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3枚組CDは69曲収録で116ページのブックレット(英語&仏語)をボックスに同梱。3枚組LPは42曲収録で36ページのブックレットを付属。LPの3枚目はボーナス盤
(2023/09/19)
エチオピア音楽を西洋クラシックのフォーマットに持ち込み生み出されるメディテーティヴ且つエモーショナルな世界観は圧巻の一言
(2023/09/15)
3CD+ブックレットにて発売!CDのDISC1にはオリジナルアルバム、DISC2は1973年のアルバム発表直後のライヴ、DISC3は各楽曲のジャマイカンヴァージョンの最新リマスターに伝説的ライヴの模様を収録
(2023/09/26)
2010年代を代表するブラジル音楽の名盤『So』が、このたびロウレイロ本人たっての希望により、曲順も自身で再考し、初レコード化
(2023/09/14)
セレクター必持のキラー・チューン!ATCQ「WHATEVA WILL BE」の元ネタとしても知られ、1990年代のブーム・バップ時代の様々なプロダクションでも使用された名曲
(2023/09/12)
SHIRELLESの名曲「WILL YOU LOVE ME TOMORROW」とOTIS REDDING「I CAN'T TURN YOU LOOSE」のカバーを収録
(2023/09/08)
アマチュアイズムを適度に残したボサノヴァ黎明期の甘酸っぱい空気感と、全曲捨て曲なしともいえる美旋律のオンパレードが両立!筋金入りのボサノヴァ、ブラジル・ファンに長年愛されてきた逸品!
(2023/09/05)
南アジアン・復刻レーベル〈Naya Beat Records〉から極上リミックス集がリリース
(2023/09/05)
レゲエ~ネオアコ~ジャズ好きにもアピールするD.I.Y.実験ロウファイ・アヴァンポップ・クラシックス
(2023/08/29)
ブラジリアン・ブギーの伝統と、躍動するモダンなポップセンスでクィアの愛を歌う、今年のベスト・ブラジリアン・アルバム!
(2023/08/23)
なんとオリジナルのMONOマスターを使用!オリジナルはもとより、2000年代はじめに一度だけプレスされた日本盤レコードですらレア&高騰していただけに、とりわけレコード・リイシューはまさに待望と言えるだろう
(2023/08/21)
前代未聞のサウンドと限られた枚数しかリリースされなかったというレアリティさで、ラテン・アメリカン・ハード・ロック・ファンの間で伝説となったグループ!
(2023/08/18)
後に様々なジャンルで名を残すアーティストたちとARIWA初期のサウンドの生々しいエッセンスを捉えた作品!
(2023/08/15)
ジャマイカ・ロック・ステディー界の至宝!ロック・ステディ/レゲエ/ダブ/ジャズのリズムに、年齢を重ねたからこそ滲み出る慈愛に満ちた優しい歌声と、夢心地なハーモニーを乗せた全12曲!
(2023/08/15)
クルーシャル・トニー、エスキモー・フォックス、マグーのトリオが、エイドリアンとともに、ヘビー級にダブワイズされたリディムに現代的なスピンを加えた傑作と共に帰還!プロデュースはエイドリアン・シャーウッド!
(2023/08/04)
「Slavery Days」「Columbus」「Old Marcus Garvey」「African Postman」などの不滅のルーツ・アンセムを含む、高密度でヒプノティックな楽曲を披露!
(2023/08/02)
加藤和彦/高橋幸宏/ムーンライダーズ/清水靖晃他が参加した伝説の1982年郵便貯金ホール・コンサートが40年の時を超えてリリース!
(2023/08/02)
リマスタリングされたオリジナル・サウンド・レコーディングを使用して、ファンキーでプログレッシブなノイズの饗宴を提供!貴重な写真満載のブックレットも付属!
(2023/08/01)
古くから伝わる現地民族の伝統的な叙事詩「カレワラ」や伝統楽器と電子音楽が融合した素晴らしい内容!
(2023/07/25)
Fleetwood Macとモータウンがミックスしたような心地よいグルーヴと夢見心地なソフトサイケ・サウンドを奏でるDina Ogonの源泉がここに!
(2023/07/25)
















