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4タイトルが日本初CD化!今回再発するのは早世した天才ベース奏者イスラエル・クロスビー在籍時の50年代中盤~60年代前半のトリオ編成を中心とするアルバム
(2024/02/09)
ジャズ・ヴォーカル界のクイーン、ダイアナ・クラールが5年振りに来日!2024年5月に来日公演が開催!これを記念して名盤7作品がアンコール・プレス
(2024/02/09)
稀代のフォーク・シンガー友部正人の4th Album『誰もぼくの絵を描けないだろう』がW紙ジャケット仕様で再発売!録音には坂本龍一が参加した傑作アルバム。1975年にCBS/SONYより発売された本作は友部正人の作品の中でも最重要作の1枚!
(2024/02/07)
幅広い音楽の知識に支えられ、サンプリングやスクラッチを駆使して数々の名曲を生み出した偉大な才能の30年以上に渡る活動の軌跡を辿った決定版。DJプレミアが手掛けた膨大な楽曲のすべてをレビューするという荒業に挑んだ、前代未聞にして世界初のディスクガイド
(2024/02/06)
懐かしくも、新しく響く音。アナログ・マスタリングは、ナカムラ作品のレコード・マスタリングで定評のある田辺玄(studio camel house)
(2024/02/06)
リマスターにて復刻!1961年3月18日NYバードランドでの未発表ライヴ音源を5曲ボーナス・トラックとして追加収録
(2024/02/05)
ロバータ・フラックによるデビュー・アルバム『ファースト・テイク』のレコーディングに至るまでのセッションが「ロスト・テイクス」として蘇る
(2024/02/05)
スティーヴ・レイシーとラズウェル・ラッド、そして彼らが率いた伝説的カルテットでもドラマーを務めていたデニス・チャールズ、ベーシストのアーサー・ハーパーとのピアノレスのクインテット編成で残された超貴重音源
(2024/01/30)
ジ・アルケミストの手腕によりダークな世界に心地よいポジティヴさやスムースなサウンドの光が射し込み、アール・スウェットシャツはクリエイティヴィティの新たな領域を切り開いている
(2024/01/30)
オリジナル・オープンリールからリマスター!貴重写真や公演当日の詳細が分かるチャールズ・マクファーソンへの最新インタビューなどを収めた貴重ボックス
(2024/01/30)
自身の生誕年である「1978」をタイトルに冠し、マーヴィン・ゲイ、プリンス、スティーヴィー・ワンダーといった70年代後期のソウル・ミュージックを、現代的解釈で表現
(2024/01/29)
五つの赤い風船『ボクは広野に一人居る』、三上寛『コンサートライヴ零孤徒三上寛1972』、柳田ヒロ『HIRO』、I.M.O.Band『Cata-Coto』、伴よしかず『青春彷徨』の5タイトルがリリース!
(2024/01/25)
クラフトワークが脱帽し、ディーボが絶賛したかどうかは定かではない伝説のテクノユニットOriental Magnetic Yellow(ヨミ:オリエンタル・マグネチック・イエロー)。当時ナムコに在籍していたゲーム音楽作曲家たちで結成された、通称O.M.Y.の入手困難な6作品が、結成40周年となる2024年、リマスタリングで一挙再発。
(2024/01/23)
ヒップホップのネタやジャズDJ御用達の作品も数多く名盤揃いのレーベルのキャンペーン!対象商品をお買い上げの方に先着で「ロゴ・コースター(2種のうち1種ランダム)」をプレゼント
(2024/01/23)
名作アルバム『The Spice Of Life』や『Who Is This Bitch, Anyway?』で知られるジャズ/ソウル・シンガー、マリーナ・ショウが逝去。享年81歳。
(2024/01/22)
懐かしい雰囲気ながらも、どこか新しさを感じさせる、ノラの真骨頂ともいえる温かい歌声とサウンドを堪能できる作品。リオン・マイケルズがプロデュース
(2024/03/08)
ブルーノート4作目は、プロデュースにジョー・ヘンリーを迎えアメリカーナ色も感じさせる新境地
(2024/01/17)
対象商品をお買い上げの方に先着でラバーバンドをプレゼント!“For that beautiful feeling tour”を記念したタワーレコード限定のキャンペーン!
(2024/01/16)
収録曲は全曲クリス・ポッターのオリジナル。国内盤ボーナス・トラックにはスタンダード「オール・ザ・シングス・ユー・アー」の無伴奏サックス・ソロを収録
(2024/01/12)


















