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数多くの先鋭を輩出、ミュージックによる惑星ミューが遂に20周年記念を迎え、オール未発表音源でレーベルの美学を語り尽くした特大のコンピレーション。限定ボックス・セットには、通常版の2CDに1CDを枚追加し全50曲となる3枚組。更に110ページのブックレットが付き
(2015/09/07)
オーストラリア・メルボルン出身のエレクトロ・ポップ・デュオ=ストレンジ・トークの「E.V.O.L.U.T.I.O.N - EP」完全生産限定盤がタワレコ限定で登場
(2015/09/07)
地元メディアが強力サポートする、Soundcloudの再生回数65万回を超える期待の新人ソングライター登場!日本でもくるりが絶賛し、2015年9月にはくるり主催の京都音楽博覧会出演のため初来日
(2015/09/07)
自身をヨーロピアン・バンドと位置付ける彼らのロマンティックでありながら、同時にバリバリと歯切れよい、怜悧な刃先の切れ味をもったサウンドが押し寄せる、これぞガールズ・ネームズな冷たくも熱いサウンドは、バンドの代表作となること間違い無しの充実作
(2015/09/07)
原点回帰かつ勢いを増したモッズでパンク、そして英国魂炸裂の傑作盤!日本盤には思い出深い日本のファンへのプレゼントとしてボーナストラックを3曲追加収録
(2015/09/07)
デビュー前にして早くもサマーソニック2015のマウンテン・ステージへ出演!! 衝動と静寂のギャップをドラマティックに描く彼らのサウンドにヤミツキになること間違いなし
(2015/09/02)
グレン・グールド、そしてバッハからインスピレーションを受けて作り上げた崇高でアンビエントな音像。ゴードン・トラックス、コナン・モカシン等の友人をゲストに迎えて完成させた初ソロ・アルバム『COUNTREPOINT』が今、そのヴェールを剥ぐ
(2015/09/01)
80’sを漂わせながらもポップさに拘った音楽性と、端正なルックス&耽美なビジュアル・イメージで、唯一無二のステイタスを確立している、英マンチェスター出身のエレクトロ・ポップ・デュオ約2年半ぶりサード・アルバム
(2015/08/27)
iTunes「Best of 2014 今年のベスト」(オルタナティブ部門)に選出された『ウルトラヴァイオレンス』に続くサード・アルバム
(2015/08/26)
<ダム・ダム・ガールズ×ビーチ・ハウス×マイブラ>をクールなエレクトロで包み込んだかのごとき幻惑の白日夢サウンド!NYの人気インディー・レーベル〈Mexican Summer〉の看板女性アーティスト、タマリンが最高傑作をここに完成
(2015/08/26)
ここ数年でリリースされたシングル4曲(「Buzzkill(er)」「It's Just Too Bad」「Open Up (That's Enough)」「Rough Detective」)をリミックス&リマスターしたものに新曲8曲が加わった、全12曲を収録
(2015/10/05)
メンバー・チェンジを経て新規ライナップとなってから2作目となる今作。現在のライナップで2年間に渡る世界ツアーを経験し、“エディターズ的サウンド”をさらに追求した作品
(2015/08/25)
ダークで不穏な空気が漂っていた前作から一転、明るいムードが漂いメロディーとテクスチャーに焦点を当てた新たなディアハンターのサウンドが誕生
(2015/09/09)
モグワイとってメモリアル・イヤーである2015年、20年にも及ぶ活動を総括したアルバム『セントラル・ベルターズ』がなんと豪華CD3枚組/全34曲という驚きの形態で発売
(2015/09/09)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2015/08/19)
衝撃の死から20年、今語られる、スーパースターの真実。1994年、衝撃の死を遂げたニルヴァーナのフロントマン、カート・コバーン。その真実を徹底的に追求した音楽ドキュメンタリーの傑作
(2015/10/09)
2015年デビュー20周年を迎え、再結成を発表しファンを喜ばせたマーク・モリスが、名門Acid Jazzよりサード・アルバムにしてキャリア初となるカヴァー・アルバムをリリース。シスターズ・オブ・マーシーからマドンナ、ペット・ショップ・ボーイズまで、多彩なヴァラエティの名曲をカヴァー
(2015/08/12)
日本以外では発売未定の非常に貴重な盤。「正式にリリースするにはあまりにもラフすぎるし、これらの出来には酷くコンプレックスを感じる」と言い続けてきたヴィンセント。これが本人の発言とは裏腹に滅茶苦茶良いんです
(2015/12/22)
前作までの実験的な要素は様相を変え、無駄なものを削ぎ落したソリッドなミニマル・テクノ的最新作。今作のジャケットはThe Trilogy Tapes のウィル・バンクヘッドによるもの!インテリジェンス・インディー・テクノの大傑作の誕生
(2015/08/11)
約2年振りの新作のマスタリングは、ダフト・パンク『ランダム・アクセス・メモリーズ』を手がけたボブ・ラドウィグ、ミックスはスパイク・ステント(マドンナ、1D、ミューズ、オアシスなど)!キャッチーなコーラスのエレクトロ・ポップ路線を維持しつつもよりサウンドのスケールが広がり成熟した作品に仕上がっている
(2015/08/11)



















