カテゴリ / ジャンルで絞込む
テキサス州デントン出身アラン・パロモによるプロジェクト、ネオン・インディアン。2011年にリリースされたセカンド・アルバム『Era Extraña』から4年振りのサード・アルバム『ベガ・インターナショナル・ナイト・スクール』が遂にリリース
(2015/10/07)
ポール・ウェラーらメンバー自らが語るインタビューと当時の映像を収録した秘蔵ドキュメンタリーに、全盛時1980年の貴重なライヴ映像も追加したスペシャル・ダブル・パッケージ
(2016/02/03)
アウトキャストのビッグ・ボーイが、NYのエレクトリック・ロック男女デュオ“ファントグラム”とタッグを組んでリリースする7曲入りEP!
(2015/09/29)
エピタフ傘下〈Anti〉移籍第1弾!アンダーグラウンド・メタルのパワーと、より複雑で繊細さに満ちた美しい音像の陰影をより濃く打ち出した新作が完成
(2015/09/29)
各メディアが絶賛する19歳の天使のシンガー、フロー・モリッシーがデビューアルバムをリリース!元コーラルでアークティック・モンキーズのコラボレーター、ビル・ライダー・ジョーンズも絶賛
(2015/09/29)
ダイナソーJr、セバドーと90年代USオルタナ、ローファイ・シーンを築いてきた最重要人物ルー・バーロウが約6年振り、3枚目となるソロ・アルバムをリリース
(2015/09/29)
2015年5月にリリースした限定100枚のEPは東京はわずか1時間、大阪は数日でソールドアウト!2015年の〈ラフトレード〉イチオシの新人バンドがついにベールを脱ぐ
(2015/09/29)
その名の通りニュー・オーダーとジョイ・ディヴィジョンから多大な影響を受けたのをはじめ、様々なエレクトロニック~オルタナティヴ・ミュージックを吸収したサウス・カリフォルニアのTHE NEW DIVISION 遂に新作が完成
(2015/09/25)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ!
(2015/09/16)
決して時代の潮流には流されず、ティコやウルリッヒ・シュナウス好きの琴線まで直撃する今秋もっともセンチメンタルでエモーショナルな永聴必至の大傑作がここに
(2015/09/15)
ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、OPNことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース
(2015/09/15)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
柔らかくキュートなヴォーカルと、フロリダの空気を感じさせてくれるアコースティックなギターとシンプルなトラック。Soundcloudで30万回再生/Bandcampで400人強のサポートを受けるフロリダのゆるポップが遂に日本に上陸
(2015/09/15)
UKの名門レーベル<Fiction>からのデビュー・アルバム!16歳の時に出版契約を結んだヴォーカル、ケイトのモデル顔負けのルックスとファッションにも要注目
(2015/09/15)
エヴリシング・バット・ザ・ガールの顔として、90年代のオルタナ・ポップ・シーンの代表として大成功を収めたベテラン・シンガーが初ベストをリリース。90年代の大名曲Massive Attack「Protection」も収録
(2015/09/28)
なんと、現代のUSインディ・ロック・シーンを牽引する2バンドがコラボ・アルバムを発表! もう、想像通りのオルタナティヴ・ロック~ローファイ節が終始炸裂
(2015/09/14)
元ソニック・ユースのキム・ゴードン、同郷のファイストも参加した意欲作!!帯ライナー仕様国内盤には初回分のみボーナストラックとして「BODYLINE」収録のCD-Rが封入
(2015/09/14)
ブラック・サバスやブルー・チアーのような重くグルーヴが渦巻くヘヴィ・サイケ~ハード・ロックを聴かせてくれた前作『FUZZ』のサウンドを踏襲しつつも、本作ではジミ・ヘンドリックスのようなソリッドなロックンロールも披露して進化/深化
(2015/09/14)
エレクトロ・アーティスト、カヴィンスキーのエレクトロっぽい部分や、デス・キャブ・フォー・キューティーのアコースティックな要素を取り入れるなど、大胆な進化を果たしたアルバムが完成
(2015/09/14)
ジャンルを超越したサウンドと驚異的な完成度でインディー・シーンの話題を攫ったニューヨーク在住のマルチ・アーティスト登場!ジャイルス・ピーターソンが注目し、レニー・クラヴィッツをも虜にした個性溢れるソウル&グルーヴ
(2015/09/10)
前作に引き続き、ピーター・ブロデリックとシャザード・イズマイリーが全面的にバックアップ。特にピーターはヴォーカルやヴァイオリンなどいくつかの楽器に加え、レコーディングとミックスも担当。ニルス・フラームに変わって本作ではプロデューサー的な立ち位置となっている
(2015/09/08)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ



















