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2013年にLPオンリーの300枚限定でリリースされていたザ・ミスティズのデビュー・アルバムがCD化!デビュー7インチの音源など、LPバージョンに未収録のトラックも4曲追加した全14曲収録
(2014/02/19)
2009年衝撃のデビューからわずか4年、一躍トップ・バンドへと成長し、1万人キャパの英アレクサンドラ・パレスを完売させるまでの人気を誇る彼らによる待望の作品
(2014/02/19)
NYブルックリンを拠点に活躍する女性シンガーソングライターが4枚目のアルバム『セイント・ヴィンセント』をリリース。「この作品が最高なモノになってほしかったの、お葬式で流せるような可愛いアルバムにね」セイント・ヴィンセント
(2014/02/19)
日本のファンからスペインのフェニックスと称される彼らが4年振りに帰って来た!キラメキと甘いグルーヴを装備した最高のギター/シンセ・ポップ・アルバムが完成
(2014/02/19)
ファン必聴の唄心溢れるグッド・メロディ・バンド!誠実な歌とメロディ。心を震わせる成熟したインディ・ロックを展開するイタリアの3ピース・バンド遂に日本デビュー
(2014/02/18)
前作で世界中を魅了したサウンド/一聴してそれと分かる‘FTP節’をベースに破格のスケールで進化/多様化させ、さらに楽しく強くダイナミックなポップ・ミュージックへと昇華させた最新型‘FTPポップ’がここに
(2014/02/13)
ドリーミーでエモーショナルな質感はそのままにオーガニックな彩りは増しており、エレクトロニカ~アンビエント~ドリームポップ~ポストロックまでを股にかけ、さらに幅広い層に受け入れられることは間違いない
(2014/02/19)
前作『No Problem』が大ヒットを記録した、フランスの人気デュオ、待望のセカンド・アルバム『VENTURA』が遂にリリース!ダフト・パンク『Random Access Memories』とフェニックス『Bankrupt!』、それぞれのサウンド・エンジニアの元で制作、スケールアップしたライヴ・バンドとしての魅力を全面に押し出した、必聴のフレンチ・ギター・ロック・アルバムが完成
(2014/02/13)
オーストラリアはアデレード出身で現在はベルリンをベースに活動している25歳の若きコンポーザー/プロデューサー/エレクトロニック・ミュージシャン、Jian Kellet Liewによるソロ・プロジェクトの傑作がCD化
(2014/02/13)
ドイツのミュンヘンをベースに、クラウトロックの伝統とエレクトニック・ミュージックの革新を融合させた斬新な音作りで人気を集めるザ・ノーツイスト。2009年の『Sturm』以来4年振りのニュー・アルバムがついに完成した
(2014/02/13)
国内インダストリアル・アクトの先駆け!リヴァイバルの着火点となったIke Yardで波に乗るフランスのレーベル〈Desire Records〉よりLPデビューを飾る国内屈指のニュー・フェイスCold NameがCDとなって日本先行&緊急発売
(2014/02/13)
本作はQマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得!米ピッチフォーク8.5点&ベスト・ニュー・ミュージック獲得!その大傑作アルバムが満を持して日本盤として登場
(2014/02/12)
CDとして長らく廃盤状態だった4作品『ユー・キャント・ハイド・ユア・ラヴ・フォーエヴァー』(82年)、『リップ・イット・アップ』(82年)、『テキサス・フィーバー』(84年)、『ザ・オレンジ・ジュース』(84年)を<ドミノ・レコード>が一挙にリイシュー
(2014/02/12)
キャッチーなメロディーと独特なヘタカワ・ガレージ・サウンドを奏でるインディー・バンドとして、オーストラリアラジオ局「トリプルJ」や英NME誌などから高く評価され、注目されているサン・シスコが日本デビュー
(2014/02/12)
新たに立ち上げたレーベル<Jazz Life>からリリースされる本作は、4作目にしてセルフ・タイトルという超自信作なだけあり、バンド自身による初のセルフ・プロデュースでベルリンにて制作された。ボーナスディスクには2012年のヨーロッパ・ツアー・ライヴ音源を全14曲収録
(2014/02/12)
“チノ・モレノ”に加え、90年代初期エモコアシーン最重要バンドの一つ、ファーのギタリスト“ショーン・ロペス”、謎のプロデューサー”チャック・ドゥームらによるニュー・プロジェクトが遂に本格始動
(2014/02/05)
フー・ファイターズやヴァンパイア・ウィークエンドのオープニング・アクトに次々と抜擢され、ブレイクを果たしたオーストラリア出身のロックバンド、クラウド・コントロールが3年振りとなるセカンド・アルバムをリリース
(2014/02/05)
大興奮の来日公演を終え、再びブラー熱が再燃するなか、独自のポップセンスで数々のプロジェクトで活動を続けるブラーのフロントマン、デーモン・アルバーンが、遂に初となる純粋なソロ・アルバムを発表する
(2014/01/27)
ピースの活躍などで盛り上がりを見せるUKブライトンの音楽シーン「B-TOWN」から新星登場!80年代、90年代のマッド・チェスター、ブリットポップなどのサウンドをリヴァイヴァルした今が旬の最先端UKロック・サウンドを堪能できる一枚です
(2014/01/23)
アトムス・フォー・ピースのドラマーとして活躍中のジョーイ・ワロンカーを始め、ジャスティン・メルダル・ジョンセン(ベース)、スモーキー・ホーメル(ギター)、ロジャー・ジョセフ・マニング・Jr.(キーボード)、ジェイソン・フォークナー等、02年の大傑作アルバム『シー・チェンジ』に参加したメンバーが集結
(2014/01/23)



















