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オアシスがデビューしてから世界的現象となるまでの最重要期間、1993-1997を振り返るプロジェクト<チェイシング・ザ・サン>の第2弾は、全世界で2,200万枚を売り上げた大ヒット作が登場
(2014/07/03)
ジャスティン・ティンバーレイク大絶賛!BBC・サウンド・オブ・2014選出!グラミー賞受賞シンガーのロードが彼等の楽曲「Drops」を年間ベストに挙げるなど、話題沸騰中の新人が登場
(2014/07/03)
フジロックフェスティバル'14出演!インディー・レーベルから発表した2枚のアルバムが話題となり、カナダだけでなく世界から注目を集めていた彼らが満を持してドミノ・レコードと契約しアルバムをリリース
(2014/07/03)
珠玉のメロディ×スウィートなヴォーカル×ダンサブルなエレクトロという、“タヒチ80流ポップス黄金比”を追求し不朽のコンテポラリー・ポップスへと昇華させた通算6作目となるオリジナル・アルバム
(2014/07/01)
ベースとドラム2人だけの轟音ガレージ・ロック・バンド、デス・フロム・アバヴ1979の10年振りとなるセカンド・アルバム『フィジカル・ワールド』が発売されることが決定
(2014/07/01)
アシッド・ハウスの重鎮808ステイトをネクスト・レベルへと押し上げたブレイク・アルバム『NINETY』(89年) と『EX:EL』(91年)の復刻デラックス版が、今度は8色のカセットになり発売が決定
(2014/08/05)
インダストリアルの歴史をひも解く、キャバレー・ヴォルテールの「ラフ・トレード」期、「ヴァージン」期という絶頂期にフォーカスしたリチャード・H・カーク監修のベスト盤がリマスターにて登場
(2014/06/25)
レディオヘッド、ジョン・レジェンド、そしてエイミー・ワインハウスを虜にしてきた孤独のメロディ、胸に沁み入るギターの音色と歌声。日本盤ボーナス・トラックにはニルヴァーナ「In Bloom」のカヴァーを収録
(2014/06/25)
全米初登場4位を記録した2010年リリースの前作『トランスファレンス』以来となる、
最新作『ゼイ・ウォント・マイ・ソウル』が待望のリリース!プロデューサーには、デイヴ・フリッドマン、ジョー・チッカレリ
(2014/06/25)
ボン・イヴェール、ジェイムス・ブレイク、アントニー&ザ・ジョンソンズ、シガー・ロス、そして今話題のアウスゲイルなど、魂を揺さぶる歌声を求める全ての人へ
(2014/06/24)
ニール・ヤングやカート・ヴァイル、ジェームス・イハに通じる雰囲気とJ独特のコード進行にエフェクト使い、そして轟音を封印してもなおにじみ出るダイナソー・サウンドは、聴けば誰でも号泣ならぬ轟泣必至
(2014/06/24)
「まるでトム・ヨークがビートルズの新曲を演奏しているみたいだ」という噂のみが一人歩きしていた、コールド・クロウズ・デッドのアルバムが遂にリリース
(2014/06/23)
米NYブルックリンを拠点に活動する女性シンガー・ソングライター、シャロン・ヴァン・エッテンが約2年振りとなる4枚目のアルバム『アー・ウィ・ゼア』をリリース
(2014/06/17)
ヨーロッパのフェスを中心に美しくも妖しい声、キャッチーな楽曲、騒がしいステージで話題となったロンドンを拠点に活動する女性ヴォーカルのバーバラ率いるジプシー・バンド。遂に日本デビュー
(2014/06/16)
初夏の青空から降り注ぐ柔らかな陽の光のような透明感溢れるヴォーカルと、姉妹ならではの美しいハーモニー、そして北欧らしいちょっぴり翳りを帯びた切ないメロディーに、誰もがきっと共鳴し癒されるはず。この夏のサウンド・トラック決定版
(2014/06/13)
3年振り3作目となる今作はプロデュースに元LCDサウンド・システムのジェイムス・マーフィーとザ・ケミカル・ブラザーズのトム・ローランズを迎えた強力作
(2014/06/11)
2013年リリースされた自伝が、UKをはじめとする各国で大ベストセラーになるなど、1988年にソロ・デビュー以来、再びの最盛期を迎えたともいえるモリッシーのキャピトル傘下Harvestへの移籍第一弾となるアルバム
(2014/06/11)
エレキ・ギターとチューバ、ドラムスというユニークなトリオ編成で、ストリートから音楽フェスまであらゆる会場で演奏し、その場を瞬時に盛り上げている注目バンドの最新作が日本盤で登場
(2014/06/11)
アイスエイジが切り開いた世界が注目するコペンハーゲン・シーン。そのウォー(Var)、マーチング・チャーチ、セックスドローム、ガールシーカー等などシーン最重要バンドのメンバーからなる本命バンドが満を持してデビュー
(2014/06/11)
90'sオルタナティブサウンドに影響を受けながら、カッコよくてヘヴィなリフをポップに鳴らす、その突き抜け方がなんとも爽快!NME誌ほか各メディアからもその作品力が称賛されている
(2014/06/11)



















