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日本を代表するメタリックハードコアバンドへと成長を遂げた4人組による待望のセカンドアルバム!デビュー・アルバムにおいて日本のメタル/ハードコアシーンの度肝を抜いてから早7年弱。IFTKのセカンド・アルバムが遂にここに登場!年間数多くのライヴをこなし、ヨーロッパから世界へとデビューも飾った彼らの満を持しての待望のニュー・アルバム!
(2024/03/26)
ガールズロックバンドFullMooN最新作『Ancient MooNII』。現在では入手困難な楽曲をリアレンジし再収録。過去作「Ancient MooN」では収録されなかったFullMooNの代表曲を再アレンジし再レコーディング。FullMooNの原点回帰ともいえる作品である。
(2024/03/26)
ロン"バンブルフット"サール(G)とデレク・シェリニアン(Key)が、マイク・ポートノイのドリーム・シアター復帰による脱退を機に、サンズ・オブ・アポロの後継的バンドを新たに結成!
(2024/03/26)
楽曲はメロディアスでフックがあり、伝統のツインリード・ギター、湿り気のある哀愁のコーラス・ワークは勿論健在!どこを切り取ってもマンティス節を堪能できること間違い無しの逸品!
(2024/03/26)
今なお健在なジャパニーズ・ハードロック・バンドACTION!の40周年記念ベスト発売!HARD SIDEとPOP SIDEにディスクを分け、ACTION!の独自の音楽性に2つの視点からスポットを当てる。さらに当時はVHSのみで発売され、10年前の限定BOXにのみDVDで収録されたMusic Video集「ACTION! Vol.1」と1984/8/21大阪厚生年金会館ライブを収めた「ACTION! Vol.2」の映像をレストアしてDVDとして付属。
(2024/03/25)
聖飢魔II創始者であり、「蝋人形の館」をはじめ初期収録の楽曲の殆どを手掛け、地球デビュー直前に魔界に帰還した 伝説の悪魔、地獄の大魔王・ダミアン浜田陛下率いるDamian Hamada's Creatures(略称D.H.C.)。魔暦25(2023)年にオーディションを実施し、ボーカル以外のメンバーを一新してギタリストに新たな改臟人間、RENOファウスト&アックスKAZUMA、ベースにリリス一ノ瀬、ドラムにKAZAMIクロウリーを従え、第二期D.H.C.が活動開始!!
(2024/03/25)
トニー・アイオミによる新しいリミックスの『フォービドゥン』も収録!1989年のヘッドレス・クロスツアーのレプリカコンサートブック、写真、アートワーク、新しいライナーノートを含む40ページのブックレットが同梱!
(2024/03/25)
NEMOPHILA5年目にして初の日本武道館公演と単独ツアー最終日の仙台Rensa公演が2枚組でBlu-ray化!
(2024/03/22)
自身のルーツに回帰し敬愛するブルースとソウルの名曲を取り上げたカヴァー・アルバム!
(2024/04/30)
泣きメロ満載のこれこそマーティ節が炸裂したアルバムに仕上がっている!
(2024/03/15)
メロイックサイン🤘をすると11に見える、ということで毎月11日は“ハードロック・ヘヴィメタルの日”
(2024/03/11)
まだまだ挑戦をやめない40年目を目前に“今”のSHOW-YAを収めた作品が完成!4年ぶりに開催した東名阪ツアー『39周年突入!THANK YOU!TOUR』の東京・EX THEATER ROPPONGI公演が映像化!
(2024/03/08)
AIやテクノロジーをテーマとした今回も、不純物ゼロ、ハード&ヘヴィな王道メタルが炸裂!
(2024/03/06)
令和の荒野に今、響き渡る「嚆矢(こうし)」の轟…。女性Voを擁するエクストリーム・メタル・バンドが、新たなメタル・シーンの幕開けを告げる1stアルバム!
(2024/03/05)
チケット発売と同時に瞬殺でソールドアウトとなった、10/8(日)Zepp DiverCity(TOKYO)での記念すべき1stライブを全曲収録した映像作品。1stミニアルバムのリリースに続き、待望のライブ映像作品リリース。
(2024/03/04)
4CD+ブルーレイにはオリジナルのアルバム本編に加え、未発表デモ音源、そして当時の重要なライヴ音源、アルバム本編のアトモス・ミックスの他、当時制作されたプロモーション・ビデオも収録!
(2024/03/06)
何といっても「嬢メタル」とも称されるガールズメタルバンド群が勃興し、シーンを席捲していったのが10年代。2012年には、「アイドルとメタルの融合」を標榜したBABYMETALがデビュー、日本国内ならず海外でも大きな旋風を巻き起こした。そんな10年代に世に送られた作品をいくつかご紹介いたします。
(2025/07/24)
1998年のBOW WOW再結成、1999年のアースシェイカー再結成、そして2000年のラウドネスオリジナル・メンバーでの再編と「ジャパメタ」時代を盛り立てた猛者達がシーンに帰還した00年代。90年代後期以降のインディーズシーンを席捲したラウド・ロックもそこに括られるバンド群は多分にメタル成分を含み、ヴィジュアル系と呼ばれるバンドにもそうした傾向のサウンドを鳴らすのも少なくなかった。そんな00年代に世に送られた作品をいくつかご紹介いたします。
(2025/07/17)
ドゥーム/デス・メタルの真髄を体現し、文字通り世界規模でメタル・ヘッズからの崇拝を集める東京の重鎮COFFINS、遂に新作完成!!本作は4年半振りの最新アルバムで、日本盤のみボーナス・トラック収録。
(2024/02/27)
ドラゴンランス13枚目のシングルが完成した。疾風迅雷、容赦なく攻める鋼鉄のシンフォニー。2曲のスピードチューンを収録。レコーディングメンバーは、斉賀正尚(Vo)、及川洋一(G)、海野真<ビジランテ>(B)。ドラゴンランス制作・プロデュース。
(2024/02/27)



















