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英国のカンタベリー・ミュージック・シーンを代表する先駆者的なプログレッシヴ・ロック・バンド!史上もっとも包括的なアンソロジーとなる17枚組!
(2026/09/11)
ペット・ショップ・ボーイズによる音楽と歌詞、ジュリエット・スティーヴンソンによる朗読、マンチェスター・カメラータ八重奏団が演奏するスヴェン・ヘルビヒのオーケストレーションが綴る音楽的物語がここに完成!CDは各楽曲のインストゥルメンタル・ヴァージョンを収録した2枚組で発売!
(2026/09/11)
様々な音楽にインスピレーションを受けながら、自由にその創造性を広げていく彼の現在地、それが2つの作品によって構成された最新作『FANTASY & REVERIES』である。
(2026/09/11)
このイナタさ、本物のソウル・ブラザー。歌に色気。歌に哀愁。そして生き様が刻まれたレジェンドたちが集結。そんな男性シンガー” ソウル・ブラザー ”を厳選。
(2026/09/11)
カーペンターズとは異なる洗練されたサウンドの中で、カレンの新たな魅力と圧倒的なヴォーカルを堪能できる一枚!
(2026/09/10)
ブライアン・イーノが自身のレーベル〈Opal Records〉を再始動!あわせて2タイトルが初ヴァイナル化も含め全フォーマットで再発決定!
(2026/09/09)
カントリーやフォークの要素が取り入れられ、温かみのあるルーツ音楽的な趣を醸し出す作品!
(2026/09/09)
自身のキャリアにとって重要なコラボレーター達と集い、互いから力を得ることの美しさにインスピレーションを受けて創り上げた1枚のパッチワーク・キルトのような美しい作品!
(2026/09/07)
2024年のデビューアルバム『hungover』がデラックス盤CD、単品LPで発売!
(2026/09/04)
ブルーレイは、ピート・タウンゼントによる新たなAtmos、5.1、ステレオ・ミックスのオーディオと、未発表のライヴ映像全編を収録!
(2026/09/11)
ドアーズの存命メンバーであるロビー・クリーガーとジョン・デンズモア、そしてバンドの長年のエンジニア/ミキサーだったブルース・ボトニックが監修を担当!
(2026/09/04)
亡くなる約4ヶ月前の1970年5月30日、アメリカ西海岸カリフォルニア州バークレイ・コミュニティ・シアターで行われた昼夜2公演のうちの1st Showを収録!
(2026/09/04)
ボブ・マーリーの息子であるジギー・マーリー率いるグループ!「Tomorrow People」や、No.1ヒットを記録した「Tumblin' Down」などの代表曲を収録!
(2026/08/28)
マーク・ジュリアナ、ロバート・グラスパー、ミシェル・ンデゲオチェロ、ベッカ・スティーヴンス等、豪華がアーティストが参加!自身の音楽的キャリアがひとまわりしたかのような最高のアルバム!
(2026/08/28)
ジ・マーローズ来日に続き今秋の話題必至!メロウでソウルフルな新世代チカーノ・ソウル強力盤!
(2026/08/27)
「カントリーミュージックの女王」と呼ばれるアメリカの歌手ドリー・パートンが逝去。享年80。
(2026/08/26)
ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤング。過去、現在、未来に対する新たな視点に向き合い、現代社会が抱える問題に立ち向かい続けている彼の最新音楽的声明―ここに到着。
(2026/08/24)
ブッカー・T&The MG'sやブルース・ブラザーズでの活躍でも知られる伝説的ギタリスト!エリック・クラプトン、ブライアン・メイ、ビリー・ギボンズ、ロニー・ウッドら豪華アーティストが参加した遺作アルバム!
(2026/08/24)
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤が続々登場!あの頃夢中で聴いていたアルバムが”フォーエヴァー・ヤング”で絶賛発売中!シリーズ第16弾はジョージ・ベンソン、グローヴァー・ワシントンJR.、ラリー・カールトンなど、時代を築いたフュージョンの名盤が登場!
(2026/08/24)
伝説的なギター・ワークと現代的なアプローチが融合した、まさに"Iommi節"を体現する作品!
(2026/09/08)

















