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1998年のオリジナル盤とは異なり、今回の再発盤ではファンの期待に応えて、6つのセッションからの曲を年代順に収録!
(2024/01/25)
2022年にスイスのローザンヌにあるECAL/芸術デザイン大学に設置されたオリジナル・サウンド・インスタレーションのステレオ・ミックス!
(2024/01/25)
数量限定の日本語巻き帯仕様カラーヴァイナルも発売!
(2024/01/25)
かねてからThe 1975やティアーズ・フォー・フィアーズ級のポップ・センスをシンセと唄で表現してきた注目バンド!
(2024/01/25)
考えるな、感じろ、そして愉しめ――すべての音楽好きに送りたい歓喜のフィーリン・グッド・ミュージックがここにある。
(2024/02/26)
19年振りとなった前作に続く作品!グラスゴーにあるMogwaiのスタジオでレコーディング!
(2024/01/19)
華麗なシンセ、サイケデリック・フォーク、エレクトロニック・ビート、ノワール・ポップのサウンドスケープが光る傑作!
(2024/01/19)
巨大化した自らを顧み、家族としての3人に戻り、バンドのみで作り上げた4枚目のアルバム!
(2024/01/19)
親密で非常に温かいサウンドを披露しており、完全に時代を超越した楽曲群でありながら、聴くたびに新鮮な驚きを与えてくれる傑作!
(2024/01/18)
時代を切り拓いたオルタナティヴ界の重要バンド、ソニック・ユースのベーシスト、ギタリスト、ヴォーカリストとして築き上げた多彩な才能を余すところなく発揮したアルバム!
(2024/01/18)
EPには「I Against I」の朗読を含む、最終的に後のリリースに登場した曲の初期バージョンを収録!
(2024/01/18)
サウス・ロンドン発、他の追随を許さないカオティックなライヴ・パフォーマンスで、熱烈なファンを急速に増やしている注目バンド!
(2024/01/18)
BUZZCOCKS、ECHO AND THE BUNNYMEN、THE FALL、KILLING JOKE、PUBLIC IMAGE LIMITED、SIOUXSIE AND THE BANSHEES、THE CURE、そしてTHROBBING GRISTLEなどから激レア音源まで幅広いセレクトの内容
(2024/01/18)
ジャック・ホワイト主催のThird Man Records移籍後初のアルバム!
(2024/01/05)
最小限のアコースティックギターの音色が美しくも儚い世界観!
(2024/01/05)
バンドの全盛期1982年~1984年にドロップされたシングルを網羅した作品!
(2024/01/05)
90年代後半に盛り上がったポスト・ロックムーヴメントで、ダスター、アセトンと共にスラッカー・ロックの枠からポスト・ロックへ殴り込みをかけた伝説のバンド!
(2023/12/28)
早耳インディー・ロック・リスナーから注目を集める90年代インディー・ロック・サウンドの影響が印象的な4人組!
(2023/12/28)
3枚のスタジオ・アルバムに未発表2001年セッション音源、EP/シングル/アウトテイク音源を収録したLP5枚組
(2023/12/26)
ミックス・エンジニアにはデイヴ・フリッドマン(ザ・フレイミング・リップス、スプーン)を迎え制作!
(2024/01/11)


















