カテゴリ / ジャンルで絞込む
名作と呼ばれるベストセラーからカルトな人気を博したアンダーグラウンド盤まで、ヘヴィ・メタル/ハード・ロックの王道を追究した重鎮から前人未踏の斬新なサウンドを提示した気鋭まで、新旧バンドを幅広く網羅!2000年代にリリースされたヘヴィ・メタル/ハード・ロック系アルバム、1,416作品を掲載!
(2023/02/22)
〈作曲〉は、音楽のはじまりだろうか──"contemporary music"をかたちづくる180人を超える作曲家とその周辺。40年におよぶ思考を辞典形式で再構成する。
(2023/02/15)
DeAgostiniから『ブルーノート・ベスト・ジャズコレクションが登場!毎号ジャズ・ジャイアンツの名演を収録したSHM-CDが付属!ジャズ入門編としてもオススメです!
(2023/02/08)
週刊誌AERAで好評を博した連載「なんでもソーダ割り」(2021年4月12日号~22年7月4日号)がついに書籍化。故郷・長野県伊那市で撮り下ろしたスペシャルフォト、実家で行った母親とのロング対談を新規収録。
(2023/02/08)
映画『サマー・オブ・ソウル』でアカデミー賞とグラミー賞をダブル受賞したザ・ルーツのドラマー、クエストラヴがアメリカの音楽と歴史を振り返る決定版!!
(2023/02/08)
代表曲「風に吹かれて」から60年。ノーベル文学賞を受賞した唯一のミュージシャン、ボブ・ディランは、80歳を過ぎた今なおコンサートツアーと創作活動を続けている。底知れぬエネルギーと独創性、ときに剽窃まがいと批判を受けても、なぜ彼の詞と音楽は時代もジャンルも越えて高く評価されるのか…?
(2023/02/03)
多くのジャンルのギタリストに"世界一上手い"と言わせるジュリアン・ラージを始め、現在進行形のジャズを徹底的に紹介!現代ジャズ・ギターの代表的な名盤、ジャズ黎明期から現代に至るまでの年代によるジャズ・ギター・フレーズの特徴、現代ジャズ・ギターにおける音作りのノウハウなど、ギタマガならではの視点でお届け!
(2023/02/02)
グループサウンズを深く愛聴し、また通暁する近田春夫氏が、GS各グループについて詳細に論じる!何年かに一度はやってくるGSブームの火付け役になるであろう一冊!
(2023/01/26)
20世紀アメリカの著名な音楽ジャーナリスト、ラルフ・J・グリーソン。モダン・ジャズ全盛期の1959年から61年にかけて、彼のサンフランシスコにある自宅を訪れた当時の一流ジャズ・ミュージシャンたちと行なった私的インタビューの録音テープを元にしたインタビュー集が登場
(2023/01/06)
ジョン・ロード、リッチー・ブラックモア、ニック・シンパー、ロッド・エヴァンス、イアン・ペイスから成るオリジナル・ラインナップの真価を、既存のイメージに捕われることなく、各種資料も元に客観的事実を積み重ねながら新たに考察。さらに支流となるウォーホース、至宝の輝きを放つキャプテン・ビヨンドにもアプローチ!
(2023/01/05)
1955年から1995年までの40人の「並外れた人々(アンコモン・ピープル)」の人生の中の決定的瞬間と転換点に焦点を絞り、「ロック・スター」の誕生から終焉までの40年に及ぶ過程を鮮やかに描き出す
(2023/01/04)
新しいフェーズの始まりを告げるニューアルバムのリリース、そしてバンド史上最大規模のドームツアーを控えるback numberの「今」と「これから向かう未来」を200Pを超す丸ごと1冊総力特集で徹底解剖
(2022/12/23)
2023年、デビュー35周年を迎えるアーティスト・稲葉浩志(B'z)。日本を代表するシンガーであり、誰もが口ずさめる数多くのフレーズを生み出してきた稲葉浩志の、初の著書にして初の作品集の発売が決定!
(2022/12/23)
SUPER BEAVERのボーカル渋谷龍太が、2021年7月よりダ・ヴィンチWebにて毎月連載をしているエッセイ「吹けば飛ぶよな男だが」に加筆、修正を加え、新作エピソードも書き下ろし、さらに「幸せ」「夢」をテーマにつづった新作小説も収録
(2023/01/23)
BARBEE BOYSのリーダー兼ギタリスト、いまみちともたか初のエッセイ集。ギターを始めた少年時代からプロ・デビュー、BARBEE BOYSから18年ぶりのソロ活動まで、波乱万丈のギタリスト半生を、巧妙なストーリーに軽妙な語り口で綴る快作
(2022/12/21)
高田漣ソロ・デビュー20周年初の著書を刊行!名文家としても知られた高田渡の長男にして、マルチ弦楽器奏者・高田漣、初の著書は、知的冒険の書!
(2022/12/21)
1981年にオーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)で彼女をスカウトし、ディレクター/プロデューサーとして足掛け5年(81~85年)彼女を担当した島田雄三(元ワーナーミュージック・ジャパン)の証言を中心に、制作に関わった作家やスタッフにも取材し構成した「初期・中森明菜」の制作記録
(2022/12/20)
マカロニえんぴつで歌詞を担当するはっとりの初となる歌詞集が登場。歌詞に出てくるオモシロ単語や曲をはっとり自身が解説する、裏話満載の「用語集」も収録!
(2022/12/09)
ロック・ファンはもちろんデザインやアート好きからも絶大な支持を得た英国のクリエイター集団ヒプノシス。代表作の制作の裏側を、唯一の生き残りが明かしたエピソード集が、貴重な写真や図版も満載の豪華本で登場
(2022/12/08)
主要なロックバンドの変遷を表した31枚のツリーを観音綴じにし、著者コメントを全文訳出。50年代ロカビリーから70年代プログレッシブやニューウェイブに至るまで、同時代にアーティストたちと交流したピート・フレイムの極私的視座から、英米ロックの系譜を俯瞰したファン必読の書です
(2022/12/08)



















