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デヴィッド・ボウイとは一体何者だったのかー。観客はボウイの音楽、クリエイティブ、精神の旅路を追体験する。全編にわたりボウイのモノローグで導かれたボウイ財団唯一の公式認定ドキュメンタリー映画!
(2023/05/12)
今作は魔暦24('22)年12月5日に大阪オリックス劇場にて行われた大黒ミサを大教典として発布。初回生産限定盤には、当日の大黒ミサの模様を映像収録した2DVDにフォトブックレットを付属したスペシャル仕様となっている。
(2023/05/11)
その創造的な大胆さと、開放的で心地よい感覚を兼ね備えた作品!
(2023/05/11)
ハイファイセットのカヴァー「スカイレストラン」、「You & I」を含むセカンドアルバム。井上鑑、難波弘之、新川博がアレンジを担当したシティ・ポップの名盤。
(2023/05/10)
2007年にリリースされた4枚目のオリジナルアルバムの初アナログ化。具島直子の優しいヴォーカルがアコースティックサウンドと相まって心地よく、全編にわたりナチュラルな世界観が心癒される名盤。
(2023/05/10)
田原俊彦、通算79枚目のシングルは「ダンディライオン」。しなやかな猛獣 田原俊彦の全身から漂うダンディな男の生き様が優しくグルーヴする。カップリングには、ファンの間でも人気の高い、1984年の自身のヒットナンバー「風の上ならSO HAPPY」をセルフカバー。
(2023/05/10)
レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る、マスターを最新DSD化したVerve Acoustic Sounds SACDシリーズ
(2023/08/17)
「なんでわざわざそんなことするの?」っていうことが今の世の中にはいろいろある。スマホ一つあれば事足りるのに。
レコードと時計も、まさにそういうもの。だけどこの2つには、「わざわざやる」からこそ得られる、特別なワクワクが確かにある。
(2023/05/09)
2019年から2021年に13回にわたって、NHK-FMとNHKラジオ第一で不定期に放送された音楽家の岡村靖幸がパーソナリティを務めるラジオ番組『岡村靖幸のカモンエブリバディ』の書籍化。放送された内容をもとに再構成、著者のコメントを加えて編集。
(2023/05/09)
60年以上にわたって数々の大ヒット曲を生み出し今もなお時代を超越したインパクトのある音楽活動を続けてきたアイズレー・ブラザーズの16年振り通算30枚目となるアルバム
(2023/05/09)
今では伝説となった1992年の来日時のカート・コバーン(ニルヴァーナ)のインタビューを始め、過去のギター・マガジンに掲載された90年代オルタナティブ/グランジ・ロック・バンドのギタリストのインタビュー、来日公演時の使用機材を1冊にまとめたアーカイブ集。
(2023/05/08)
音楽制作の月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された幸宏氏の記事の数々をはじめ、新規コンテンツとして、音楽テクニカルライター・布施雄一郎氏の筆による「高橋幸宏ヒストリー」、4枚のアルバムを選出し制作に携わった方に語っていただく「名盤制作エピソード」、往年の貴重な写真を掲載する「フォト・アルバム」などを収録する。
(2023/05/08)
全14曲が収録された本アルバムについて、ロンとラッセルは「当時、そしてキャリアを通じて常にやってきたように、今回のアルバムも大胆で妥協のない」作品に仕上がっていると説明!
(2023/05/08)
ドリーミーなハイ・トーン・ヴォイスで魅了するギター奏者による、全世界に衝撃を与えた『VOX』以来、待望のアルバム
(2023/05/08)
収録トラックの大半は完全未発表の秘蔵音源!『チャンガズ・リヴェンジ』 (1970年) 、『ロスト・エピソード』 (1996年) 等で既出のテイクも、編集やミックスが異なる初出ヴァージョンで収録!
(2023/05/08)
凄まじい激しさとスピードで演奏されるエレキ・ギターから、円熟味を感じさせる歌声、巧みなスライド・ギター、そしてブルージーなアコースティック・ギターまで魅力を凝縮!全23曲の収録トラックはいずれも未発表音源!
(2023/05/08)
木村拓哉、山口智子、竹野内豊ほか出演、最高視聴率36.7%を記録したTV史上に残る大ヒット・ドラマ「ロングバケーション」のオリジナル・サウンドトラックからデビューした、SAKI、IZUMI、MARLEYの3人組R&Bユニット、Section-Sのファーストアルバムが待望の初LP化!
(2023/05/04)
ザ・スターリンが1983年に録音しながらも未発表となっていた4曲入りEP。この4曲のみを収録したマスターテープが発見され、その存在が発覚。詳細は不明ながら、アルバム『虫』レコーディング時のアウトテイクが元となっていると思われる。未発表曲3曲と、海外のコンピレーションアルバムに提供した1曲の原曲(オーバーダビング以前のバージョン)を収録。
(2023/05/04)
佐々木詩織、児島未散、比屋定篤子、ナツ・サマー、脇田もなり、今井優子、ミズノマリ(from paris match)、cherry(SPARKLING☆CHERRY)参加!監修・スーパーバイザーは金澤寿和!
(2023/05/04)
都会的なAORサウンドと、ジェントルな歌声で“Japanese AORの貴公子”と称される黒住憲五のこれまでのソロ作品の中から、音楽ライター金澤寿和がメロウなテイストとグルーヴをテーマにコンパイルしたベストセレクション盤。
(2023/05/04)


















