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激カワなクリッシー・コスタンザがフロントをつとめるAGAINST THE CURRENTの日本デビュー盤!“今すぐKISS ME” (LINDBERG)、“涙そうそう”、“THE BEGINNING” (ONE OK ROCK)のカヴァーをボートラ収録
(2015/04/17)
2014年12月5日、ロンドン、ウェンブリー・アリーナで行われた公演の模様が映像作品化!スケール・アップしたパフォーマンスを観られるファン垂涎のライヴ映像を収録
(2015/04/07)
ハードコア一筋30年!NYCハードコア・シーンが本気リスペクトするレジェンド且つ現役選手、最新作!「ハードコア・フォー・ライフ(人生一生ハードコア)」を体現するアグレッシヴで切っ先鋭いハードコア・サウンドで再び彼らがシーンに切り込んでいく
(2015/04/07)
2008年に解散しつつも2012年に再結成を果たし本作は、カムバック第1弾となる新作となる。オリジナル・アルバムとしては9年振り。全曲ニューマテリアルながらバンドのキャリアの中でもベスト・アルバムとも言えるような快心の出来
(2015/04/07)
初期ストラング・アウトの作品に見られた西海岸パンクらしい陽気でキャッチーなエッセンスと近年の作品に見られるメタリックでダークなサウンドを絶妙に行き来するアルバムが完成
(2015/04/07)
GrindHouseより日本盤化、タワーレコード独占販売!シンガロング必至のメロディとエッジーなサウンドを復活させた新作は、早くもバンド史上最高傑作と評されている
(2015/05/11)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2015/03/24)
満を持して発表するセカンド・アルバム『ブラーリーフェイス』は、ポップかつ壮大なメロディに、ヒップホップ、インディー・ロック、パンク的な要素を、トゥエンティ・ワン・パイロッツならではの爆発力で融合させた新次元の作品
(2018/08/17)
1995年の結成から来年2015年に20周年を迎える米が生んだハイテンション・パンク/ミクスチャー・ロックバンド=ゼブラヘッドのキャリア初のベスト盤が登場
(2015/03/11)
プロデューサーには再びジョン・フェルドマン(ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー、ONE OK ROCK、ザ・ユーズド)、 ミックスにはニール・アブロン(フォール・アウト・ボーイ、イエローカード、リンキン・パーク)という最強布陣を組み完成させた最新作
(2015/05/08)
フックの効いたメロディ、心躍る疾走感、厚みのあるサウンドを併せ持った極上ポップパンク、エモメロの大傑作が完成
(2015/03/03)
クロスメディアを超えた展開をシーンに仕掛けるラウドミュージック専門のクリエイティブ集団によるスペシャルコーナー
(2015/02/18)
大好物は、女の子!釣り!コーヒーだ!ヴォーカルだけが違う2つのパンク・ロック・バンド、ディセンデンツとオール。世界で最も愛され続ける、カリフォルニア・パンクの代表格である彼らの35年に渡る波乱万丈の物語
(2015/02/13)
既に早耳のリスナーの間では話題となっていたアメリカはニューヨークのポスト・ハードコア・バンド、イフ・アイ・ワー・ユーが遂に登場する。大げさでは無く、シーンにおいてここ数年の数多くの作品の中で一級品である事は間違いなし
(2015/02/06)
USアトランタ発!よりへヴィに進化したデスコアXラップの狂力無比なサウンドは健在!※※※※なワードを散りばめたアッパーな部分はさらにクレイジーに!最狂傑作が誕生
(2015/02/06)
イエローカード、ONE OK ROCK、トゥナイト・アライヴ、ゴースト・タウン(東京公演のみ)の4組で行ったツアーが大盛況。今、出演バンドの作品が売れてます
(2015/02/06)
叙情と激情のコントラストを見事なまでに表現する!FEARLESS RECORDS移籍後初のニューアルバム完成
(2015/02/06)
アスキング・アレクサンドリアのソングライターであり頭脳でもあるギタリストのベン・ブルースと、彼らを支えるマネージャーのカイル・ボアマンが新たに立ち上げたKBB RECORDSが送り出す強力新人
(2015/02/06)
セックス・ピストルズ、ザ・ジャム、ザ・スリッツ、マガジン、スクイーズなどパンク/ポスト・パンクの名盤45タイトルが低価格になって登場
(2015/03/20)
総参加メンバー110人超!使用楽器85種以上!大人気!お祭り音楽コンピレーション第2弾!更ににぎやかになった世界の村祭り
(2015/01/22)


















