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クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2017/05/19)
1991年の結成から四半世紀以上の長きに渡り、パンク・ロック・シーンを牽引しているレジェンド=ランシドが約3年振りとなるニュー・アルバムをリリース!さらにアルバム発売に合わせ過去作8作品を再発
(2017/06/06)
ミューテイション、通算3作目となるニュー・アルバムで遂に日本上陸!アルバム発売に合わせ日本未発売の過去2タイトル日本盤がリイシュー決定!
(2017/04/27)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2017/04/25)
今最も勢いがあり、最もスリリングな存在として熱い注目を集める英国発のニュー・カマーが、Roadrunner Recordsよりデビュー・アルバムを解き放つ!ダークなゴシック的ロマンティシズムと騒がしいパンク・ロックをブレンドしたそのサウンドが、今シーンを席巻する…
(2017/03/28)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2017/03/23)
あまりに激しいライヴによりワシントンDCのライヴハウスから締め出しを食らった、アメリカン・ハードコア/パンク史上最速・最重要バンド、バッド・ブレインズのドキュメンタリー映画
(2017/05/30)
誰もが認めるポップ・パンクの正統後継者が、多数の人気アーティストを抱える名門レーベルへ電撃移籍!日常を生きる全ての若きレネゲイズに届けるポップ・パンク・アンセムがここにある
(2017/06/02)
ゴシックなヘヴィネスが闇夜を切り裂く…。その強烈なファッションとライヴ・パフォーマンスで、シーンに一線を画してきた彼らが放つ通算4作目となる最新作が、Roadrunner Recordsより登場!コーンのジョナサンが参加
(2017/03/10)
90年代〈メロコア〉ブームの火付け役、NOFX、LAGWAGON、Hi-STANDARDも所属するUSパンクレーベル〈FAT WRECK CHORDS〉の25年に迫るドキュメンタリー映画
(2017/03/02)
セカンド・アルバムが遂に日本盤で登場!メタル・コア、へヴィ・ロック、ラウド・ロックのハードさとアグレッシヴさをより強力としながら、メロディアスなコーラスが加わったサウンドに仕上がっている
(2017/02/27)
数々の名盤をリリースしてきたポップパンクの代名詞的バンドNFG、通算9枚目のフルアルバムをHopeless Recordsより発売!そしてこの夏、満を持して9年ぶりとなる・・・SUMMER SONIC 2017 出演決定
(2017/04/28)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2017/02/20)
90年代後期から2000年代前半に盛り上がりを見せたエモ・シーンを、その名の通りエモーショナルに駆け抜けたロック・バンドが、あの美しいメロディと感情を疾走させるサウンドを再び世界中に鳴り響かせる
(2017/02/02)
Sumerian Recordsと10年に渡る確固たる関係性を築き、自ら進化を続けながらテクニカル・コアやプログレッシヴ・デスコアといったジャンルを牽引する彼らが2007年発表のデビューEPを再構築し、新曲1曲を追加した新ヴァージョンでリリース
(2017/02/02)
結成25周年を迎えたレス・ザン・ジェイクの新たな章の始まりとなる7曲入りミニ・アルバム!LTJ節炸裂なキャッチ―&ファストなスカ・パンク・ナンバー収録
(2017/01/27)
作品への高い評価とは裏腹に、契約レーベルをことごとくぶっ潰してきた!?ザ・プロディジーのアルバム『The Day Is My Enemy』収録曲「Ibiza」にフィーチャーされるなど、混乱の時代を迎えるイギリスで、熱狂的な支持を集める奇跡の中年2人組!
(2017/01/25)
サウンドが様々な色彩を放ちながら感情と共鳴する時、共感覚(SYNESTHESIA)という隠された感覚が呼び起こされる。カナダが生んだキュートなガールズ・ロック・アクトが、大人になって帰って来た!ソングライターとして著しい成長を見せてくれる最新作、完成
(2017/01/17)
どこか哀愁を感じさるタイトルの最新作『AFTER THE PARTY』でザ・メンジンガーズは、成長しても大人になりきれないという、誰もが抱きがちなある種のロマンティシズムが全編に溢れた作品
(2017/01/17)
今作で彼らが鳴らす音は、「シンプルでピュアなパンク・サウンド」。ラモーンズやダムドにも通じるそのスタイルこそ、彼らが長く愛してきた「ロック」であり、彼らのDIY精神に満ちた確固たるパンク・スピリットが息づく
(2017/01/17)
















