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「ガンダーラ」「モンキー・マジック」のヒットから45年。1976年放送「サウンド・イン“S”」から「日本レコード大賞」「ザ・ベストテン」(全出演)を初DVD化!ゴダイゴ、43年間のTBS出演音楽番組を集大成した奇跡のDVD BOXが4枚組で発売!
(2023/07/11)
Josh SkintsとKiko Bunを新たにヴォーカルとしてフィーチャー!Hollieのソウルフルな作品を音の限界まで引き伸ばしたダブ盤!
(2023/07/11)
日本盤CDのボーナストラックには、昨年海外盤EPとして限定リリースされ、局地的に多大な話題を引き起こした、日本語歌唱による「ウルトラマンの歌」も収録!
(2023/07/11)
ジャズ・フュージョンやアンビエント、ミニマルの要素に音響の効果を加えた美しいサウンドスケープ 7曲を収録!
(2023/07/11)
人知れずカリフォルニア州サンタバーバラにある古い納屋で3人の若者がマイクを囲み、2トラック・レコーダーに吹き込んだ痛々しくも美しい全10曲!
(2023/07/11)
Side Aにはいつの時代も愛されるDawn Pennのメガヒット・ナンバー"You Don't Love Me (No No No)"、Side BにはHarold Melvin&The Blue Notesのスウィート・ソウル・クラシック"You Know How To Make Me Feel So Good"のカバーを収録!
(2023/07/11)
どこかこの世のものとは思えない世界観と、各人がそれぞれに探求してきた音楽性が奇跡的に融合!音響派的感覚を先取りしていたともいえる、当時のブラジル音楽の先進性を示す一枚!
(2023/07/11)
現行UKジャズ~ネオソウル・シーンを横断するような傑作が誕生!ルーベン・ジェームスが立ち上げたレーベル〈RUFIO RECORDS〉からリリース
(2023/07/11)
『濃縮キング・クリムゾン』コレクション・ボックス、ダブル・デュオ時代の問題作『ヘヴィ・コンストラクション』、フリップ&シルヴィアンによる『ザ・ファースト・デイ』ライヴ・アルバム『ダメージ』の4作品!
(2023/10/03)
「What's Going On」や「Inner City Blues」、ボーナス・トラックとして「I Want You」や「Let's Get It On」など、代表曲を多数収録
(2023/07/11)
「風のシルエット」「スペシャル・トゥ・ミー」「カム・トゥ・ミー」「ステイ・ウィズ・ミー」他38~40曲収録予定。
(2023/07/11)
大ヒット曲「Boys & Girls」を含み1989年にリリースされたアルバム「天晴」とそのアルバムを引っ提げて東京ベイ NKホールで2日間だけ行われた伝説的なライブを収録した「晴天ライブ・イン・トーキョー」がアナログ・リイシュー。
(2023/07/10)
レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る、マスターを最新DSD化したVerve Acoustic Sounds SACDシリーズ
(2023/07/10)
全曲未発表音源(当時)で構成された〈Soul 4 Real〉のLP第2弾が登場!クオリティ・レアリティともに、ソウル・ミュージック・ファン必聴の内容
(2023/07/10)
期間中、対象商品をご購入いただいたお客様に抽選特典として〈Modern Recordings〉特製トートバッグをプレゼント!キャンペーン期間:2023年7月10日(月) ~ 2023年8月10日(木)
(2023/07/10)
書き下ろし新曲に加えコロナ禍中に自身のSNS企画『One Minute Portrait』で発表した楽曲などをリアレンジし収録!ジャケットは、ウェザー・リポートなどの名盤を手がけてきたルー・ビーチによる描き下ろしイラストレーション
(2023/07/10)
今年の2月に58才の若さで逝去されたベーシスト・アレンジャー・プロデューサー有賀啓雄。彼がシンガー・ソングライターとして活動していた80年代~90年代、FUN HOUSE在籍時代にリリースされた3枚のソロアルバム『Sherbet』『Umbrella』『Innocent Days』をギタリスト・プロデューサーである旧友、佐橋佳幸をスーパーヴァイザーに迎えてこの度リマスタリング、追悼盤としてリリース。
(2023/07/07)
CDには、発掘された未発表音源や茂忠(小坂忠と鈴木茂のユニット)「まだ夢の途中」、愛娘Asiahが小坂忠への思いを込めた「Just Like You」等の初のパッケージ化音源が収録。DVDには、貴重なライブ映像やインタビュー映像などが収録され、まさに「THE LAST SESSION~with Chu’s Friends」というタイトルに相応しい作品。
(2023/07/07)
前作より4年ぶりとなる今作も、その名にふさわしく、挑戦的でアヴァンギャルド、刺激に満ちあふれた紛うことなき最高傑作。
(2023/07/07)

















