カテゴリ / ジャンルで絞込む
二人組の新体制となりさらに進化した31枚目の、深みのあるかつバリエーション豊かな唯一無二のサウンドをご堪能あれ
(2020/05/21)
驚愕の超豪華ミュージシャンが大挙参加!LAの大御所キーボード奏者デヴィッド・ガーフィールドの人気カヴァー・シリーズから極上の歌モノを選りすぐった日本独自ベスト
(2020/04/03)
今作のテーマは「境界」。従来のテクニカルフュージョンサウンドにエキゾチックなムードを取り入れた異国情緒漂う楽曲や、バンド史上初となるボーカル曲を収録した全12曲
(2020/02/18)
タワーレコード40周年企画。フュージョン/AORの究極のベスト盤をリリースするFUSION/AOR ARTISTRY SERIES第3弾!ソウルフルなヴォーカル、スキャットとユニゾンするメロウなジャズ・ギターで最高のアーバン・サウンドを彩るジョージ・ベンソン。ワーナー時代の音源によるベスト・セレクション
(2019/10/01)
タワレコ発フュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第7弾、ユニバーサルミュージック編!本格フュージョン・コンピ『AWESOME FUSION! The Best Fusion of Universal Music Gems』!シリーズ初のSHM-CD仕様。都会を駆けぬけてゆくキャッチーなメロディとダンサブルなリズムがいっぱい!
(2019/09/03)
<昆虫>コンセプト・アルバム!?成熟期に突入したかと思いきや、まだまだエキセントリックだったTRIX
(2019/08/16)
還暦を迎え更に勢いを増すトップ・ドラマー“神保 彰”の2019年最新ベスト・アルバム。エレクトリック・バード移籍後の名曲を厳選収録したオリジナルBEST/カバーBESTの2枚組。
(2019/08/14)
デイヴィッド・フォスター初期プロデュース作品、TOTO周辺の西海岸凄腕ミュージシャンが一同に集った激レアな自主制作盤が復刻
(2019/07/11)
タワーレコード40周年企画。フュージョン/AORの究極のベスト盤をリリースするFUSION/AOR ARTISTRY SERIES第2弾!R&B、フュージョン・サウンドに彩られ、表現力抜群のヴォーカル・パフォーマンスで名を馳せたシンガー、アル・ジャロウのワーナー音源ベスト
(2019/06/18)
AOR、シンセウェイブ、ブギー、バレアリック…様々なスタイルのハイブリッドかつ超ハイクオリティの音楽性と世界的な再評価も著しいニュー・エイジ~アンビエント的世界が融合
(2019/04/22)
タワーレコードが企画・選曲する、アーティストにフォーカスしたフュージョン/AORの究極のベスト盤シリーズ“FUSION/AOR ARTISTRY SERIES”が始動。その第1弾は都会的なウィスパー・ヴォイス、極上のシティ・サウンドを誇るAORシンガー、マイケル・フランクスのワーナー音源ベスト
(2019/04/02)
1987年に発売された本作はPRISM史上最強のメンバーによる究極の傑作ライヴ・アルバム
(2019/02/21)
1980年代のポップ・ミュージック・シーンの中にTOTOの2人のキーマン、ジェフ・ポーカロ(ds)、スティーヴ・ルカサー(g)あり。タイトでオールマイティなドラミング、キレのいいカッティングとドライヴするサウンドによるギター・ワーク、そんな名プレイが聴けるフュージョンとJ-POPの傑作を紹介いたします
(2019/02/19)
フュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第6弾、キングレコード編!本格フュージョン・コンピ『NO MATTER WHAT FUSION! The Best Fusion of KING RECORDS Treasures』!クロスオーヴァーな空気、フュージョンの微風(そよかぜ)・・・都会は“あの頃”と同じ風が吹いている
(2019/02/08)
オシャレな雰囲気を出しているアートワークに欠かせない要素は“女性”。どんなジャンルにも、アルバムのメイン・アーティストが女性の場合はもちろん、そうでなくても“女性”がジャケットに登場しているというだけで、どこか華やいだ空気が漂う。フュージョン&AOR全盛期の70年代から80年代にかけての“ウーマン・ジャケット”名盤をご紹介します
(2019/01/22)
先着でタワーレコード特典をプレゼント!本作は1980年代PRISMの代表作!録音にはオリジナル・メンバーの和田アキラ, 渡辺健、サポートメンバーとして 深町純, 松浦義和, 木村万作が参加
(2018/12/18)
通算24枚目のアルバムはウィル・リーとのデュオ!通算25枚目のLA録音盤はラッセル・フェランテ、エイブラハム・ラボリエルとのトリオに加えリック・ブラウンをゲストでフィーチャー
(2018/11/16)
TOTOのスティーヴ・ルカサー、ジェフ・ポーカロが参加したグレッグ・マティソン・プロジェクトの伝説のライヴ作『ベイクド・ポテト・スーパー・ライヴ』が紙ジャケ、ニュー・リマスタリング、高音質CD(Blu-Spec)で復活
(2018/10/30)
生誕70年記念!自身のオリジナル・アルバムからは、もちろん1973年から2010年までレコーディングに参加した人気ヒット曲も多数収録したオールタイム・ベスト
(2018/10/22)
















