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ASIAN KUNG-FU GENERATIONのドラマー、伊地知潔、メロディック・パンク・バンド、SECRET 7 LINEやシルク・ドゥ・ソレイユのバイオリニストなど多彩なゲストを迎えて奏でるピアノ・インストゥルメンタル・アルバム
(2019/06/07)
シンガーソングライター青羊のソロ・プロジェクト。菊地成孔をプロデューサーに迎えたジャズ色の強いポップス『ル・ケモノ・アントクシーク』(2013)、ヒットを記録したシティ・ポップアルバム『めたもるシティ』(2017)から2年、ロックとダブを基調に新境地を開いた新作が完成
(2019/06/03)
日常生活の一コマを映画のワンシーンに!名古屋発信のインストゥルメンタル・ミュージック・ユニット、The Hey Songのファースト・ミニアルバム
(2019/05/28)
日本のミュージックシーンにとって重要なプレイヤーに成長した石若駿が、ニラン・ダシカ、井上銘、須川崇志とともに編成したカルテットでリーダー・アルバムをリリース
(2019/05/15)
フレンチ・カリビアンのミュージシャンとのコラボレーション・シリーズ「ジャム・カ」。NY (「Jam Ka」2010 )、パリ (「Jam Ka Deux」2016 )に続き最新作は東京録音。世界規模でアップデートされる小沼ようすけ流クレオール・ジャズ
(2019/03/22)
現メンバーで初のLAレコーディングを敢行、レコーディングエンジニアにSteve Sykes氏、ミックスは前作・前々作に引き続き David Reiztas氏を起用
(2019/03/08)
トランペッター市原ひかり新境地!ヴォーカル・デビュー!細やかなニュアンスがより聴き取れるように、編成はピアノとベースと本人(vo,tp)のみ。
(2019/03/05)
Whole Lotta Love( 胸いっぱいの愛を)、Immigrant Song( 移民の歌)を除き、ファーストとは異なった12曲全14トラックを収録
(2019/03/04)
豊かな響きあふれるアコースティック楽器と声が織りなす美しい物語。喜怒哀楽に寄り添い、日常の一頁を特別なものと感じさせる音の世界。2人が敬愛する松風鉱一もゲスト参加/ 渋谷毅の絶品ソロも収録した傑作
(2019/03/04)
日本で唯一のヴォーカル&フリューゲルホーン・プレイヤーTOKUのオリジナルソングのみをコンパイルしたベスト盤。今までにリリースした12枚のアルバムの中から、オリジナルソング(TOKUが自ら作詞・作曲いづれかを手がけた曲)を1枚のアルバムにコンパイル
(2019/02/22)
1970年代初期のトリオ・レコード時代から現在まで長期にわたり数多くの国内、海外のジャズの作品を制作したプロデューサー稲岡邦弥氏の「硬派の美学」に基づくレーベルtransheart(トランスハート)の代表作が紙ジャケット仕様で復刻
(2019/02/14)
前作でライブ録音された「石の教会」が初正式音源化。「Gypsy Funk」のようなファンキーでクールな楽曲から、ハービー・ハンコック「I Thought It Was You」を彷彿させる「A Seaside Hut」のような軽快かつ情熱的な楽曲まで―様々な展開を繰り広げる全11曲入り
(2019/01/31)
透明感あるしなやかで躍動感に満ちた美しいタッチのピアノ、繊細ながらも力強いみずみずしい感性が溢れた会心作。リーダー林の色彩感溢れるオリジナル曲を録音。長年共に経験を積んできたバンドならではの息のあった演奏が詰まっている
(2018/12/17)
活動6年にして待望のデビューアルバム!現代のアーティストとして故き良きジャズへのオマージュを散りばめた録音やサウンド・フォーマットに、ポップなメロディとの融合を目指した今冬大注目作
(2018/12/12)
今作の為に書き下ろした新曲「Will」他、「ATMOSPHERE ENTRY」のニュー・ヴァージョンなど注目楽曲が満載
(2018/11/27)
日本を代表するジャズ・ミュージシャン、日野皓正の幻の初期カタログ(通称:キャニオン4部作)が世界初のオリジナルジャケットのA式W紙ジャケットで完全復刻
(2018/11/14)
自身によるトラックメイク、そして歌唱により、現行のJ-R&Bの一歩先をいく、Daniel CaesarやFrank Oceanを思わせるチルなアンビエントR&Bが展開する5曲入りEP作品
(2018/11/14)
特異なフレージングから日本のエリック・ドルフィーとも呼ばれ、日本のアヴァンギャルド・ジャズを牽引してきたサックス奏者松風鉱一のトリオによる激レア盤『Earth Mother』(78年コジマ)リイシュー
(2018/11/05)
至極のモーダル・ワルツ「風」、各々が火花を散らすソロ合戦が映える熱いポスト・バップ・チューン「Fields」、後半のドラム・ソロが超絶な「かげろう」など。和ジャズ・ファンは勿論、全ジャズ・ファン必聴の激レア盤、ついに再発
(2018/11/05)
「静」がテーマの今作は、じわりと心に染み渡る曲が満載
(2018/11/03)















