カテゴリ / ジャンルで絞込む
豪華アーティストを迎えたデュエットアルバムがアナログ化! 泉谷しげる、大江千里、川村結花、小堺一機、真藤敬利、世良公則、西寺郷太(NONA REEVES)、増子直純(怒髪天)、光田健一、山口智充、LiLiCoが参加!
(2023/06/28)
アメリカにて黒人の手により生みだされ発展したのち、日本にも持ち込まれたブルース。70年代には、日本でもブルース・ブームが起こり、以降現在まで多くの作品が世に送られてきました。ここでは、そうしたジャパニーズ・ブルースの作品をいくつか紹介いたします。
(2026/06/03)
伊勢正三プレミア音源満載のレア&ライブコレクション!80年代から近年に至る伊勢正三のライブの中からセレクトした未発表テイクの数々。80’sデジタルロックアレンジの「22才の別れ」、ラテン風ラバーズロックアレンジの「なごり雪」や「君と歩いた青春」といった代表曲からレア曲までライブテイク満載の作品になっている。
(2023/06/27)
1975年、漫画家として人気、実力ともに絶頂にあった楳図かずおがその溢れる創作意欲を音楽へと向け、つくりあげた初のソロアルバム『闇のアルバム/楳図かずお作品集』が再アナログ化!作詞・作曲・歌唱・ジャケットイラストレーションのすべてを楳図かずお本人が手掛けた、まさにオール自作自演の作品集。自身の漫画と同タイトルの曲名としながらも、別の視点から制作された楽曲は、聴く者の心に深い爪あとを残す作品となっている。
(2023/06/27)
デラックス・エディションには、DVDとブルーレイの他、ディオの公式グッズ ―― ロゴ入りのトレーディング・カード、ギター・ピック、ピン・バッジ、コースター、劇中の一場面を切り取った折り畳みポスターなどを封入!
(2023/06/27)
当時の写真と日本語、英語の両方を掲載した4ページ分ライナーノーツに加え、Wilfred Limonious を彷彿させる福岡在住の人気イラストレーターNoncheleeeによる書き下ろしアートワークをフィーチャー!
(2023/06/27)
The Street Slidersデビュー40周年記念リリース第3弾!8枚目のオリジナルアルバム『NASTY CHILDREN』、9枚目のオリジナルアルバム『WRECKAGE』、10枚目のオリジナルアルバム『NO BIG DEAL』の初となるアナログ盤がリリース!
(2023/06/26)
世界標準となった日本のシティポップ。昨年、好評だった「フィーメル・シティポップ名作選」の第二弾シリーズ。ビクターの豊富なカタログの中から、女性アイドル&女優のシティポップ色の濃い作品をセレクト。現在、入手不可能な作品を中心に高音質復刻(UHQCD)!生産限定。
(2023/06/26)
1960年代の日本に欧米から持ち込まれたフォーク・ミュージックが若者を中心に浸透するにつれ自分で作った歌を自ら歌う歌手、つまりシンガーソングライターも数多く登場しました。ここでは、その黎明期たる60、70年代にそのキャリアをスタートさせた日本の女性シンガーソングライターによる作品をいくつか紹介いたします。
(2023/06/26)
53年越しの熱気うずまくスペシャル・ライブ!村上春樹氏による書き下ろしライナーノーツを含む豪華16頁冊子・特別付録付き
(2023/06/26)
シンガー/コンポーザー/アレンジャー/プロデューサーの四刀流で快進撃を続けるケイティ・ジョージが、注目の若手ピアニスト、マーク・リモーカーを迎えて制作したアルバム
(2023/06/26)
郷ひろみがフジテレビの伝説の音楽番組『夜のヒットスタジオ』に出演した全てのオンエアのうち、1975年7月から1990年6月までのシーンを厳選。DVD6枚組・収録時間約10時間にもおよぶ超貴重な秘蔵映像集がリリース!特典ディスクには2023年の最新全国ツアー密着映像や、郷ひろみが「夜のヒットスタジオ」の想い出を語る貴重なインタビュー映像も収録される。
(2023/06/23)
話題のポカリスエット新CMソング「暑さのせい」シングルバージョンも収録!大滝詠一の夏ソングを貴重なバージョンで集大成した[夏の終わりの作品集]が8cm短冊CDとして発売!
(2023/06/23)
未発表ライヴ音源をカップリングした豪華4枚組CDに、メモラビリアや貴重な写真、バンドの歴史を詳細にまとめあげた長編ライナーノーツを掲載した豪華ブックレットやポスターのレプリカなどを同梱したボックス・セット!
(2023/06/26)
日本のファンの為に、バンドが用意してくれたボーナス・ライヴ・ディスク『ライヴ・ベスト1977 - 2016 Vol.1』、『ライヴ・ベスト1977 - 2016 Vol.2』、『ライヴ・イン・ジャパン2011』の3枚を追加収録した全6枚組の日本独自企画盤も発売!
(2023/06/22)
クラシック音楽を根幹として、ポップス、民族音楽など多様な要素を取り込んだ音楽を世に送った教授は、1983年に自らも出演した映画『戦場のメリークリスマス』のサウンドトラックを手掛けたのち、数多くのサウンドトラックを手掛けました。ここでは、教授が携わったサウンドトラック作品をいくつかご紹介いたします。
(2026/01/22)
林哲司は、松原みき「真夜中のドア~ stay with me」、竹内まりや「SEPTEMBER」、上田正樹「悲しい色やね」、杏里「悲しみがとまらない」、杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」、菊池桃子「Say Yes!」、中森明菜「北ウイング」などを手掛けたことで知られる日本を代表する歌謡曲/J-POP作曲家。2023年は、林哲司がシンガーソングライターとしてデビューして50周年ということを記念して、コンピレーション・アルバムや書籍などがリリース。これまでにリリースされたタワレコ限定再発CDなどもあわせて、関連作をピックアップいたしました。
(2026/06/03)
本作品は、前半ほぼmoonridersのみの編成でのステージ、後半は6人のゲストミュージシャンが加わった大所帯の編成での圧巻のステージがノーカットで収録されており、moonridersの様々な魅力を堪能出来る作品となっている。
(2023/06/19)
数々のヒットシングルのほか、10分超えの大作「FRAGILE」やBOREDOMSの∈Y∋が手がけた「ギミーシェルター」のリミックスヴァージョンなど、長尺トラックは10inchレコードに収録され全9枚組のボリュームで、各ディスクとも紙ジャケ・カラーヴァイナル仕様となる。
(2023/06/16)















