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イギリス出身、長きにわたりベルリンを拠点に活動してきたエレクトロニック・プロデューサーの新作は、トレイシー・ソーン、ボノボ、リル・シルヴァ等豪華ゲスト陣が楽曲に参加
(2018/02/15)
ドイツのクラシック老舗レーベル<Deutsche Grammophon>からアルバム・デビューを果たしたエレクトロニック・デュオのテイル・オブ・アスが<Fabric>のミックス・シリーズに登場! 全20曲中エクスクルーシヴ曲13曲収録した至高のテクノMIX
(2018/02/15)
トロピカル・ハウスの火付け役Kygo好きから、フューチャー・ベース好きのFLUMEやCashmere Catファンにもオススメの作品
(2018/02/01)
生音による奥深いサウンド、入念に作り込まれたプロダクション、そしてどこまでも美しいメロディライン、現在のシーンにおいて完全にトップクオリティと言えるアルバムの登場
(2018/02/01)
2010年にベルリンに移り住んでから制作された膨大なフミヤ・タナカ自身の作品の中から、実際に現場でプレイし、厳選したトラックを本人が作品として改めてDJミックス
(2018/02/01)
25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム完成。ジャスティン・ヴァーノン、ザック・コンドン(ベイルート)、スパンク・ロックなどゲストも超豪華&多数参加
(2018/02/01)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
ジェイムス・ブレイク、ザ・シネマティック・オーケストラ、そしてマッシヴ・アタックの系譜を継ぐUKソウル・コレクティヴ=サブモーション・オーケストラが待望のニュー・アルバムを発表
(2018/02/01)
リミックスを手掛けるのは地元オーストラリアのプロデューサー陣で、KITE STRING TANGLEが初期のヒット曲「Praise You」をエモーショナルなフューチャーベース風に変換した他、今の空気感をたっぷりと取り入れた斬新なリミックスが並んだ好盤に仕上がっています
(2018/02/01)
初期Larry Heard直系の絶妙な緩さにピッチダウンしたミニマル・アシッドにハングル語で自身のアイシーな歌声を乗せた「It Makes You Forget (Itgehane)」を筆頭に新世代ハウスの酒落でエクレクティックな魅力が満載
(2018/01/26)
まるでEgyptian Hip HopとBlood Orangeの邂逅?!もしくはJoy DivisionとFrank Oceanのセッション音源?!好評を博すNabihah Iqbalのデビュー・アルバム
(2018/01/26)
「世界で今、ファッキン・ベストなバンドだ」- 3D (Massive Attack)。テン年代のポップ・サウンドに革命をもたらしたエモーショナルなフックとジャンルレスな音楽要素がさらなる進化を遂げた待望のアルバム
(2018/01/22)
ジェームス・ホールデン主宰の〈Border Community〉からデビューを飾り、名門
(2018/01/19)
世界の電子音響~エクスペリメンタル・シーンに多大な影響を及ぼす巨星3人による2002年のコラボレーション・ライブが初音源化
(2018/01/18)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
J-Pop
ニューエイジのゴッドは歌っても唯一無二。アンビエントでゴスペルでDIYな、80年代のおだやかソング集が公開
(2018/01/18)
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
ヒップホップ、エレクトロニカ、ジャズ、ゴスペル、サイケ、エスニックなど様々なエレメンツを飲み込んで独自の世界観を見事に表現した壮大なサウンドスケープ
(2018/01/11)
単身ロンドンに渡り、盟友ジャイルス・ピーターソン監修のもと、現地の若手精鋭ミュージシャンと組んでレコーディングしたアルバムが完成
(2018/01/11)
PrinceとJ Dilla、ふたつのロストソウルがサウスロンドンで交差する。D’AngeloやTheo Parrishを感じる溶かしキャラメルの極上グルーヴ。世界初CD化
(2018/01/04)
英ダブステップ・シーンの先駆者にして現在のダンスミュージック・シーンを牽引するスクリームが<Fabric>のミックス・シリーズに登場。アレックスキッド、レディオ・スレイヴの楽曲の他、自身の未発表曲1曲を含む全14曲/75分のストイック・ミックス
(2017/12/28)
映画『サタデー・ナイト・フィーバー』の日本上陸40周年を記念したキャンペーン“DISCO FEVER 40”。第1回発売は70年代から80年代初めのアルバム×50タイトルを一挙再発!世界初/日本初CD化作品も多数あり
(2017/12/28)
オリジナル・アルバムとしては3年振りとなる本作は、極限まで研ぎ澄まされたテクノ・サウンドから美しいエレクトロニクスが見事なまでに一体化している
(2017/12/27)



















