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ミュージックマガジン創刊55周年記念!1969年から現在までを5年ごとに区切り、主要ライターが、音楽シーンと社会の移り変わりを振り返るとともに、55年間の最重要アルバム110枚を選出する2カ月連続の特別企画。
(2024/05/23)
最近では松任谷由実や望海風斗のツアーに帯同するなど多方面で活躍中のサックス奏者が新たなステップを踏み出す待望の作品
(2024/05/23)
ブルーイのずば抜けた作編曲のセンスとバンドの確かな演奏力が遺憾なく発揮された、期待を裏切らない内容
(2024/05/23)
ニック・ケイヴ&ウォーレン・エリスのプロデュースで、デイヴ・フリッドマンがミックスを担当!
(2024/05/23)
未発表セッションのアウトテイクやデモを収録!1970年の素晴らしいドキュメンタリー『Rope Ladder to the Moon』もブルーレイで初収録!
(2024/05/23)
XTCのデイヴ・グレゴリーが9曲ギターで参加!ビートリッシュ・ファン垂涎の全36曲2枚組が堂々の完成!
(2024/05/23)
1968年の当時唯一のアルバム『TAKE A PICTURE』とその後リリースされたデモ音源からセレクトされた音源に、2023年の即完売7インチの1曲を含む目玉の未発表音源16曲を収録!
(2024/05/23)
2007年のラテン・グラミー賞を受賞した『エンチャントメント』に続く、バンジョー奏者のベラ・フレックとのデュオ・アルバム!
(2024/05/23)
コロムビア時代に再録音した「舟唄」「雨の慕情」をはじめとした大ヒット曲、コロムビア在籍時代に発表したシングル楽曲、さらには日本ジャズ界の巨匠と共演した初のジャズライブを収録したライブ盤「八代亜紀と素敵な紳士の音楽会」や、洋楽カバーなどを多数収録したコンセプトアルバム「MOOD」「VOICE」、そして寺岡呼人プロデュースによるブルースアルバム「哀歌-aiuta-」などからセレクトしたジャズ&ブルースの楽曲と、シンガー八代亜紀がコロムビア時代に残したあらゆるジャンルの楽曲を網羅した3枚組アルバム。
(2024/05/22)
来年芸道50年を迎える細川たかし、今作「男船」は力強さと抜けの良い優しさを強調した本格演歌。北海道:江差を舞台に、津軽三味線とトランペットを中心に力強さと哀愁感を表現し、母親を想いながら荒波に立ち向かう漁師の男心を歌う。
(2024/05/22)
伝説のロック喫茶 高円寺「ムーヴィン」(1969-1975年)のオーナー兼マスター和田博巳による選曲・監修。タイトル通り当時「ムーヴィン」で流れていたURCアーティストの名曲の数々をコンパイル。50年を経て明かされる貴重なストーリー、和田博巳書下ろしムーヴィン小史 全8ページをCDブックレットに掲載!
(2024/05/22)
ムーンライダーズのベーシストであり、ソロ活動や作詞家・プロデューサーとしても長年において日本の音楽シーンに多大な影響を与え続けている鈴木博文の70歳古希祝いを記念したトリビュート・カヴァー・コンピレーション・アルバム。
(2024/05/22)
「オール・ミス」から「ハロー・ドーリー!」、「マック・ザ・ナイフ」、「この素晴らしき世界」に至るまで、代表曲がラインナップ。1968年7月2日にBBCにて録音
(2024/05/22)
いつか主役を食う!ことを夢見て1975年に結成された、俳優集団「ピラニア軍団」の幻のLP『ピラニア軍団』がLPレコードとCDで奇跡の再リリース!三上寛プロデュース、編曲に若き日の坂本龍一が参加し、村上秀一・かしぶち哲郎・後藤次利・斎藤ノブら一流ミュージシャンが参加した必聴の音源集!CDには初音源化となる「インストゥルメンタル」音源を収録。
(2024/05/20)
寺井尚子自身によるセルフ・プロデュース作品!近年のライブ演奏でも大きな好評を得る『メンデルスゾーン ヴァイオリンコンチェルト』などを収録
(2024/05/20)
1994年に発売され、全世界で600万枚以上を売り上げた本作はグラミー賞最優秀ロック・アルバム賞を受賞!
(2024/05/20)
アニソンの金字塔「タッチ」と80年以上にわたり世代を超えて親しまれてきた人気絵本「ひとまねこざる」/「おさるのジョージ」(原作:H.A.レイ)をもとに制作されたテレビアニメ「おさるのジョージ」の日本語版主題歌がダブルA面としてリリース。
(2024/05/19)
アルバムのプロデュースはエスペランサが務め、ポール・サイモン、ダイアン・リーヴス、リアン・ラ・ハヴァス、キャロライナ・ショーター、シャバカ・ハッチングス、チン・べルナルデス、マリア・ガドゥがゲスト参加した豪華作品!
(2024/05/17)
初期代表曲の未発表ヴァージョンなどを収録したこのアルバムは、60年代後半から70年代へと続く時代性、そしてロックの新たな方向性を指し示す、歴史的文献ともいうべき作品となる…。
(2024/05/27)
今回のターゲットは女性アーテイストに絞って、彼女たちがオマージュを捧げた楽曲を中心にその三角形(トライアングル)を形成するピースを埋めていく。
(2024/05/17)



















