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新装発売を記念し、ライナーノーツもリニューアル!“市川哲史書き下ろしライナー”掲載
(2022/07/08)
1980年発表作『マン・オーヴァーボード』も待望の初紙ジャケット化!
(2022/07/08)
大ヒットライヴ・アルバム『ショータイム!』も待望の初紙ジャケット化!
(2022/07/08)
大好評の【70年代~打ち込み前夜編】に続き、【打ち込み導入~NJS前夜編】登場!世界初CD化のダズ・バンド『オン・ザ・ワン』、日本初CD化のデニス・エドワーズ『ドント・ルック・エニィ・ファーザー +4』やハワード・ジョンソン『キーピン・ラヴ・ニュー』など全51作品
(2022/07/08)
オリジナル・アルバム3作にはノエル・ギャラガー、リアム・ギャラガーらによる収録楽曲に関するコメント翻訳付
(2022/07/15)
今回復刻されるLP盤はオールドスタイルのゲートフォールド・ジャケットに収められ、貴重な写真とアラン・カミングスによるライナー・ノーツが掲載
(2022/07/01)
流麗且つスピーディーなフレージングと洗練され尽くしたヴォイッシング・テクニックを堪能出来る、ジャズギター・ファン待望の一枚
(2022/06/28)
CD『魔法の手』は1998年当時のオリジナル・マスターを手掛けたバーニー・グランドマン自らが最新のサウンドにアップデート!またボーナストラックとしてオリジナル・アルバムリリース時に未収録だった関連シングルのヴァージョン違い、カップリング曲を3曲追加収録。アナログ盤はオリジナル・マスターテープ音源をバーニー・グランドマンがハリウッドの自身のスタジオでマスタリング。
(2022/06/27)
ホレス・シルヴァーとアヴェレージ・ホワイト・バンドが2020年代にバッタリ出会った!『ザ・パス』は名手バーニー・セネンスキーをゲストに迎えたご機嫌なアルバム!今回復刻の『ヴォリューム・ワン』は入手困難だった現代ハードバップのお宝
(2022/06/27)
「シングル・アゲイン」「告白」「マンハッタン・キス」「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」「幸せの探し方」。大ヒットシングルを多数収録した竹内まりや8枚目の人気アルバム。
(2022/06/24)
未発表のストーンズ・ライヴ映像2曲「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」と「黒いリムジン」がボーナスで収録!
(2022/06/23)
各アルバムに関するポールの紹介が付いた3つの特別な写真プリントが収録。新しく作成されたボックス・セットのカバーとタイポグラフィは、エド・ルシェによるもの。
(2022/06/20)
世界初のSACDハイブリッド化に際し、オリジナルのエンジニアとしてミックス・編集を手掛けた内沼映二 (株式会社ミキサーズラボ会長/一般社団法人日本音楽スタジオ協会名誉会長) を監修・サウンド・スーパーバイザーに迎え、現存するオリジナル・マスターから最新リマスタリング。株式会社ステレオサウンドの協力のもと、最新鋭のマスタリング・プロセスを経て、サウンドをよりリアルに再現。
(2022/06/13)
輸入盤はディスク2に2002年10月に行われたライヴ音源を追加した2枚組仕様での再発!
(2022/08/16)
ジョージア州アッシュバーン出身のソウル・シンガーによる良質なローカル・ファンクを聴かせてくれる作品
(2022/06/16)
ブレッカーブラザーズは1995年3月13日に東京の簡易保険会館(ゆうぽうと)で行われた公演、ラリー・カールトン&リー・リトナーは1995年6月3日に東京のオーチャード・ホールで行われたパフォーマンスを収録
(2022/06/16)
2022年9月よりデビュー35周年イヤーに突入するBUCK-TICK。彼らの2000年から10年間所属したアリオラジャパン(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)のライブ映像作品9タイトルをアップコンバートし、臨場感を増したBlu-rayとして再発!
(2022/06/14)
10名のジャズ&オーディオ評論家よる10枚のヴィーナス・ジャズ・ハイクオリティ・サウンドLPコレクション!赤色にゴールドの箔押しのヴィーナス・ロゴ入り豪華BOXケース、24ページオールカラーのブックレット付
(2022/06/14)
さらに洗練度の増した抜群にメロウでこの上なく都会的なサウンドが展開された最高の内容。監修・解説:金澤寿和(Light Mellow)
(2022/06/14)
今回は、亜蘭知子の4枚目のアルバム『More Relax』、両面ともに待望の初アナログ化となる大橋純子『Sweet Love / 男と女』、80’s和モノ名盤からの7インチカットである当山ひとみ『Sweet Soul Music / Kissしたい』など、計63タイトルが参加決定。世界的に有名なシティ・ポップクラシックスから、若手現行シティ・ポップアーティストの作品まで、日本のポップシーンを時間縦断して体験できるラインナップとなっています!
(2022/06/13)



















