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日本先行発売!ボーナス・トラック収録!本作はラフェイエという少女と彼女に取り憑く幽霊とのストーリーを描いたコンセプト・アルバム。サウンド面でもますますその才能に輝きをみせ、極上のシューゲイズ・アンビエント・エレクトロニック・サウンドに仕上がっています
(2012/02/03)
呪術的なオルガンの音色、鼓膜破壊のファズ・ギター、アメリカの古きよきサイケデリック・ミュージック、あるいはジャム・バンドへの憧憬。確かな演奏力。これは“モグワイ meets MGMT”!?
(2012/01/30)
“盛り上がるニューヨーク・ローファイ・ポップ・シーンにストロークスが乱入した”、そんな理想的すぎるバンド、ザ・デモズ。まさにU.Sインディー・パワーポップ部のエース級のキラーチューン「Nervous」含むアルバム全12曲に、EP『Your Girl Has Fun Without You』をプラスした日本限定デビュー盤
(2012/01/23)
ソニック・ユースのギタリストとしてニルヴァーナやダイナソーJrと並びUSオルタナ黄金時代を牽引したリー・ラナルド、“キャリア初”となる渾身のヴォーカル・アルバムは、ソニック・ユースの95年作『ウォッシング・マシーン』を彷彿とさせる大傑作アルバム
(2012/01/21)
3年振りとなる7枚目のオリジナル・アルバムが登場!ウェールズ、LA、レイキャビクで2年間に渡りレコーディングし、その後自宅で仕上たという本作は、“自分の愛するロックンロールの全てを包含した作品”と本人も太鼓判を押す仕上がり
(2012/01/21)
今最も注目を集めているNYの女性ロック・アイコン、リッシー・トゥルーリーが、ブロック・パーティー、ザ・クリブス擁する“Wichita”からデビュー・アルバムを遂にリリース!元気なロックンロールを聴かせたデビューEPから一変、リッシーのヴォーカル、音楽性、プロダクション、その全てが驚きの深化を遂げた注目作
(2012/01/21)
2004年にグラスゴーで結成。活動を開始するや否や早速その個性的なダンス・サウンドが注目を集め、モグワイが主宰するレーベル“Rock Action”と契約。2007年には、アルバム・デビュー前にも関わらずアンダーワールドの前座に大抜擢!以降、着実にキャリアを積み重ねている彼らの2年振りとなるサード・アルバム
(2012/01/21)
タワレコ限定価格!、デビュー作が高い評価を受け、ライヴ・パフォーマンスも称賛されているプリンストンが新作をリリース。“Phoenix + Jens Lekman”とでも言うべき、洗練されたインディ・ポップを極めた傑作がここに誕生
(2012/01/19)
活動休止中のポニー・テイルのギタリスト、ダスティン・ウォングによる待望のソロ4作目が完成!さらにリズミック/コズミック且つエモーショナルにスケールアップした、無限/夢幻の世界へ誘う前人未踏のカレイドスコーピック・ミニマル・レイヤード・サウンド
(2012/01/19)
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのジャパン・ツアーにスペシャル・ゲストとして参加決定!最新EP『レッド』に収録されている全曲を日本盤ボーナス・トラックとして追加収録
(2012/01/18)
何とも脱力系のバンド名の正体は… RTXが心機一転改名したもの!ロイヤル・トラックス解散後はRTXとして音楽活動を続けてきたジェニファー・ヘレナと仲間達は、何故かこのタイミングでバンド名を改名、しかしよりにもよってブラック・バナナズというかなりユルいチョイス... だがしかし、音楽的には久々の快作
(2012/01/14)
先行デビューEP『ザ・イヤーズ』が話題となったトロントの男女2人組、メモリーハウスのデビュー・アルバムが名門SUB POPから登場!清々しいギターの響きが漂い、甘い女性ヴォーカルがどこまでもゆるやかに溶け込んでいく、真夏の明け方の永遠のまどろみのようなフロウティング・ドリーミー・ポップ
(2012/01/14)
ズー・キッド名義で2010年デビューし、インディー・ロック・ファンの話題を集めるアーティスト、アーチー・マーシャルがキング・クルーと改名しガールズやマジック・キッズで注目のNYの<True Panther Sounds>から5曲入りのデビューCDEPをリリース
(2012/01/13)
現在はヴィック・チェスナットのメンバーとして活躍しているエフリム・マニエル・メナックが、実験性と荘厳なアレンジを組み合わせた神秘的な雰囲気をもつ傑作をリリース
(2012/01/13)
綺麗なだけの愛ならいらない……。美しくも繊細な痛みを湛えた神秘のハリウッド・サッドコア!海外ブロガー達が絶賛し、ライヴ・チケットを一瞬で完売させてしまう噂のシンガーが遂に日本デビュー
(2011/12/29)
音楽界のみならず、ファッション業界などあらゆる世界にインスピレーションを与え続ける、フローレンス・ウェルチ率いるバンド待望の新作が、ポール・エプワースのプロデュースにより完成
(2011/12/29)
北欧ノルウェー・オスロ出身の男女混合6人組バンド、チーム・ミーが待望のデビュー・アルバムをリリース。壮大でいてキラキラ系、底抜けに明るいポップ・センスは時に叙情的。本作はデビューEPのイメージそのままに、全曲全力投球のモンスター・デビュー・アルバム
(2011/12/17)
ローファイ旋風を巻き起こした前作から約1年…ニルヴァーナやピクシーズを手掛けたオルタナ界最重要人物、スティーヴ・アルビニの手掛けた本作で、ソリッドで攻撃的、そして泣きメロ満載のオルタナ・サウンドへと驚異の進化を遂げた
(2011/12/16)
この新たな才能に世界は震撼する!コペンハーゲンから飛び出した若き4人組ポストパンク/アートパンク・バンドが放つ退廃的なサウンドは圧倒的
(2011/12/16)
現行シンセ・ポップ大名曲間違いなしの80年代月9的胸キュン・カラオケ・アンセム「Lovers」は超必聴!ウォッシュト・アウトのチル、ティーン・デイズのポップさ、ネオン・インディアンのユルさを兼ね備えた注目盤
(2011/12/16)



















