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2022年12月よりリリースしてきた7inchシングルによるカバーシリーズ全曲+CDのみの収録となる井の頭レンジャーズ、RYOZO BANDとのコラボレーション曲を追加収録したサードソロアルバム!
(2023/02/28)
大阪、高槻出身の4ピースギターロックバンド「TRACK15」Vo.蓮の唯一無二の歌声と、抜群のメロディーセンス!若者世代はもちろん、年齢を問わずロックファンを魅了する4人の放つ個性と楽曲。次世代を担う06(o-six) Records発のロックバンド遂にデビュー!
(2023/02/28)
グソクムズをはじめ、さまざまなバンド・プロジェクトに参加する中島雄士が、自身の考える「POP」を一曲ごとに異なる形でじっくり追求。多様な音楽要素を色々な角度から取り入れ巡らせる「JUNCTION」のような過程から生まれたカラフルな全7曲。2nd EPにして、CDは初のリリース。
(2023/02/28)
本作は、1月25 日(水)発売アルバム『タオルケットは穏やかな』の収録曲全10曲を新たに弾き語りで再録音をした作品。前作と同じく、レコーディング・ミックスを濱野泰政(IZU STUDIO)、マスタリングを木村健太郎(kimken studio)が担当。ジャケット写真は横浪修、デザインは森山真至(CLASS)が担当している。
(2023/02/23)
2022年12月に配信リリースされた家主のライブアルバム『INTO THE DOOM』のアナログ化が決定!
(2023/02/22)
先行配信されている「Time Capsule」「Wellmade」収録。全楽曲がCRCK/LCKSのメンバーによる作詞、作曲、アレンジとなる作品。
(2023/02/20)
CRYAMYのファーストマキシシングル。主宰レーベル「NINE POINT EIGHT」より十作品目のリリースとなる記念すべき一枚。
(2023/02/20)
2020年より福岡県福岡市を拠点に活動中のギターロックバンド・The カンナクラブが、昨年12月に配信リリースしたファーストEP『cannaとrock』のCDをタワーレコードの一部店舗でリリース。
(2023/02/20)
前作『2000's』のリリースから1年以上が経ち、完全なるアップデートを果たしたanewhite のサードEP『anew』は、バンド名にも含まれるそのタイトルに相応しい1枚。常にその時の新しいを突き詰めていくanewhiteの今に触れて欲しい。
(2023/02/20)
昨年には関西同世代4バンドのコラボユニット“電波無限大”で「サカサマデイドリーム」をリリースし、RADIO CRAZYに出演と勢いに乗るRe:nameの”唯一無二の芸術的個性”と新たな挑戦が詰まった7曲入り。
(2023/02/20)
1月末の配信リリース後、既に多くのミュージックラバーに愛されている作品となるが、LEXが全国流通でCDをリリースするのは今回が初となる。数量限定で販売される記念すべき作品をお見逃しなく。
(2023/02/20)
FREE SOULムーヴメントの立役者の一人であり、MODSシーンの顔役としても知られる山下洋(ギタリスト / DJ / 評論家)を中心に、90年代初頭からフロアを揺らし続けてきたワンアンドオンリーのファンキー・インスト・パーティー・バンドWACK WACK RHYTHM BANDの結成30周年を記念した初のカバーアルバム。
(2023/02/17)
新曲「体がしびれる 頭がよろこぶ」は、日本のオルタナティブロック・シーンを牽引してきた二人による夢の共作となった。「空洞です」でリプロダクト・ヴァージョンを手掛けた山本精一が今作ではプロデュースと作曲を担当、ダンサブルでサイケデリックな楽曲に、坂本慎太郎の深淵で幽玄な世界観の詩が絶妙に絡み合い、る鹿の表現者としての新たな魅力を引き出すことに成功している。
(2023/02/14)
広島発スリーピースパンクバンドthe奥歯's。炙りなタウンに続き「WAKASA WO WARAUNA WORKS」所属決定&ファーストミニアルバム『夜の住人』をリリース!
(2023/02/13)
LPサイズのダブルジャケット二枚組、20周年記念限定盤。歌詞カードは五十嵐隆による15曲分の手書き歌詞。ライナーノーツは金光裕史(音楽と人)が、20年前、なぜ「HELL-SEE」は生まれたのか、生まれなければいけなかったのかを深く掘り下げる。音源は再発後のCDで流通しているリマスタリングではなく、発売当時のオリジナルマスタリングを採用。
(2023/02/10)
データ化され、取捨選択される時代に、人間が持つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音響絵巻。
(2023/02/09)
KAIRUI『海の名前』やquoree『煤模型』といった傑作と並び、話題を呼んだ、変容する日本のエレクトロニック・ミュージックの先端部を代表する1枚Uztama『風が凪ぐ』が待望のレコード&CD化!
(2023/02/08)
これまでリリースしてきた作品から13曲、そしてインタールードを含む新曲を6曲、そして、かつてオーディションで優勝を手にした結成初期の代表曲「いえろう」のリアレンジ版「いえろう (INC ver.)」がボーナストラックとしてCDにのみ収録されている。集大成であり、マイルストーン的な1stフルアルバムとなる。
(2023/02/13)
2022年9月に配信リリースされたYeYeのアルバム『はみ出て!』がアナログ化&カセットテープでリリース!人気作『おとな』もカセットテープで同日発売!
(2023/02/06)
前作から約1年ぶりのリリースとなる日食なつこ6枚目のミニアルバム。必ずしも明るく華やかではない、だがそれはそれで良いのだと、自分らしい”春”を描いた7曲を収録。前作に続き、アジア圏アーティストとのコラボ曲など種々様々なアレンジにも注目。
(2023/02/02)



















