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ヨーロッパを代表する名門レーベル〈ECM〉の作品を期間限定特別価格で販売!セール期間:2024年3月5日(火)~2024年5月31日(金)
(2024/03/05)
エヴァンス・トリオでお馴染みの「Love Theme from Spartacus」、エディ・ハリス「Freedom Jazz Dance」、マークの「Samurai Hee-Haw」を再構築した「Samurai Fly」を含む5曲のジョンソンのオリジナル曲を収録
(2021/07/13)
各プレイヤーには即興的な表現の余地があり、フリゼールとビレージェスも楽曲を提供しているが、バンドを導くのはシリルのコミュニケーション感覚と、ニューヨーク・タイムズ紙が「注意深い、流れるようなパルス」と表現するもの
(2021/07/12)
本作は2019年の1年を通して一緒に演奏してきたリンダ・オーとタイショーン・ソーリーとのトリオによる初のスタジオ録音作品
(2021/03/08)
ノルウェーのトランペッター、Arve Enriksenとスペインのドラマー、Jorge Rossyを加えたトリオによる初作品
(2021/01/19)
巨匠キース・ジャレットからも賞賛され次世代ECMを担う若き天才ジャズ・ピアニストの作品
(2020/12/21)
2019年2月から6月にかけてブエノスアイレスのSaluzzi Music Studioで録音されたこの作品は、偉大な繊細さを持つ音楽の語り部としてのディノの才能をパワフルに思い出させてくれる
(2020/10/28)
本作は初期の名曲「Whenever I Seem To Be Far Away」などを生み出した野生的なインスピレーションに再プラグインし、エレキギターの可能性を探求
(2020/09/30)
この新しい2枚組のアルバムは、ブダペストのベラ・バルトーク国立コンサート・ホールでのソロ・ピアノ演奏を記録。2019年リリースされた『ミュンヘン2016』のコンサートよりも2週間前に録音された
(2020/09/18)
昔からの仲間が集まり、新しいマテリアルを新しいスタイルで演奏した、最も今の時代を反映した音楽
(2020/03/09)
イスラエル出身のピアニストNitai Hershkovits、ギリシャ出身のベーシストPetros Klampanis、アメリカのドラマー、Jonathan Blakeのカルテット作品
(2020/03/09)
前作はほぼ教会のオルガンによるソロ作品であったのに対し、本作ではテナー・サックス、ギター、チェロ、ドラムスなども加えオルガンのサウンドをより広い形でプレンゼンテーション
(2020/01/06)
結成25年を迎えたピアニスト/作曲家のカーラ・ブレイのトリオ作品最新作。カーラの新しい音楽が印象的な作品
(2020/01/06)
2019年にECM設立50周年を迎えるECM。1970年代から2010年代まで、名盤の輸入盤を期間限定特別SALE価格にて販売いたします。セール期間:2019年11月1日~2019年12月24日。セール期間価格:税抜1,500円(税込1,650円)
(2019/11/01)
ECMと時代を歩んできた孤高のピアニストのヨーロッパ最新となるソロ・ライヴ盤『Munich 2016』(ミュンヘン 2016)。本コンサート以降、2017年2月15日にNYカーネギーホールで一夜限りのコンサートを行っているが、それ以降は一切コンサートを行っていない貴重な記録
(2019/10/03)
叙情的なピアニストのジョヴァンニ・グイディ、ダイナミックなドラマーのジェラルド・クリーヴァー、ベースの名手デズロン・ダグラスのクインテットの編成による2018年11月にローマのオーディトリアム・パルコ・デラ・ムジカでの演奏を収録
(2019/09/06)
本作はお互いのオリジナル曲のほか、自分たちが好きなジャズやジャズでないものも演奏し、そのほとんどを一発録音している
(2019/09/06)
世界をリードするオーボエ奏者として長きにわたって活躍を続けるホリガーの80歳を記念するこのアルバムには、彼の演奏者、作曲者としての2つの芸術性が収められています。長年の友人である作曲家ジェルジ・クルターグの作品と、ホリガーの自作が収録されています
(2019/05/21)
今回初CD化となる1987年ライヴの“J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻”のリリースに併せて、キース・ジャレットが今までに「ECM NEW SERIES」からリリースしたクラシック・アルバムのうち10タイトルを高音質UHQCD仕様で発売いたします!
(2019/05/21)



















