注目アイテム

Yes(イエス)の代表作5作品のスティーヴン・ウィルソン・リミックス音源を初CD化

プログレッシヴ・ロックの歴史、ここにあり!CD単体でのリリースは、ここ日本だけ!
(2018/12/06)

ロック/ポップス

沢田聖子『青春の光と影 +4<タワーレコード限定>』が再入荷

『青春の光と影』は、沢田聖子が1981年4月25日にリリースした2枚目のアルバム。ボーナストラックとして“星空のメッセージ (シングルミックス) ”、“月見草 (ボーナストラック)”、“星空のメッセージ (アルバムミックス・オフボーカルトラック) ”、“こんな静かな夜は (オフボーカルトラック) ”を追加収録
(2018/12/04)

J-Pop

Nicholas Greenwood(ニコラス・グリーンウッド)紙ジャケ 他〈ベルアンティーク (BELLE ANTIQUE)〉12月リリース作品

SHM-CD紙ジャケットは、アシュ・ラ・テンペルのアンコール・プレス第2弾、英国プログレッシヴ・ロックの名盤ニコラス・グリーンウッド『Cold Cuts』が登場。帯・解説付き国内盤では、イエスタデイズ、アニマ・ムンディの新作が発売
(2018/12/04)

ロック/ポップス ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

Marillion(マリリオン)アルバム『CLUTCHING AT STRAWS / 旅路の果て』が2018年最新リミックス&リマスターで蘇る

フィッシュ在籍最後のアルバムが、1987年12月のライヴを完全収録したほか、アルバムについてメンバーが語るドキュメンタリーなどを含む4CD+1BDの豪華デラックス・エディションで登場
(2018/12/04)

ロック/ポップス

Bauhaus(バウハウス)レア音源集『The Bela Session』

1979年1月26日、初のスタジオセッションにしてアイコン的名曲、UKゴシックの源流として知られる“Bela Lugosi’s Dead”が遂にフル・セッション・リリースとして登場
(2018/12/03)

ロック/ポップス

David Axelrod(デヴィッド・アクセルロッド)70年のサード・アルバム『Earth Rot』が〈Now Again〉より登場

DJシャドウやマッドリブ、ジュラシック5等、数々のビッグネーム達がサンプリングし、ヒップホップを筆頭とした現代音楽に最も大きな影響を与えた真の鬼才:デヴィッド・アクセルロッドの70年のサード・アルバムがNow Againより遂に登場
(2018/12/03)

ジャズ

Brown Sugar(ブラウン・シュガー)初コレクション・アルバム『I'm In Love With A Dreadlocks』Soul Jazz Recordsから登場

Caron Wheeler、Carol Simms(Kofi)、Pauline Catlin。もはや伝説化したUKが誇るラバーズロック・グループのシングルやレアなダブなどを収録した初のコレクション・アルバム
(2018/12/03)

ワールド/レゲエ

ベルギー産ディスコ・コンピレーション『Discophilia Belgica: Next-door-disco & Local Spacemusic from Belgium 1975-1987』

ベルギーの新旧レアグル、ファンク、ジャズ、ディスコなどを発掘、紹介し世界中のキーパーソンや音楽ファンから熱い注目を集めるSDBAN。最新作は70年代中期から80年代にかけてリリースされたベルギー産ディスコ・コンピレーションの登場
(2018/12/03)

ソウル/クラブ/ラップ ワールド/レゲエ

モダン・ソウル/ブギー・デュオ、Key & Cleary(キー & クリアリー)アルバム『Love Is The Way』

イーゴン主宰Now Againからスペシャルリリースのみに冠したNow Again Reserveシリーズ最新作!Soul-Calのモダンソウル傑作“What It Takes To Live”でも知られるモダンソウル/ブギー・デュオ:Key & Clearyが遂にその全貌を明らかにする
(2018/12/03)

ソウル/クラブ/ラップ

Lightmen Plus One(ライトメン・プラス・ワン)最高傑作アルバム『Energy Control Center』

イーゴン主宰、Now Again からレア・グルーヴ/ ジャズファンクの最高峰、ブッバ・トーマス率いるThe Lightmen シリーズ、最終章にして最高傑作アルバム!更にDisc 2 に究極のシングル曲、未発表曲を収録した凄まじい一枚の登場
(2018/12/03)

ソウル/クラブ/ラップ

Billy Joel(ビリー・ジョエル)、『ストレンジャー』40周年記念SACD Hybridデラックス・エディション

SACD層にはオリジナル・アナログマスターからDSDマスタリングを行った、フィル・ラモーンのプロデュースによる5.1chサラウンド音声を収録。2ch音声は、テッド・ジェンセンによる2011年デジタル・リマスター(国内未発売の現存する最新リマスター音源)を採用
(2021/09/21)

ロック/ポップス

タワーレコードで人気の洋楽名盤復刻企画「Tower To The People/タワレコ良盤発掘隊」アンコールプレス

リリース当時、世界初CD化として話題になったレイヴンのEP『MAD』オリジナル盤や、12月7日にニュー・アルバムのリリースが決定しているメタル・チャーチの3作品など、ハードロック/へヴィー・メタルを中心に19作品が登場
(2018/11/28)

ロック/ポップス

Tower Records presents SA-CD SUPREME SELECTION 第1弾&第2弾 同時発売

タワーレコード企画によるECM名盤、インパルスのコルトレーン傑作選のSA-CD化に続く新シリーズです。名門ジャズ・レーベル、VERVE、EmArcyなどユニバーサル・ミュージック保有音源の傑作をSA-CDハイブリッド化、名盤たちが本来持っている“素顔”を高音質盤にて伝えるシリーズです。世界初SA-CD化を含む6作を完全限定プレスしタワーレコード店頭ならびにオンラインのみで販売します
(2018/11/29)

ジャズ

【PROGRESSIVE ROCK LEGEND LP COLLECTION】NOVELA『魅惑劇』、Ain Soph『妖精の森』、美狂乱『美狂乱』、GERARD『ジェラルド』、KENSO『夢の丘』がLP(180g重量盤)で再発売、2月27日発売

ジャパニーズ・ロック史上に革命的なインパクトを齎し燦然と輝き続ける伝説の名門レーベル“NEXUS”に残された日本を代表するプログレッシヴ・ロックの名盤の中から厳選した5作品をLP(180g重量盤)で再発売
(2018/11/28)

J-Pop

和ジャズ名盤復刻〈ニッポンのジャズ presented by Guitar magazine〉

キュレーターにジャズ評論家の原田和典氏、世界的に知られる高円寺のレコード・ショップ、「universounds」の尾川雄介氏を迎え、ギタリストによる作品からギターの名演が光る名作まで、初CD化作品も5作含め、今や世界へと及ぶ"和ジャズ・ムーヴメント"の核心中の核心を伝えます
(2018/11/28)

ジャズ

Locanda Delle Fate(ロカンダ・デッレ・ファーテ)幻の未発表音源&映像から編纂されたCD+DVD2枚組発掘盤『Lucciole Per Sempre』

高度な技巧と煌びやかでリリシズムに富む旋律で70年代後期抒情派イタリアン・ロックの筆頭に挙げられる名バンド。70年代活動期に録音/撮影されていた幻の未発表音源&映像から編纂されたCD+DVD2枚組発掘盤が登場
(2018/11/27)

ロック/ポップス

Ash Ra Tempel(アシュ・ラ・テンペル)紙ジャケ他、〈ベルアンティーク (BELLE ANTIQUE)〉11月リリース作品

SHM-CD紙ジャケットはガスリー・ゴーヴァンの傑作インストゥルメンタル・アルバム、アシュ・ラ・テンペルのアルバム3作品アンコール・プレスが登場。帯・解説付き国内盤ではマジェンタのライヴ作品や、50周年記念トリビュート・トゥ・イエスが発売
(2018/11/27)

ロック/ポップス

YMO結成40周年記念リマスタリング再発第2弾!『パブリック・プレッシャー』『増殖』2月27日発売

初めてオリコンチャート1位を獲得した1980年発表のライヴ・アルバム『パブリック・プレッシャー』、スネークマンショーのシュールなギャグとのコラボが話題を呼んだ『増殖』が究極のアナログ盤、初のSACDハイブリッド盤で発売
(2018/11/26)

J-Pop

Jethro Tull(ジェスロ・タル)アルバム『Aqualung』デラックス・アナログ・エディション

音源はスティーヴン・ウィルソンが2011年に手掛けたニュー・ミックス・ヴァージョンを使用。重厚感あるゲート・フォールド・パッケージには、アルバムのアナログに加え、24ページからなる豪華ブックレットも封入されている
(2018/11/26)

ロック/ポップス

Trivium(トリヴィアム)初期アルバム4タイトルが2枚組カラー・ヴァイナルで登場

若きメタル勇者から新世代メタルの旗手へと成長した、名将マシュー・キイチ・ヒーフィー率いるトリヴィアム。彼らがRoadrunner Recordsよりリリースしてきた初期4枚のアルバムが、それぞれ2枚組アナログ盤となってここに登場
(2018/11/26)

ロック/ポップス