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ラテン音楽やクンビア、60年代ソウル、ボレロ、カントリーなどのサウンドをブレンドした音楽性は懐かしくもモダンな響きを湛えており、昨今のチカーノ~ヴィンテージ・ソウル&インスト・エキゾ・ファンクのブームの真打ともいえる傑作!
(2024/06/12)
アルバムのプロデュースはエスペランサが務め、ポール・サイモン、ダイアン・リーヴス、リアン・ラ・ハヴァス、キャロライナ・ショーター、シャバカ・ハッチングス、チン・べルナルデス、マリア・ガドゥがゲスト参加した豪華作品!
(2024/05/17)
ダブを発明し、サウンドシステムを更新し、そして1989年に自宅にて殺害された男、ポピュラー音楽の進化においても重要な人物、謎に包まれた彼の生涯がいま明らかになる
(2024/05/01)
世界的に有名なイヴァン・リンス、ブラジルで人気のセルソ・フォンセカ、シコ・ピニェイロ、新進女性ヴォーカリストのタチアナ・パーハ、トゥーツ・シールマンス亡き後のハーモニカ界を背負うグレゴア・マレが参加!
(2024/05/16)
自身の曲を日本語で歌い上げた「イパネマの娘(日本語ヴァージョン)」、「いそしぎ(日本語ヴァージョン)」も収録!
(2024/04/24)
AORの”現在(いま)”がここにある—金澤寿和監修『Light Mellow Searches』、金澤氏本人の選曲により名曲のみを抜粋したベスト・オブ・ベストなコンピレーション『Light Mellow Searches – Brand New Sprouts』が4/24(水)発売!全カタログを掲載した金澤氏のコメント付きミニガイドブックがもらえるキャンペーンも開催!
(2024/04/23)
ボサノヴァの原点にして頂点──ジョアン・ジルベルト、その真髄に迫る
(2024/04/17)
全世界でONE LOVE旋風が巻き起きた!没後42年を経ても世界中の人々に希望を与え続ける彼の真実の物語!
(2024/05/08)
ブラジル音楽への回帰作!同じくリオの新進気鋭のアーティストであるアナ・フランゴ・エレトリコのプロデュース曲も収録!
(2024/03/26)
小西康陽氏の命名のもと、新たに始動したレーベル「Serie Teorema(セリエ・テオレマ)」。「レディメイド 未来の音楽シリーズ」やクリンクレコードなどのマスタリングを手がける、マスタリング・エンジニア長野ビイト氏が主宰する本レーベルでは、毎回、さまざまなゲストによる監修で、ジャズ、ワールドミュージック、ロックンロールなど、テーマに沿ったとびきりの選曲群をお届けする。
(2025/03/28)
シャバカ・ハッチングス、ブランディー・ヤンガー、ジェフ・パーカーといった豪華ゲストとともに、フレッシュで「脱植民地化された」ブラジリアン・ジャズをさらに更新する一枚!
(2024/02/15)
21世紀以降のアルゼンチン音楽をも俯瞰するような、ソロ・デビュー作にして総決算とも言える傑作!
(2024/01/30)
ブラジル音楽だけでなくエチオジャズ、ピエロ・ピッチオーニ、ピエロ・ウミリアーニなど彼らの幅広い影響源が反映されたアルバム!
(2024/01/30)
ジムス、ウェザー・リポート、コルテックス、そしてヘッドハンターズのファンに大推薦の一枚!
(2024/01/30)
スタジオ・ワンからデビューし、コクソン・ドットの下でヒット曲を制作していたケン・ブースが74年にリリースした名作!
(2024/01/25)
メロウ&グルーヴィーなドナートを堪能できる、近年の最高傑作といえる一枚!
(2024/01/18)
トリッキー、グリーンティ・ペン豪華ゲスト多数参加!
(2024/01/11)
ハイレベルな「ミナス新世代」音楽シーンと、ベッカ・スティーヴンス、ハイエイタス・カイヨーテといった現代ジャズの流れが合流。進化を続けるミナス新世代に「新たな響き」をもたらす大傑作!
(2024/01/05)
爽やかなアコースティック・サウンドと緻密なエレクトロ・プロダクションの調和が織り成す3rdアルバム
(2024/01/05)
64年英米ヒット・チャート2位を記録した「マイ・ボーイ・ロリポップ」によってボブ・マーレー以前に最も成功したジャマイカ生まれジャマイカ育ちのアーティスト!
(2024/01/05)
















