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泣けるメロディーラインはより加速度を増し、ベースライン・リズムはよりシャープに。トリオでの表現の可能性を大きく深化させた最高傑作
(2018/01/16)
大林武司(pf),Tamir Shmerling(Ba)のレギュラーメンバーに加え、Christian Scottのバンドに参加し日本でも人気が上昇中のサックスプレイヤー&シンガーのBraxton Cookも2曲参加
(2018/01/16)
サントラ「白昼の襲撃」(1970)からアナログカット。和ジャズファンク/ジャズロック超絶人気曲「スネイクヒップ」のオリジナルロングヴァージョン!日野皓正クインテットの名演から珠玉の2曲を初7インチ化
(2018/01/16)
単身ロンドンに渡り、盟友ジャイルス・ピーターソン監修のもと、現地の若手精鋭ミュージシャンと組んでレコーディングしたアルバムが完成
(2018/01/11)
ニューズウィーク誌で"世界が尊敬する日本人100人"に選ばれた世界のトップ・ドラマーで、現在もCASIOPEA 3rdでサポートメンバーとして活動する神保彰が通算22作目&23作目のオリジナル・アルバムを同時発売
(2017/12/26)
「J-JAZZ」と銘打たれた本作は、日本が誇るリイシュー・プロジェクト、「Deep Jazz Reality」の特濃再発群とは一線を画したコレクションが、さすがレア・グルーヴの母国であるUKの矜持とこだわりを感じさせる、それはそれはマニアック且つ激レアなセレクション
(2017/12/22)
Panorama Steel Orchestra、Stars On Panなどの国内屈指のへのスチールパン・バンドへの参加、うぐいすパーク、青太郎でのCDリリースなどで知られるスティールパン奏者 青木賢三が、「ケンネル青木」に改名してアルバムをリリース
(2017/12/22)
カマシ・ワシントン、テラス・マーティンに続く最重要サウンド!吉田沙良(ものんくる)、Kento NAGATSUKA(WONK)、DyyPRIDE、呂布 from.KANDYTOWN、Matzuda Hiromu、宮川純、石若駿など豪華ゲストをフィーチャリング
(2017/11/24)
オーディオ・ファン必聴!高音質LIVE録音盤!「歌う事は生きる為の自分との闘い。そんな覚悟をした、今。そろそろ一番ストレートな言葉で歌おう。剥き出しの生身のステージで」-MAYA
(2017/11/09)
ジャパニーズ・フュージョンのパイオニア、深町純がファッション・ブランド「ニコル」のコレクション用に制作したプロモ・オンリーの超希少盤を、ジョン・カーペンターや高田みどりの復刻で急浮上したスイスのレーベル「WRWTFWW」が世界初CD化
(2017/11/07)
VICTOR、FLYING DOG、INVITATION、FLYING DISK、JVC等ビクターを代表するレーベルから日本のフュージョン〈和フュージョン〉をセレクトしたシリーズ第6弾10タイトルが登場
(2017/08/12)
様々な価値観が行き交う街「HOMETOWN」。NYのジャズシーンで、今や最重要ベーシストとなった中村恭士、進化した超絶ベースサウンドが魂をも震わせる
(2017/10/20)
TRI4TH、黒船、Speaker Sgt.のメンバーとしても活躍する国内屈指(そして今夏にはドイツ
(2017/10/18)
音楽シーンをリードする天才ドラマーと呼び声も高い石若駿が非凡なポップセンスを披露し大変な反響を得た1stEP『Songbook』より約一年。待望の第二弾EP『Songbook2』がリリース
(2017/10/18)
東京とニューヨーク、2つの音楽都市において際立って先進的な音楽を探求し高い評価を受けている2組の気鋭バンドによるコラボが実現
(2017/10/13)
本人が1年以上かけてメンバーを厳選したカルテット。このメンバーでないと出せない音にこだわった意欲作。過去最多のオリジナル曲収録!米国を代表する抽象画家フランク・ステラの作品を飾る川村記念美術館にて 演奏をした際、作品連動で書き下ろした3部作を含めオリジナル6曲を収録
(2017/09/29)
VICTOR、FLYING DOG、INVITATION、FLYING DISK、JVC等ビクターを代表するレーベルから日本のフュージョン〈和フュージョン〉をセレクトしたシリーズ第5弾10タイトルが登場
(2017/09/21)
話題沸騰中のエクスペリメンタル・ソウル・バンド、WONKの所属レーベル「エピストロフ」と、ジャズ最強のレーベル「ブルーノート」がタッグを組み、セロニアス・モンク生誕100周年記念アルバムを発表
(2017/09/12)
このアルバムのために、二人がそれぞれ書き下ろした楽曲を、基本的にすぺて一発録りでレコーディング。強烈な二人の個性がぶつかり合いながらも、共鳴して行き、この二人でしか成し得なかったであろう作品に仕上がっている
(2017/09/08)
ピアニストであり、またヒップホップのトラックメーカーとしても活躍する注目の音楽家アーロン・チューライ。最新作はサックスに吉本章紘、ドラムスに石若駿、トロンボーンにJames Macaulay 、ベースにMarty Holoubekを迎え、自身が率いるクインテットでのジャズ・アルバム
(2017/09/06)

















