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シネマティックなソングライティングと暖かなアナログ感、そしてミニマムにおさえられたエレクトロニカなエッセンス。 ドイツ・ハンブルグからの至高のポップ・ミュージック
(2014/05/19)
<Japan Jam'14 (5/4) ><『DOG MAN STAR』再現単独公演(5/6 大阪、5/7 東京)>の出演を記念して、2枚組Bサイド集『Sci-Fi Lullabies』と2枚組ベスト・アルバム『The Best Of』がSHM-CD化
(2014/05/13)
スコットランドのガレージ・ポップ・バンド、ポーズ待望のセカンド・アルバムが完成!グッド・メロディーな90'sオルタナ・サウンドを装備した、みんなで大合唱できる大盛り上がりガレージ・ポップが満載
(2014/05/12)
『KITSUNE MAISON 11』に収録や、EPにも収録された「PYRAMID」により一躍シーンの話題となったナイトボックスが遂に新作『The Panic Sequence』をリリース
(2014/05/12)
これぞカサビアン”と言える、過去4作で表現し支持を得てきたカサビアンの魅力<衝撃性/グル―ヴ/爆発力/破壊力革新性/中毒性/巨大な音圧/メロディックさ/現代的ロックン・ロール>それらすべてを包括⇒拡大/進化させた大作
(2014/05/09)
さぁ、日本よ!呑み込まれる準備はいいか?マジカルポップの聖地、ノルウェーはベルゲンが産んだ突然変異なサイケグルーヴ・バンド!インパクトしか残さない強烈なデビューアルバム
(2014/05/09)
ヒップホップ、ビート、エクスペリメンタル・エレクトロニクスを自由自在に行き来する真に革新的で実験精神に溢れたイギリスのプロデューサー、キッドカネヴィルのニュー・アルバム
(2014/05/09)
フィリップ・シーモア・ホフマン(R.I.P)にオーティス・レディング、ジェームス・ブラウン、ジョン・ベルーシの魂が宿ったかのようなパフォーマンスが奇跡的。見てくれは関係ない、ソウル・ミュージックに大切なのはココだろ!と胸を指差すようなシャウトが鳥肌も
(2014/05/09)
ニュー・アルバムが早くもこの夏、フジロック直前に登場!13年9月の『リワインド・ザ・フィルム』が全面アコースティック作品だったのに対し、本作は完全エレクトリック・アルバム
(2014/05/09)
暗黒系~ウィッチ・ハウスから、エレクトリック、エクスペリメンタルまでを広くリリースする名門Tri Angleから、ミステリアスなグライマーが登場
(2014/05/01)
ファースト・アルバムと同様にスタジオに入る前に曲の大半をアレック・オウンスワースが完成させていた当作は、個のアイデンティティこそがバンドであることを強烈に表現した作品
(2014/05/01)
衝動的な荒々しさと緻密な繊細さが生み出す、時代を揺さぶるオールタイム・ロック!全世界が注目する2人組が放つ最新作
(2014/05/01)
アルバム・デビュー前からラナ・デル・レイ、ディスクロージャー、ライ、エンジェル・ヘイズなど人気アーティストからリミックス依頼が殺到!世界中の音楽メディア、ブログで話題騒然の大型新人が遂にベールを脱ぐ
(2014/04/28)
オーストラリアから彗星の如く登場したシンガー、チェット・フェイカーが遂にデビュー・アルバムをリリース!
(2014/04/28)
瑞々しくも儚いストレートな英国産ロックの伝統を背負いながら、よりスタイリッシュに、そしてよりロマンティックに昇華させたニュー・ポップ!UKインディー・ロックの雄=ザ・クルックス、堂々サード・アルバム完成
(2014/04/28)
世界がその才能に目覚めた-変幻自在のポップ・ミュージク!CMソングで全米、そして日本でも話題をさらったブレイク前夜のニューカマーが、満を持して日本メジャー・デビュー
(2014/04/28)
epic45のメロディーメーカー ベン ・ホルトンによるソロプロジェクト、マイ・オータム・エンパイア2年振りの新作。シンガーソングライター的感性 + エピック45のドリーミーさが融合
(2014/04/24)
2000年代から現代に至るロック・シーンにおける最重要アーティストの1人と称されるジャック・ホワイトのソロ第二弾
(2014/04/24)
「ミャンマー三部作」を経て、祖国に戻って以来はじめて作られたタマス・ウェルズ待望の最新作!“本当に悲しい歌こそポップに歌う”。デビュー作から10年、「天使の歌声」が達した深遠
(2014/04/24)



















