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あのアビー・ロード・スタジオで録音されたというオーケストラ、クワイヤをフィーチャした本作は、以前に輪をかけてシンフォニック、キャッチー、そしてヘヴィな傑作!
(2024/06/07)
ハード・ロック界の希望と評される3姉妹の情熱溢れるロック魂!
(2024/06/05)
最近の彼らのアルバムでは最高作間違いなし!高品質メロデスを聴きたいファンにはまさにお薦めのアルバムの登場!
(2024/06/04)
すでに2億再生を超える「JUST PRETEND」などの代表曲に加えて、最新ライヴ音源も収録。バンドの全てが詰まった最重要作の決定盤!
(2024/06/03)
2代目ボーカルの現DYNAZTY、AMARANTHEのニルス・モリーンのパワフルで伸びやかなヴォーカルが炸裂する名盤が誕生!
(2024/05/31)
プロデュースからレコーディング、ミックスに至るまで不動のパートナーであるマーティン兄弟が一貫して担当!
(2024/05/29)
Unlucky Morpheusのメンバーによるメロディックデスメタルプロジェクト「Unholy Orpheus」の1stアルバムがリリース決定!轟音で奏でる悲哀と慟哭の旋律に魂を震わせろ!
(2024/05/28)
AKANE LIVによるシンフォニック・メタル LIV MOONの最新アルバム!デラックス・エディション付属のDVDには、昨年10月に行われた"Brilliant Leaves Tour"の密着映像や各メンバーのインタビュー、"Black Poison"のライヴ映像などレア映像を大量収録!
(2024/05/28)
2017年12月に広島で開催されたSU-METAL聖誕祭と、2019年7月に名古屋で開催されたMOAMETAL聖誕祭の映像作品がリリース!
(2024/05/27)
貴重な未発表ライヴ・パフォーマンスとなる、1991年12月に行われたダラス公演の模様も映像と音源で収録!
(2024/07/23)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2024/05/24)
前作「Dream Up」を引っ提げZepp Shinjukuへのワンマンライブを成功させたTRiDENTのさらなる地へとリスナーを巻き込むべく、様々な感情を轟音に変えた作品。「SPICE!」は、その名の通り変幻自在な彼女達をありのままに現した、アルバム1曲目に相応しい楽曲となり、前作エンドロールを担当した平出悟が編曲。
(2024/05/21)
これまではMary's Blood、NEMOPHILAといったバンドでの活動で知られてきたSAKIが遂にソロギタリストとしての活動を始動する。豪華盤付属Blu-rayには「BRIGHTNESS」と「GERMINANS」のミュージック・ビデオに加え、インタヴューと共にレコーディング、ミュージック・ビデオ撮影のメイキング映像が収録。
(2024/05/21)
ボン・ジョヴィ待望の新作 『フォーエヴァー』が、ジャケットとロゴを両面に配したミュージック・キーホルダーで登場!キーホルダーにはNFCチップが内蔵されており、スマートフォンを近づけるとSpotifyの『フォーエヴァー』にリンク。アルバムの楽曲を楽しむことができます♪
(2024/05/20)
モヒニ・デイ、グレッグ・ハウ、デレク・シェリニアンら超絶テクニカル・プレイヤーも参加した、プログレッシヴかつメロディックなハード・ロック/メタルサウンドは必聴!
(2024/05/20)
ANTHEMのフロントマン森川之雄の生誕60年を記念して行なわれた一夜限りのスペシャル・ライヴが映像作品化!
(2024/05/19)
2024年5月の公演で21回目の来日となる我らがインギーのソロはもちろんのことアルカトラス、ライジングフォースなどの名盤をご紹介!
(2024/05/11)
スタジオ・アルバムは7年振り10枚目、武道館公演は追加公演最終日の模様を収録!両作品とも国内流通盤には日本語帯&伊藤政則氏によるライナーノーツ付き!
(2024/11/28)
スティーヴ・オーヴァーランドの甘くソウルフルなヴォーカルが光る、古き良き伝統の英国ロックを聴かせる力作!
(2024/05/01)
島 紀史(Gt)率いるCONCERTO MOON、前作のミニ・アルバム『WAITING FOR YOU』以来約3年振り、フル・アルバムとしては2020年リリースの『RAIN FIRE』以来約3年半振りとなる待望の14thフル・アルバム!島が満足いくまでの制作期間と情熱を費やし制作された本作は、過去最高に疾走感と煽情的なメロディに溢れ、往年のファンから近年のファンまでをも魅了すること必至!
(2024/04/30)









