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新曲はもちろん、これまで発表したSchroeder-Headzの作品の中から、ゲスト・アーティストを迎え、コラボレーションし、新たにリアレンジした10周年アニヴァーサリー・アルバム
(2019/10/24)
これまでライヴ会場での販売と配信のみでリリースされていた、m.s.t. 約8年間の活動集大成ベスト盤『BEST』が、タワーレコード限定で取り扱い開始
(2019/10/18)
完全限定生産、2019年最新デジタル・リマスタリング、新規解説付き
(2019/10/03)
<昆虫>コンセプト・アルバム!?成熟期に突入したかと思いきや、まだまだエキセントリックだったTRIX
(2019/08/16)
グラミー賞を3度受賞した、デビッド・マシューズがアレンジ&ピアノで参加したニュー・アルバムが完成。初回限定盤には、スペシャル・スタジオ・セッション等を収録したDVD付き
(2019/08/09)
The Roots「Silent Treatment (Kelo's Mix)」、Snoop Dogg「Tha Shiznit」のカヴァーと7インチヴァイナルを立て続けにリリースしてきたナゾのユニットがアルバムをリリース
(2019/07/23)
先行でリリースされたシングル「Orange Mug」を含む全5曲を収録した本作は、WONK作品で最もコンセプチュアルな作品
(2019/06/25)
福岡で毎年開催される中洲ジャズの公式テーマ曲「HAPPY SONG」も初CD化。「HIT THAT JIVE JACK」では、盟友SHANTIとのデュエットも披露
(2019/06/10)
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのドラマー、伊地知潔、メロディック・パンク・バンド、SECRET 7 LINEやシルク・ドゥ・ソレイユのバイオリニストなど多彩なゲストを迎えて奏でるピアノ・インストゥルメンタル・アルバム
(2019/06/07)
シンガーソングライター青羊のソロ・プロジェクト。菊地成孔をプロデューサーに迎えたジャズ色の強いポップス『ル・ケモノ・アントクシーク』(2013)、ヒットを記録したシティ・ポップアルバム『めたもるシティ』(2017)から2年、ロックとダブを基調に新境地を開いた新作が完成
(2019/06/03)
日常生活の一コマを映画のワンシーンに!名古屋発信のインストゥルメンタル・ミュージック・ユニット、The Hey Songのファースト・ミニアルバム
(2019/05/28)
日本のミュージックシーンにとって重要なプレイヤーに成長した石若駿が、ニラン・ダシカ、井上銘、須川崇志とともに編成したカルテットでリーダー・アルバムをリリース
(2019/05/15)
フレンチ・カリビアンのミュージシャンとのコラボレーション・シリーズ「ジャム・カ」。NY (「Jam Ka」2010 )、パリ (「Jam Ka Deux」2016 )に続き最新作は東京録音。世界規模でアップデートされる小沼ようすけ流クレオール・ジャズ
(2019/03/22)
現メンバーで初のLAレコーディングを敢行、レコーディングエンジニアにSteve Sykes氏、ミックスは前作・前々作に引き続き David Reiztas氏を起用
(2019/03/08)
トランペッター市原ひかり新境地!ヴォーカル・デビュー!細やかなニュアンスがより聴き取れるように、編成はピアノとベースと本人(vo,tp)のみ。
(2019/03/05)
Whole Lotta Love( 胸いっぱいの愛を)、Immigrant Song( 移民の歌)を除き、ファーストとは異なった12曲全14トラックを収録
(2019/03/04)
豊かな響きあふれるアコースティック楽器と声が織りなす美しい物語。喜怒哀楽に寄り添い、日常の一頁を特別なものと感じさせる音の世界。2人が敬愛する松風鉱一もゲスト参加/ 渋谷毅の絶品ソロも収録した傑作
(2019/03/04)
日本で唯一のヴォーカル&フリューゲルホーン・プレイヤーTOKUのオリジナルソングのみをコンパイルしたベスト盤。今までにリリースした12枚のアルバムの中から、オリジナルソング(TOKUが自ら作詞・作曲いづれかを手がけた曲)を1枚のアルバムにコンパイル
(2019/02/22)
1970年代初期のトリオ・レコード時代から現在まで長期にわたり数多くの国内、海外のジャズの作品を制作したプロデューサー稲岡邦弥氏の「硬派の美学」に基づくレーベルtransheart(トランスハート)の代表作が紙ジャケット仕様で復刻
(2019/02/14)
前作でライブ録音された「石の教会」が初正式音源化。「Gypsy Funk」のようなファンキーでクールな楽曲から、ハービー・ハンコック「I Thought It Was You」を彷彿させる「A Seaside Hut」のような軽快かつ情熱的な楽曲まで―様々な展開を繰り広げる全11曲入り
(2019/01/31)


















