュテッケルと共演!
伝説的ソプラノ歌手、マリア・クリスティーナ・キールとテノールのホナタン・アルバラドが歌うビウエラ歌曲!ジョスカン・デ・プレのもっとも重要な作品のいくつかを、声楽とビウエラのためのトランスクリプションし、没後500周年を祝います
映画・演劇でおなじみの松竹株式会社が企画・制作した、"アイドルたちと直筆の手紙のやりとりもできる"二次元アイドルプロジェクト『Prince Letter(s)! フロムアイドル』。アイドル育成学校に通う亜月アキト(CV.土田玲央)、yuzu(CV.堀江瞬)、冥王院シン(CV.土岐隼一)、3名が結成した「STAr(s)!」。そのユニットがデビューをかけたオンラインライブ公演で初披露し、先行公開されているミュージックビデオも大好評を得た楽曲がCDでいよいよ発売となります。
没後45年を経ても燦然と輝き続けるヴィスコンティの残された1本が、本邦初公開となるイタリア語ヴァージョンで復活
エリアフ・インバルの生誕85周年を記念して、マーラー交響曲全集の世界的大ヒットに続いて録音されたラヴェルの管弦楽作品集とベルリオーズの作品集成の2タイトルを高品位UHQCDでBOX化するもの。ベルリオーズは'88~'89年、フランクフルト、アルテ・オパー、ラヴェルは'87~'88年、ラジオ・フランス スタジオ104での録音です



















