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日本盤限定でボーナス・トラックを2曲収録した今回のデビューEPを皮切りに、d4vdの紡ぐ物語が遂に幕開ける!
(2023/06/08)
今UKで最も人気のプロデューサー、フレッド・アゲインを迎え、ダンスフロアというものが祝福の場であり、聖域であり、救いの場であることをテーマにした作品!
(2023/06/08)
アルバムからファンの間で評判の高かった曲や、2009年にトム・ヨークのソロ名義でリリースされたシングル「FeelingPulledApartByHorses」のバンド演奏テイクなどライヴ音源ならではの臨場感を感じることができ作品!
(2023/06/08)
「Like 1999」がスマッシュ・ヒットを記録!印象的なメロディーとノスタルジックな歌詞が特徴の彼らのニュー・アルバム!
(2023/06/05)
ボン・イヴェールやThe 1975のマシュー・ヒーリー、ジョージ・ダニエル等が参加した新アルバム!
(2023/06/05)
ヴァーモント州ブラトルボロ在住のソングライター、Chris Weismanとの共作による作品!
(2023/06/02)
美しく豊かでメロディアスな、アルバム全体を象徴するようなオープニング・トラック"FOREIGN LAND"から、TFCの普遍的な魅力をタップリと感じさせてくれる作品。
(2023/06/08)
アツさとクールさが共存する“ヘヴィなのに踊れるロック”でファンを熱狂の渦へと煽動してきた彼らが、新たなる音的領域へと踏み出す――!
(2023/06/26)
『Room On Fire』『First Impressions Of Earth』『Angles』『Comedown Machine』が限定がカラーヴァイナルで登場!初の日本語帯付きとなる輸入国内流通仕様では、歴史的1st『Is This It』のブラックヴァイナルも発売!
(2023/06/30)
土臭くも美しく穏やかなインディーフォークの新たな名作誕生!
(2023/05/26)
共同プロデュースにダン・キャリーを迎えた自身の中でも最も私的な作品!
(2023/05/24)
ゲスト:ケリー・ドイル、ロバート・エリス、ルーベン・モレノ、ザ・サファーズ。
(2023/05/24)
国内盤CDには歌詞対訳・解説書が封入、ボーナス・トラックが追加収録され先行でリリース!
(2023/05/24)
1stシングル「The Narcissit」を聴けば分かる通り、アルバム全体に流れているのは今最高潮にあるバンドのサウンド!
(2023/07/19)
アメリカン・ソウル、ブリティッシュ・フォーク、実験音楽の要素に触れながらリスナーを先導していく傑作!
(2023/05/17)
実験的なアヴァンギャルド・スタイルをメロディアスなフックと共感性の高い歌詞と組み合わせようとしてきた彼のサウンドが今、新たな高みを目指す!
(2023/05/12)
強靭なギター・リフで眩暈がするほどサイケデリックなロックを掻き鳴らす先行シングルをはじめ、バンドのセルフ・プロデュースにより原点回帰しながらも、むしろキャリアを総括する集大成的な凄みを持つ圧巻の全10曲を収録!
(2023/05/11)
その創造的な大胆さと、開放的で心地よい感覚を兼ね備えた作品!
(2023/05/11)
世界の現状に焦点を当てた重い賛美歌のコレクション!
(2023/05/11)
バンドのライヴ・パフォーマンスの純粋なエネルギーが詰め込まれており、ファンタジーと現実の二重性、光と闇の対照を探求するような作品。
(2023/05/10)
















