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『「たま」のランニング』こと石川浩司の自伝を30年以上一日も欠かさず「たま」の事を考え続けている原田高夕己が本書初出の新エピソードも追加し漫画化した「たま」の歴史完全版!「さよなら人類編」は石川浩司上京から「イカ天」で「らんちう」完奏までのエピソードを収録。さらに描き下ろし『「さよなら人類」誕生秘話』も収録!
(2022/07/07)
再びキャリアのピークに達している『今、何処』(イマドコ)ならぬ「今MOTO」(イマの佐野元春)直近2021~2022年のリリースを整理します。
(2022/07/07)
伊東ゆかり『ふたたび愛を~伊東ゆかり・筒美京平 LOVE SOUNDS』、テレサ・テン『アナログ・シングルBOX』、美空ひばり『ロカビリー剣法/花笠道中』、中山千夏『逃げたお日様/宇宙にとびこめ』などをご紹介
(2026/04/20)
オリジナル・アルバム3作にはノエル・ギャラガー、リアム・ギャラガーらによる収録楽曲に関するコメント翻訳付
(2022/07/15)
今回は『ミュージック&クルーズ』と題し、“音楽と車”を主軸とした作品を中心に選んだ傑作を「サンライズ」編と「サンセット」編の2巻に分けてお届けいたします
(2022/07/06)
プリミティヴでありながら演奏の凄み、ボーカルの凄み、歌詞の凄みが一貫としていて、80年代の多様なカルチャーが供給されてきた時期の中でもひと際異彩だったからこそ、現在まで聴き継がれてきた傑作
(2022/07/06)
THE SQUARE『R・E・S・O・R・T』、カシオペア『A・SO・BO ANALOG』、鳥山雄司&森村献『エアロビクス』、DIMENSION『Best Of Best 25th Anniversary ~Collectors Edition~』などをご紹介
(2026/04/16)
藤村美樹『夢恋人』、如月小春『NEO-PLANT<タワーレコード限定>』、ユリオカ超特Q/たんたろう『HAGE=RAP~ハゲ革命★始まりの合図/牛タン・ラップ』などをご紹介
(2024/01/18)
昨年デジタル・リリースされて、世界中を熱狂させた話題の新曲2曲「アブサード」「ハード・スクール」に、最新ライヴ音源2曲を収録!
(2022/07/06)
従来リリースされていた映像マスターテープを最先端技術でリマスターし、さらにオーディオ・トラックにもオリジナル音源からリマスターを施し、新たにBlu-rayとDVDに収録。また当時のツアーパンフレットを原寸にて全ページを忠実に復刻。さらに当時のスタッフの証言を含めた田家秀樹氏による解説原稿やステージセット/照明/PAなどのdataを掲載したブックレットと、既に6月に単体で発売されている2枚組ライブCDを同梱。
(2022/07/05)
多くは語らず、粗削りでスリリング、それでいてルーズなロックンロールを武器に日本のロックシーンを圧倒してきた彼らが1986年に放った通算5枚目のアルバム。
(2022/07/01)
英国にジャマイカの音楽を紹介し、音楽シーンやカルチャーに大きな影響を与えた老舗レゲエ・レーベル〈Trojan Records〉から当時のジャマイカを伝える音楽的記録作品登場
(2022/07/01)
今回復刻されるLP盤はオールドスタイルのゲートフォールド・ジャケットに収められ、貴重な写真とアラン・カミングスによるライナー・ノーツが掲載
(2022/07/01)
ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ザック・ワイルド他、超豪華アーティストが集結!
(2022/07/01)
ニューヨーク・ドールズ、ハートブレイカーズ、そしてソロで活躍、パンク・ロック前夜から音楽シーンに絶大な影響を与え続けた孤高のギタリスト、ジョニー・サンダース。日本では長らく絶版だった伝記が、新たに日本版のみのテキストも追加した新訳・完全版で復活
(2022/06/30)
タケカワユキヒデの唯一無二のヴォーカルとメロディーメイカーの才が冴え渡り、楽曲の魅力を倍増させるミッキー吉野のアレンジとそれを完璧に具現化する演奏!奈良橋陽子の英語詞を含め様々な要素が奇跡的と言いたくなる程に化学反応を起こし融合した70年代最後の傑作アルバム!
(2022/06/30)
ソロ・アーティストとしてまたフランキー・ヴァリ&ザ・フォー・シーズンズをはじめする名ソングライター/プロデューサー=ボブ・クルーの作品を集めたコンピレーション
(2022/06/30)
ピンク・フロイドの音を司るジェームス・ガスリーによってオリジナル・マスターテープから渾身のリミックス。現在考えうる最良の形、極上の音、バターシ―発電所に豚が飛ぶ象徴的なアートワークも一新され、全く新たに甦る。
(2022/07/01)
BOØWYのアルバムで唯一メンバー全員が作詞を手掛けている86年リリースの5thアルバム。バンドブームの最中、仲間とコピーバンドで演奏したり、アルバムジャケットのポーズを真似したり・・いつ聴いても青春時代の甘酸っぱい思い出と興奮が蘇る当時のキッズは星の数ほどいるだろう。
(2022/06/29)
魅力は尽きない本作ですが、例えば有名曲「クリスマス・イブ」や「さよなら夏の日」、「RIDE ON TIME」あたりで山下達郎をイメージしている方にとっては、そこから遠いところにいた山下達郎を再発見できるアルバムと言えるかもしれません。特に、ブラックミュージック好きな方にとっては永遠のイケてる和モノでもあります。是非お聴きください。
(2022/06/29)
















