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スペインで、ホラー映画のサウンドトラックを中心にスタート、今では、ハリウッド映画から、ニーノ・ロータ、エンニオ・モリコーネなどのイタリアの名サントラ音源などのアーカイヴから、アルベルト・イグレシアスやフェルナンド・ベラスケスといった、今の映画音楽シーンに欠かせないスペイン出身のコンポーザーの新作群まで、幅広い視野で、サウンドトラック・スコア全般を見渡すレーベルにまで成長。今や、世界の映画音楽ファンが動向に注目している。さて、そんなレーベルの仕事の中から、何点かおすすめをピックアップ。
(2019/04/24)
カリフォルニアに拠点をもち、今や、ディズニーやユニバーサルなど、メジャーからも絶大な支持を得て、注目すべきサウンドトラックのCD化を続けてきた、サウンドトラック専門レーベル、イントラーダ。ベテランの映画音楽ファンには言わずもがなですが、今後、サントラ沼にはまっていきたい人など、避けて通れない名レーベル。その中から、何点かおすすめをピックアップ。
(2019/04/22)
60年代のおしゃれでキュートだったころの名作を中心に、「タイトルだけは聞いたことあった」なんてことを打破するための特集!
(2019/04/16)
『エンド・オブ・ホワイトハウス』のトレヴァー・モリスによる迫力あるオーケストラと低音の効いたデジタルサウンド。潜水艦映画スコアに外れなし!
(2019/04/12)
恐怖をさらに高める、シンプルでありながら、不協和音が耳に残る象徴的な音楽。ホラー音楽の原点回帰!
(2019/04/11)
『ドゥ・ザ・ライト・シング』から30年、巨匠スパイク・リー監督渾身の2018年作品のサウンドトラック。
(2019/04/10)
ウォン・カーウァイ監督関連作品特集。ウォン・カーウァイ(王家衛)。1994年に発表され、日本では95年の夏に公開された『恋する惑星』(フェイ・ウォン、トニー・レオン、金城武主演)は、アジアのみならず、映画界のポップなアート・シーンの代表作となり、その後も、その独特の色彩、テンポ、カメラワーク、音楽の使い方および個性的な選曲など、映画におけるファッション性で影響を与え続ける作品となっている。
(2019/04/09)
日本版エンドソング「竹内まりや / ベイビー・マイン」含む、日本盤ボーナストラック2曲追加収録、全31曲収録
(2019/04/09)
ホラー映画界の巨匠ジョン・カーペンター監督関連作品特集。『ハロウィン』『遊星からの物体X』『ゼイリブ』などホラー映画界の巨匠ジョン・カーペンター監督作品集を集めました。
(2019/04/08)
スパイク・リー監督関連作品特集。黒人社会を代表する社会派監督として大きく知られる。製作から脚本まで手掛けるワンマン主義が特徴で、多くの作品でカメオ出演することでも有名。
(2019/04/08)
ブルーレイには劇場では観られなかったライヴ・エイド完全版(本編未収録の2曲を追加した21分バージョン)を収録
(2019/04/05)
佐野勇斗(Vocal & Bass)、森永悠希(Drum & Vocal)、山田杏奈(Guitar & Vocal)、眞栄田郷敦(Guitar & Vocal)、鈴木仁(Bass & Vocal)ら注目のキャスト陣が集結
(2019/04/04)
世界中でカルト的人気を誇る映画監督、ティム・バートン。2019年3月より公開される新作映画『ダンボ』はディズニーアニメーション映画の名作の実写化とあって、ますます注目を浴びる存在となっている。
(2019/03/28)
『アメリカン・スナイパー』『ハドソン川の奇跡』とリアルヒーローの真実の物語を描き続けてきた 巨匠クリント・イーストウッド監督。今回はその巨匠クリント・イーストウッド監督作品を集めました。
(2019/03/28)
1979年製作、ジャンル・ファンに語り継がれる画期的ホラーにしてサントラは伝説の名盤『食人族』サントラがイタリア・ビート・レコーズより発売
(2019/03/18)
『ムーンライト』で世界的に絶賛された、若き名匠バリー・ジェンキンス監督が、ジェイムズ・ボールドウィンの文学作品を映画化した話題作。サウンドトラックは『ムーンライト』に続き、ニコラス・ブリテルが才気をほとばしらせるジャジーで幻想的なスコアを提供
(2019/03/07)
第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)
QUEEN(クイーン)伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』、第91回アカデミー賞で主演男優賞を含む最多4部門受賞
(2019/02/25)















