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先行シングルとして配信された3曲「Wait」「Go!」「The Open Road」は共に高い評価を受け、すでにGorilla vs. Bearの年間ベストトラックにも選出。 2016年北欧ポップ・シーンを席巻する作品の登場です
(2016/01/27)
ボン・イヴェールとライがコラボレーションを果たしたような、フリート・フォクシーズをバックに歌うトム・ヨークのような天上のファルセットと静謐且つ先鋭的なフォーク・サウンドがブライアン・イーノをも魅了
(2016/01/27)
全編を通してリサ特有の気だるく、メランコリックなヴォーカルが冴えわたるメロディアスでメローなドリーム・ポップ・ナンバー。現シーンの流れを汲む、旬な80sフィール、ポップ感がたっぷり
(2016/01/25)
2010年の『バタフライ・ハウス』以来のオリジナル・アルバムとなる新作は、リヴァプールのパー・ストリート・スタジオにてリチャード・ターヴェイと共同プロデュース
(2016/01/25)
トリップホップとマッドチェスターの奇跡的な出会い!ネットを中心に騒がれ、ロンドンでのデビュー・ライヴが即完売するなど今、話題騒然。BBC RADIO 1の〈NEXT HYPE〉枠にも選出されているブレイク必至の3人組だ
(2016/01/20)
ヴィンテージなシンセに、リズミックなビート、控え目なギター、クラブ8のような色彩を放つクリスティーンのウィスパー・ヴォーカルが絡み、ドリーミーな世界観を演出。いわゆるインディーポップ特有のエレクトロとアコースティックの調和だけでは片づけられないセンスと心地よさが同居した素晴らしい仕上がりだ
(2016/01/19)
2016年は、デビュー作『K』発売から20年、再結成から10年にあたる記念すべき年で、新作はずばり『K 2.0』と名づけられた。6年というバンド史上もっとも長い充電期間を経て、さらにパワーアップを果たしたクーラ・シェイカーの新章を見逃すな
(2016/02/24)
衝撃デビューとなった前作から約4年。マック・デマルコと双璧をなすCaptured Tracksの秘蔵っ子ザカリー・コール・スミスによるプロジェクト=ダイヴ(DIIV)のセカンド・アルバムが遂に完成
(2016/01/18)
ディスクロージャーやバンクスを手掛けてきたイギリスの新世代エレクトロニック・ソウルのパイオニア、ジェイミー・ウーンがディスクロージャーが在籍する<PMR>からニューアルバムをリリース
(2016/01/15)
ヴァンパイア・ウィークエンドのロスタム・バドマングリが参加!コラボレーション楽曲も収録!これまでのラ・ラ・ライオットの歴代アルバムプロデューサー、デニス・ヘリング、ライアン・ハドロック、アンドリュー・マウリーが集結
(2016/01/15)
約3年ぶりに発売となるファット・ホワイト・ファミリーの新作は自主レーベルからのリリースとなり、リアム・トラッシュマウスとバンドによる共同プロデュース。収録曲の「Satisfied」はショーン・レノンとの共作となっている
(2016/01/15)
音楽界のみならずファッション界からもラヴ・コール殺到!SAINT LAURENTのエディ・スリマンのフェイヴァリットでヴォーカルのジュリアをモデルに起用!新人にしてザ・ヴァクシーンズとパーマ・ヴァイオレッツと共にUKツアーを敢行
(2016/01/15)
前作「Open Season」のPVはYouTube100万再生超え! ヴァンパイア・ウィークエンドやスカイ・フェレイラとのツアーでも人気急上昇中のNYのデュオ、ハイ・ハイズの大傑作2ndアルバム
(2016/01/06)
北欧ポップの枠を大きく飛び出した情報量の多い、マジカル過ぎる壮大なポップ絵巻が展開される超傑作が完成!ゲストにはジャガ・ジャジストのメンバー、ラーシュ・ホーントヴェットやマティアス・アイク、ハイアズカイトのマーテ・エベルソンなども参加
(2016/01/13)
2013年末にT細胞性リンパ芽球性リンパ腫のため惜しくも他界したフロントマン、ベンジャミン・カーティスの死を乗り越え、残された録音を元に最後のメンバーとなったアレハンドラ・デヘーザが完成させた。日本盤は最後の音源であるジョーイ・ラモーンのカヴァーを収録
(2016/01/08)
マイケル・ラベットのプロジェクト、ナスカ・ラインズの新作が完成。今作より元アッシュのシャーロット・ハザレイとニュー・ヤング・ポニー・クラブ/ホット・チップのサラ・ジョーンズが加入。その強烈なメロディシズムを推進させたセカンド・アルバムが遂にリリース
(2016/01/07)
米ボルチモア出身のドリーム・ポップデュオ、ビーチ・ハウスが新作リリースから2ヵ月でニュー・アルバム『サンク・ユア・ラッキー・スターズ』を発表。今作では、政治的なテーマが感じられる内容となっており、メンバーの2人は「自分たちがやりたかった形でリリースされるアルバム」とコメント
(2016/01/07)
ウォーペイントのシグネチャーサウンドともいうべきグルーヴを持ちながらも、ニュー・ウェーヴ、ゴスなどの要素を取り入れ、さらには息遣いまでが聞こえるようなヴォーカル、細部までこだわったベースがドリーミーで霞がかった独特の世界を生み出した注目作
(2016/01/07)
インディー・シーンからエクスペリメンタル・ミュージックまで幅広い音楽シーンの架け橋となるようなワンアンドオンリーなポジションを確立する、アメリカ人ギタリストが全9曲、約80分にも及ぶニュー・アルバムを完成させた
(2015/12/25)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
全ての音楽を呑みこみ進化を遂げてきたプライマル・スクリーム。前作のスタジオ・アルバム『More Light』から3年振りとなる、通算11作目のスタジオ・アルバム『Chaosmosis』が2016年3月16日に日本先行発売
(2018/08/22)



















