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未発表のデモ音源などを加えたオリジナルアルバム3枚に、シングルやEPのコンピレーション・アルバム2枚を収録した計5枚組のファン垂涎の作品
(2015/11/30)
NME,ピッチフォーク, The Guardian各メディア騒然!マドリッド発 今、世界で一番勢いのあるガールズ・バンド、“ハインズ”デビュー
(2015/12/07)
アンダーワールドは生まれ変わった。そして、輝かしい未来へと前進する。あらたなプロセスに挑んだアンダーワールドが徹底的な変革を遂げ最高傑作を完成させた
(2015/11/24)
新作『プレジャー』は、甘美でノスタルジック、レトロなシンセ・サウンド、インディー・ダンスをベースに、クラブ8の持つ美意識がより強固に洗練・昇華されたアルバム。憂鬱なポップナンバーに、女性ボーカル、カロリーナ・コムステットの透明感溢れるウィスパーボイスが非常にマッチしている
(2015/11/20)
ポスト・ロック・シーンをけん引しつづけてきたシカゴのスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス実にに7年振りのニュー・アルバム!さらにオリジナル・アルバム6枚が世界初紙ジャケ化
(2016/02/02)
カシオキッズ、カックマダファッカ、リアル・ワンズと言ったノルウェーを代表するバンドでプレイするメンバーが集った、音楽都市ベルゲンの最強トリオのデビュー・アルバムが日本のみCD化
(2015/11/16)
北欧らしい透明感とキラキラ感はそれこそ同郷ノルウェーのチーム・ミーやスウェーデンのロイヤル・コンセプトに匹敵、いや凌駕するといってもいい完成度!メロディと高揚感多幸感が絶品すぎるキラーチューン満載の大傑作
(2015/11/16)
ディスクロージャー、ジェシー・ウェア、ドーニクなどUKの気鋭アーティストが所属するレーベル〈PMR〉が大プッシュする注目のプロデューサーが登場
(2015/11/10)
アルバム総セールス7,000万枚以上! 前作『ゴースト・ストーリーズ』から斬新な方向転換!快活でアッパー&ハッピーな新たなコールドプレイ・サウンドがここに
(2015/12/07)
“奇跡”の再結成を経て、通算7枚目となる待望の新作リリース!2013年にリリースされた、10年ぶり6枚目のオリジナル・アルバム『Bloodsports』から3年の歳月を経て届けられたアルバム
(2015/12/11)
オアシスと比べられるメロディアスで耳に残るサウンドが特徴。ほぼノン・プロモーションにも関わらず、先行輸入盤がアナログショップで驚異的なセールスを記録している注目株
(2015/11/06)
切なくも力強くエモーショナルに響き渡るメランコリックなメロディ!US インディ、EMO なサウンドと美麗な女性ボーカルに魅了されてください
(2015/11/06)
ここ数年、世界中のクラブでかけられてきたクラップトーンのハウス・ミュージック。そんな彼が放つ待望のデビュー・アルバムが完成。ジミ・テナー、ヤング・ギャラクシー、ピーター・ビヨーン・アンド・ジョン、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーなど豪華ゲストが参加
(2015/11/05)
ジャネール・モネイや台湾のラッパー、アリストパネスをフィーチャー!前作『ヴィジョンズ』は年間ベストRough Trade Shops第1位、NME 第2位、Pitchfork 第6位獲得!2016年1月に東京と大阪でのツアーが決定
(2015/11/05)
7枚目のアルバム『White Light From The Mouth Of Infinity』(91年) と8枚目のアルバム『 Love of Life』(92年) に、レア音源、ライヴ音源、アウトテイクスを収録したボーナス・ディスク付けた3枚組としてリイシュー
(2015/11/05)
高い音楽性、稀代のリリシスト、左利きのギターで歌うライヴ・パフォーマンスは、世界で高い評価を獲得したコートニー・バーネット。そんな彼女のデビュー作が、スペシャル・エディションでリリース
(2015/11/05)
天性のメロディー・センス、ノスタルジックで温かいサウンド・プロダクションにボーズ・オブ・カナダやクラークも最大級の賛辞を贈る逸材による傑作が再登場。〈WARP〉移籍第1弾アルバムもLP化
(2015/11/05)
べック、ダニエル・ジョンストン、プライマル・スクリーム等を手掛けたウッディ・ジャクソンをプロデューサーに起用!そして作曲にはネイサン・ウィリアムスだけでなくバンドメンバー全員が参加し、一皮向けた大人のサウンドが完成した
(2015/11/05)
ザ・ナショナルのヴォーカル、マット・バーニンガーとポートランドのミュージシャン、ブレント・ノップフによるプロジェクト、エル・ヴァイが始動
(2015/10/29)
トム・ヨーク、ナイジェル・ゴドリッチ(レディオヘッド)やクリス・マーティン(コールドプレイ)大絶賛!NYを拠点にするインディー・ポップ・バンドが、前作よりもパキッとコンパクトに、そして音は分厚く、楽器のレイヤーは何層も深い新作を完成させた
(2015/10/29)



















